心理, 日々のこと, 日記 仔猫、里親 突然床下から現れた仔猫はもういない 2021年10月5日 毎日、ミルクを与える日々が始まった。 わたしは猫など飼ったことがない。仔猫は日々育っていく。 だが、わたしの疲労は溜まっていく。里親を探した。だが、仔猫への情が心の中で芽生えていく。
この世のこと, 日々のこと, 日記 virus、シータ、バズー、パルス、ヨハネの黙示録、ラッパ、ラピュタ、呪文 天空の城ラピュタから空想する言霊の影 2021年10月3日 滅びの呪文「バルス」パズーとシータが手を繋いで叫ぶ。この呪文には色々と説があるらしいが、わたしはこれをvirusだと思っている。何故主人公の名前が、シータとバズーなのか。θは8番目の文字。ヨハネの黙示録第8章を連想させる。七人の天使がラッパ(士気を上げる音)を吹く(8章6節-11章19節)
日々のこと, 日記 墓、母校、洗脳、海、違和感 全ての墓がわたしに向かって正対し、何かを語っている。 2021年9月30日 あまり、正しさを求めないほうがいい。 わたしたちは、どうせ、洗脳されている。 「心地よさ」と「違和感」で感じ取るほうがいい。 そうすると他人からは「何故」という言葉が飛んでくる。 「分からない」と言っておけばいい。 理論的な答えなど何の役にも立たない。
コロナウイルス, 日々のこと, 日記 PCR、タウリン、マスク、ワクチン、妊婦 ワクチンとウイルスを信じる集団に取り囲まれた土曜日 2021年9月18日 人々はテレビジョンの報道を信じている。しかし、現実にはワクチンを射った後、高熱が出た友達のことも知っている。なのに、ワクチンを射ちに来る。考えを巡らせるに、コロナウイルスというものを信じているからだろう。PCR検査陽性をコロナ感染者と報道して憚ることのなくなったマスコミに洗脳されている。
心理, 日々のこと, 日記 中島敦、山月記、羞恥心、自尊心 人にとって自尊心ほど厄介なものはない 2021年9月18日 人にとって自尊心ほど厄介なものはない。李徴は、才ある若者だった。潔くないことを恥とした。しかし、心に猛獣を飼っていた。臆病な自尊心と、尊大な羞恥心。 そして李徴は自ら虎と化した。 虎と化すことを潔しとしたのか、それしか道はなかったのか・・。わたしは虎と化した李徴と会ってみたい。 そう思うのだ。
日々のこと, 日記 5G、AMラジオ、Haarp、SARS-CoV-2、ゲマトリア、スピリチュアル、マトリックス、ワクチン 「わたしにできることはなんだろう」などと考えるのは疲れる 2021年9月14日 色々なサイトや動画を見ていると、マトリックスやスピリチュアル系の情報に出会う。 必ずと言っていいほど出てくるのは、愛であり、善悪であり、光と闇である。わたしはこれがわからない。そして、誰もこれらの言葉を説明しない。
日々のこと, 言葉 日本国語大辞典、日本語、辞典 国語辞典は文化を引き継ぎ続けていく使命を持っている 2021年8月28日 近来、外国語、あるいは外国の文化に接する人々の層が広がるにつれて、わが民族の歴史、民族のことばを振り返って考えようとする気運が高まりつつつある。一方、国際社会に活躍する日本を、また日本民族を知ろうとする外国人も急速に増大した。今や、本格的な国語辞典の出現は、時代の要請するころである。
日々のこと, 日記, 言葉 decency、孤悲、恋、愛、戀 愛なんていう得体の知れない言葉は理解できない。 2021年8月4日 戀は孤悲である。 「人、土地、植物、季節などを思い慕うこと。めでいつくしむこと。」 目の前にない対象を求め慕う心情をいうが、その気持の裏側には、求める対象と共にいないことの悲しさや一人でいることの寂しさがある。その点、「万葉」で多用された「孤悲」という表記は漢籍の影響も指摘されてはいるが、当時の解釈をよく表わしている。
日々のこと, 日記 パブリカ、旧車、自動車税、車検 旧車を探しているうちに自分の車が旧車になった 2021年7月19日 小径のある街が好きなので引っ越したのが19年前。その時に3000ccの車を660ccに換えた。未だにその車に乗っている。毎年自動車税が上がる。なんでも、永く乗れば乗るほど税額が上がるそうだ。ものを大事にするなということらしい。これは親から教えられたことと真逆だ。