ナルシシズムは世界を変えてしまうという思いで、五月雨を眺める

女性は自己肯定感を作るのが上手だ。私などは、自分の写真を誰にも撮らせなかったほど、自分を見るのが嫌いな人間だが、女性は、毎日のように鏡を見るらしい。わたしには、信じられないことだ。振り返れば、私はどこかで自己否定をし続けている。もしくは、この世界を容認できないでいる。その現れが、写真を撮らせない、鏡を見ない、という行動になっているわけだ。

幻想の春の夜に綴る流れる心の縞模様

無農薬、無肥料のうえに、雑草も引かない。植物は植物と話をしている。彼らの好きにしたらいい。このえんどう豆は強烈に美味しい。
いうならば、微生物の命の香りと味を感じるのである。

町内の街灯がLEDに交換されてから、夜間に虫が飛ばなくなった。
これも、幻想であるが、寂しいことに変わりはない。

明治維新は終わっていないのです。日本人が完全家畜化されるまで

大衆はいつの時代も洗脳され続けている。明治維新はまだ終わっていないのだ。今、仕上げにかかろうとしている。DSたちは、日本人と容姿の似た半島人を完全に操った。それは今も同じなのである。経済界も榊原定征(実名:崔定征)が経団連会長になった時点でDSの手先だった。
政界も然り。特に李晋三は忠実なDSの手先であった。

現実は本当に現実であるのか、考えてみたことがありますか?

現実とはなんですか?
それは確固とした形で存在するものですか?
あなたが自我を開放して真我に至ったとき、現実は大きく変化するのではないでしょうか?
現実はあなたが作っているのですから。

亡き父親の形見である腕時計から魂を解放する

この時刻を見て、私は安心しました。この時刻は丑三つを8秒過ぎた時刻です。わたしは、この時刻を諸仏成道の時刻だと思っています。ようやく、父親の魂を開放させてあげることが出来たという安堵感と、今まで気づかなくてすまなかったという思いが交錯しました。

寿命が来る前に、自給自足を目指した共同体を創りたい

自分一人が幸せであることなどあり得ない。 社会的弱者が一人もいない社会をみんなで作ってこそ、 みんなが幸せを感じられることでしょう。 もちろん、あなたも、わたしも。このことが、脱DSにつながる。

不思議な三日月と未確認発光体を見る寒い冬の夜

この星のようなものは、北の空にあり、何枚か撮影していると、突然見えなくなってしまった。
そして次の日、同じ時刻に北の空を見ると、この2つの光る物体はなかった。星ではなかったのかもしれない。
どこかで大きな勘違いをしているのではないか。そんな思いがわたしの中で青く渦巻いている。