この世のこと, 日々のこと, 日記 virus、シータ、バズー、パルス、ヨハネの黙示録、ラッパ、ラピュタ、呪文 天空の城ラピュタから空想する言霊の影 2021年10月3日 滅びの呪文「バルス」パズーとシータが手を繋いで叫ぶ。この呪文には色々と説があるらしいが、わたしはこれをvirusだと思っている。何故主人公の名前が、シータとバズーなのか。θは8番目の文字。ヨハネの黙示録第8章を連想させる。七人の天使がラッパ(士気を上げる音)を吹く(8章6節-11章19節)
日々のこと, 日記 墓、母校、洗脳、海、違和感 全ての墓がわたしに向かって正対し、何かを語っている。 2021年9月30日 あまり、正しさを求めないほうがいい。 わたしたちは、どうせ、洗脳されている。 「心地よさ」と「違和感」で感じ取るほうがいい。 そうすると他人からは「何故」という言葉が飛んでくる。 「分からない」と言っておけばいい。 理論的な答えなど何の役にも立たない。
この世のこと, フラットアース, 日記 flat earth、フラットアース、天蓋、成層圏、星、月 秋の夜に撮影した月と星は不思議なことを示唆する 2021年9月23日 白い雲の手前に月。その手前に黒い叢雲。月は随分と近いところにある。月の裏側が発光しているかどうかは定かではない。
コロナウイルス, 日々のこと, 日記 PCR、タウリン、マスク、ワクチン、妊婦 ワクチンとウイルスを信じる集団に取り囲まれた土曜日 2021年9月18日 人々はテレビジョンの報道を信じている。しかし、現実にはワクチンを射った後、高熱が出た友達のことも知っている。なのに、ワクチンを射ちに来る。考えを巡らせるに、コロナウイルスというものを信じているからだろう。PCR検査陽性をコロナ感染者と報道して憚ることのなくなったマスコミに洗脳されている。
心理, 日々のこと, 日記 中島敦、山月記、羞恥心、自尊心 人にとって自尊心ほど厄介なものはない 2021年9月18日 人にとって自尊心ほど厄介なものはない。李徴は、才ある若者だった。潔くないことを恥とした。しかし、心に猛獣を飼っていた。臆病な自尊心と、尊大な羞恥心。 そして李徴は自ら虎と化した。 虎と化すことを潔しとしたのか、それしか道はなかったのか・・。わたしは虎と化した李徴と会ってみたい。 そう思うのだ。
日々のこと, 日記 5G、AMラジオ、Haarp、SARS-CoV-2、ゲマトリア、スピリチュアル、マトリックス、ワクチン 「わたしにできることはなんだろう」などと考えるのは疲れる 2021年9月14日 色々なサイトや動画を見ていると、マトリックスやスピリチュアル系の情報に出会う。 必ずと言っていいほど出てくるのは、愛であり、善悪であり、光と闇である。わたしはこれがわからない。そして、誰もこれらの言葉を説明しない。
日々のこと, 日記, 言葉 decency、孤悲、恋、愛、戀 愛なんていう得体の知れない言葉は理解できない。 2021年8月4日 戀は孤悲である。 「人、土地、植物、季節などを思い慕うこと。めでいつくしむこと。」 目の前にない対象を求め慕う心情をいうが、その気持の裏側には、求める対象と共にいないことの悲しさや一人でいることの寂しさがある。その点、「万葉」で多用された「孤悲」という表記は漢籍の影響も指摘されてはいるが、当時の解釈をよく表わしている。
日々のこと, 日記 パブリカ、旧車、自動車税、車検 旧車を探しているうちに自分の車が旧車になった 2021年7月19日 小径のある街が好きなので引っ越したのが19年前。その時に3000ccの車を660ccに換えた。未だにその車に乗っている。毎年自動車税が上がる。なんでも、永く乗れば乗るほど税額が上がるそうだ。ものを大事にするなということらしい。これは親から教えられたことと真逆だ。
この世のこと, 日々のこと, 日記 ゲンコツ、タバコ、わら半紙、公衆電話、割烹着、映画館、昭和、焼却炉 「今では信じられない昭和の常識」 というtweet 2021年6月4日 昭和の映画館は自由席。扉の前に長蛇の列で早い者勝ち。音漏れ大。もちろん館内でもタバコ吸えた。 ・テレビで普通におっぱい ・1ドルは360円 ・電車のトイレは線路上に垂れ流し ・駅のホームなどには痰(たん)を吐くための痰壺があった ・病院の待合室でタバコが吸えた ・飛行機でタバコが吸えた