雨が降り出した月曜日の妄想日記。

SNSを眺めてみると、どうも違和感がある。先に言っておこうか。
日本政府とは、日本人から労働と金銭を提供させ、それをDSに分配する組織である。基本的な国の方針は日米合同委員会によって、米軍から官僚に伝えられる。これは指示である。この指示に従わない政治家は干される、スキャンダルを暴かれる、或いは殺される。日本政府は日本人のための政治をすることはない。絶対にない。
ここを基本として知っておかなければならない。国会議員間は全員アクターだ。

引用 https://x.gd/fT3GE 長周新聞

国会とは、討議をしているように国民に見せている演劇場である。そして、国会議員に立候補しようとすれば、供託金が300万円必要になる。これは憲法違反である。
憲法第十四条
すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。

マスコミはこのことを言わない。特にテレビは洗脳装置である。タレントは半島人で占められている。テレビ局は電通の言うがままに番組を作る。電通はスポンサーを見つけてきて番組の内容から出演者まで決めてしまう。半島人が悪いとは言わない。しかし、こうしたシステムがテレビを腐らせ続けてきた。最近はラジオのアナウンサーまでも漢字を読み間違うことが多い。妙な国だ。電波は国民のものだ。その電波を使い、洗脳番組をだらだらと作り続けているテレビなど肥溜めよりも激しい腐臭がする。

ところで、キダタローさんが亡くなった。彼は天才だったと思う。生きる天才だった。
2024年5月14日6時13分、大阪府の自宅で死去した。93歳没。訃報は翌15日に円広志が代表取締役を務める所属事務所「株式会社ワイドウィンドウズ」より発表された。自宅で亡くなったというところに木田さんの男を感じる。

上の写真は、とてもいい写真だ。
岡部まりさん、上岡龍太郎さん、キダタローさん。
この頃の探偵ナイトスクープは暖かい番組だった。

Chatgptに訊いてみる。

開始-

キダタローさん(木田太郎、1930年4月29日生まれ)は、日本の作曲家、指揮者、タレントです。彼は「浪花のモーツァルト」としても知られ、大阪を中心に活動しています。

経歴と活動

  1. 音楽キャリアの始まり:
    • キダタローさんは、大阪市出身で、幼少期から音楽に親しみました。
    • 1950年代に作曲家としてのキャリアをスタートさせ、テレビやラジオの音楽を多く手掛けました。
  2. 代表作:
    • テレビドラマやアニメ、コマーシャルの音楽を数多く手掛け、その数は数百曲に上ります。
    • 特に有名なのは、朝日放送(ABC)のテレビドラマ「必殺シリーズ」の音楽です。このシリーズのテーマ曲は非常に人気があり、彼の代表作の一つとされています。
  3. 別名「浪花のモーツァルト」:
    • 彼は軽快で耳に残るメロディを作曲する才能から、「浪花のモーツァルト」として親しまれています。このニックネームは、彼のユーモラスで親しみやすい性格とも相まって広まりました。
  4. テレビ出演とタレント活動:
    • キダタローさんは音楽活動だけでなく、タレントとしても活躍しています。彼は多くのバラエティ番組やトークショーに出演し、そのユーモアとトレードマークの帽子が印象的です。
    • 大阪弁を駆使した軽妙なトークは、多くのファンに愛されています。

-終わり


雨の月曜日の妄想日記。
小学校の頃のことを最近やけに思い出す。
「世界は自分を中心にできている」
そう思っていた。
今も思っている。
わたしは外国に行ったことがない。
だから、外国というものはない。
そう思っていた。
今も思っている。
心を言葉に出すと、心がほつれてしまう。
言葉に出した瞬間すべてが虚ろなものになって霧消してしまう。
心を崩したくない。
だから黙していたい。

そう思っていた。
明日もきっと思っている。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

  +  89  =  91