秋の夜に撮影した月と星は不思議なことを示唆する

2021/09/21 21:01

F5.6 プログラムオート 1/8 COOLPIX B700


ガンマ補正をしてみる。
白い雲の手前に月。その手前に黒い叢雲。
月は随分と近いところにある。
そして、月の裏側も発光しているのではないか。

F5.6 プログラムオート 1/8 COOLPIX B700 ガンマ補正


2021/09/21 21:05
「月々に月見る月は多けれど月見る月はこの月の月」

F5.6 プログラムオート 1/250 COOLPIX B700


2021/09/21 21:06
南の空に明るい星。露出時間約1秒。手持ちでブレる。
色の変化なし。
筋が入るのは天蓋内の水の影響か。

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: 星ブレる20210921-3-1024x768.jpg
F6.5 プログラムオート 1S COOLPIX B700


2021/09/20 00:55
南の空に明るい星。その西の方に少し暗く瞬く星。露出時間約1秒。手持ちでブレる。
この星は1秒の間に色を変えている。

F5.6 プログラムオート 1S COOLPIX B700


虹色に瞬く星を撮影した夏の夜

星がまたたく理由  Wikipediaより
「明るさそのもの」は変化してない


夜空に浮かぶ恒星を眺めていると
星が「瞬く」ことはご存知だと思います。
この、またたきという現象は一体どのようにしておきるのでしょうか。


実は地球の外に出て宇宙空間から星を眺めた場合、
星が瞬くことはありません。


なぜかというと
星の瞬きの秘密が地球の大気にあるからです。
空気は温度によって体積が変化し密度が変わります。
密度が違う空気の境界では光が屈折します。


そのため、
観察している人の目に届く光量は変化します。
これが星のまたたきの正体です。



まぁ、こんな説明は信じていない。
此処から先はフラットアースを信じている方のために書くことになる。


わたしは、星がどこにあるか、わからない。第一天蓋の中か、外か、それとも内側か・・。天蓋の中は水で満たされている。

星が何かもわからない。わたし達が立つ大地のように固体なのか。液体なのか、気体なのか、それともプラズマなのか。

「地球上のあらゆる物質は
固体→液体→気体→プラズマと、物理状態は変化する。」
と言ったのは静岡大学の先生。
彼は「宇宙の99.9%はプラズマでできている」と言った。

これは簡単には賛同はできない。

こんな画像がある。
これが宇宙プラズマ説の証拠の一つにもなっている。
しかし、星の位置によっては、これをもってして、星がプラズマであるということなどできない。第一天蓋の外にある物体を見るときには、必ず水越しの物体を見ていることになるからだ。


ギリシャの哲学者エンペドクレスは
土→水→空気→火 と言った。
これは第一天蓋内では理解できる。



瞬く星が西の空にある。名前は知らない。知らないが気になる。

2021年8月26日20時55分。
散歩の途中で撮影してみた。
シャッタースピードが1秒弱あるので、手持ちではブレる。
しかし、色が変化しているのは確かだ。

F6.5 プログラムオート。


何度も撮影していると、うまくブレた一枚が撮れた。
傑作である。

F6.5 プログラムオート。


これは天蓋内の水の影響を受けているとは思えない。この場合の水の影響というのは「ゆらぎ」である。

ただし、その色の変わり方は水の影響を受けている。
紫→黃→橙→茶→赤・・・
虹の色の並びに似ている。

虹の色の並び。
紫→藍→青→緑→黃→橙→赤
一枚目の写真も似たような色の変化をしている。

この星は、天蓋内の水の影響を受けて揺らいではいない。
とすると、これは天蓋の内側に存在する物体ということになる。
(これも断定はできないが)

これは何なのだ?

月は回転しているのか、ホログラムなのか

2021年7月24日。満月。21時43分撮影。


2021年7月24日。満月。23時56分撮影。

ちょっとモヤのようなものがかかっていて鮮明ではないけれど、一月前から、月は回転しているということに気付いたので、満月を待って撮影した。
もちろん加工はしていない。

2枚の写真をよく見比べてみると、月は地球から見て右に回転している。
その角度は、約2時間で20度。

月がホログラムであれば、回転しているように見えるのかも知れないが、私にはわからない。

月といえばアポロである。私の世界線ではアポロは一度しか月に行っていない。月面着陸の様子はテレビで放送されたが、あれはあらかじめ地上で撮影されたものだろう。

月面
月面を歩くエドウィン・オルドリン飛行士。ニール・アームストロング船長が撮影。
NASA提供(1969年7月20日撮影)。(c)NASA / AFP


しかし、アポロは月へ行ったのだと思う。つまり、わたしたちに見せるものは前もって制作しておき、事実を残した映像は見せないということだ。

月へ行ったアポロのクルーはそこで何を見たか、誰も真実を言わない。

自発光している月の手前に、自発光していない月が重なりあって、下弦の月に見えている。

これはTwitterで見かけた月の写真である。
投稿した方には使用許可をいただいた。


これは地球照というらしい。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%90%83%E7%85%A7

しかし、
わたしは、これこそ、月が二つあるという証拠写真だと思う。

自発光している月の手前に、自発光していない月が重なりあって、下弦の月に見えている。

真円が二つ重なり合っている。
正確には、手前の月は後ろの月の発光を受けて、真円にはなっていないが。

この事実を受けて、全ての月の形を説明出来れば良いのだが、二つの月はその距離を変えながら運行しているので、わたしには完璧な説明が出来ないのが残念である。

まぁ、座興程度に考えてもらってもいい。

でも、わたしは、月は二つあると信じている。

月はふたつあると勝手に信じている

加工されている太陽とISSの写真

太陽とISS(国際宇宙ステーション)の写真だそうです。

テニスボール太陽1
https://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-8918425/Amazing-photos-capture-moment-ISS-passes-moon-sun.html?ito=social-twitter_mailonline

この写真は違和感だらけです。

なにしろ、太陽の後方から光が当たっています。
太陽の後方から当たる光とはいったい何なんでしょう・・。

この撮影者は、太陽の前を通るISSを待ち受けていたというが、それなら、太陽全体をファインダーに入れて待機していないとおかしい。

おそらくテニスボールのようなものを撮影して、画像加工をしたものだと私は勝手に夢想しています。

画像加工途中の写真はこうだったのではないか。

テニスボール太陽2

どうせなら、こうしてほしかったなぁ。

テニスボール太陽3

それにしても、こうした画像が堂々とネットに存在するということは、ISS(国際宇宙ステーション)は嘘だという証ではないのか。



NASAの太陽の写真と、NIKONのP900での写真を比較したものがある。

太陽の比較写真

当然、左側のP900が現実だろうと思う。


太陽は地球から30,000m〜40,000m前後にあり、電磁波で熱を発している。だから、人間は太陽光を受けると、電磁波から身を守るためにビタミンDを合成する。ビタミンDが身体に十分ある人は昨今の風邪にかかりにくいという統計がある。地上の電磁波が大きく変化すると人は病気になるということである。それをビタミンDが阻害している。

雲の中の太陽
雲の中の太陽



かたや、月は電磁波を吸収して、発光している。だから、月の夜は少し寒いのである。そして、月は発光する月と黒体の月と2つある。


まぁ、私が勝手に思っていることに過ぎないのだけれどね。

フラットアースだろ
月は雲より低いところにあった
極成層圏雲の中の太陽