嘘は嘘でもいい。
ただ、こうした円の角度や、太陽の質量の「設定」は誰が作成したのか。
それが不思議でならない。
高度な文明が昔に存在したのか、それとも、AIが都合の良い数字を見つけているのか・・。
もしかしたら、わたしが「設定」したということまで選択肢に入れなければならないのかもしれない。
トンガ大規模噴火の報道に見る偽りや刷り込み
不可解なのである。
1月15日にトンガで噴火。時刻は日本時間の13時10分。
日本で気圧の上昇2hPa。津波警報は最初奄美あたりに出ていたと思うが、それが、やがて岩手に変更になる。予想高さ2mはない・・・。
何度も言うけれども、月は雲よりも低いところにある
月は雲の手前にあることがよくわかります。下の青い発光はハレーションだと思いますが、こんなハレーションはあまり見ませんね。いずれにせよ、月は雲よりも近いところで発光しているということです。その正体はまだわかりませんが。
音のする方向をiphoneで撮影してみると見たことのない機体が写っていた
音は右から左に流れていたので、左側が機首のようだけれど、こんな飛行機は見たことがない。このときの音は毎日聞く。一体何をしているのだろう。そしてこの機体はいったい何なんだろう。
秋の夜に撮影した月と星は不思議なことを示唆する
白い雲の手前に月。その手前に黒い叢雲。月は随分と近いところにある。月の裏側が発光しているかどうかは定かではない。
虹色に瞬く星を撮影した夏の夜
瞬く星が西の空にある。名前は知らない。知らないが気になる。
2021年8月26日20時55分。
散歩の途中で撮影してみた。
シャッタースピードが1秒弱あるので、手持ちではブレる。
しかし、色が変化しているのは確かだ。
月は回転しているのか、ホログラムなのか
普通に考えると、月は地球から見て右に回転している。 その角度は、約2時間で20度。 月がホログラムであれば、回転しているように見えるのかも知れないが、私にはわからない。
自発光している月の手前に、自発光していない月が重なりあって、下弦の月に見えている。
これはTwitterで見かけた月の写真である。投稿した方には使用許可をいただいた。 これは地球照というらしい。…
加工されている太陽とISSの写真
太陽は地球から30,000m〜50,000m前後にあり、電磁波で熱を発している。だから、人間は太陽光を受けると、電磁波から身を守るためにビタミンDを合成する。ビタミンDが身体に十分ある人は昨今の風邪にかかりにくいという統計がある。地上の電磁波が大きく変化すると人は病気になるということである。それをビタミンDが阻害している。