心理, 日々のこと, 日記 ナルシシズム、自己肯定 ナルシシズムは世界を変えてしまうという思いで、五月雨を眺める 2022年5月12日 女性は自己肯定感を作るのが上手だ。私などは、自分の写真を誰にも撮らせなかったほど、自分を見るのが嫌いな人間だが、女性は、毎日のように鏡を見るらしい。わたしには、信じられないことだ。振り返れば、私はどこかで自己否定をし続けている。もしくは、この世界を容認できないでいる。その現れが、写真を撮らせない、鏡を見ない、という行動になっているわけだ。
この世のこと, 日々のこと, 日記 SARS-CoV-2、マスク、共振、幻想、現実、真我、美 幻想の春の夜に綴る流れる心の縞模様 2022年5月4日 無農薬、無肥料のうえに、雑草も引かない。植物は植物と話をしている。彼らの好きにしたらいい。このえんどう豆は強烈に美味しい。 いうならば、微生物の命の香りと味を感じるのである。 町内の街灯がLEDに交換されてから、夜間に虫が飛ばなくなった。 これも、幻想であるが、寂しいことに変わりはない。
この世のこと, 批評, 日記 CIA、ロスチャイルド、大久保利通、岩倉具視、徳川慶喜、明治維新、李晋三、洗脳、篤姫、鎖国、電通 明治維新は終わっていないのです。日本人が完全家畜化されるまで 2022年4月7日 大衆はいつの時代も洗脳され続けている。明治維新はまだ終わっていないのだ。今、仕上げにかかろうとしている。DSたちは、日本人と容姿の似た半島人を完全に操った。それは今も同じなのである。経済界も榊原定征(実名:崔定征)が経団連会長になった時点でDSの手先だった。 政界も然り。特に李晋三は忠実なDSの手先であった。
日々のこと, 日記, 言葉 仰げば尊し、卒業 卒業した君たちに贈る仰げば尊し 2022年3月31日 卒業した君たちへ。君たちの学校生活は愉しくなかったかもしれない。いや、嫌悪すべきものだったかもしれない。 でも…
日々のこと, 日記, 言葉 倍賞千恵子、早春賦、春 今ぞ聞くこの早春賦 2022年3月30日 心なだらかに、空を見て佇むに、春はそっとわたしに降ってくる。 それだけでいい。 それだけでいい。 他所に何を求めるぞ。
この世のこと, 批評, 日々のこと, 日記 憲法、改憲案、現実、真我、自我、電磁体 現実は本当に現実であるのか、考えてみたことがありますか? 2022年3月24日 現実とはなんですか? それは確固とした形で存在するものですか? あなたが自我を開放して真我に至ったとき、現実は大きく変化するのではないでしょうか? 現実はあなたが作っているのですから。
日々のこと, 日記 周波数、塩、火打ち石、父親、腕時計、音叉 亡き父親の形見である腕時計から魂を解放する 2022年3月19日 この時刻を見て、私は安心しました。この時刻は丑三つを8秒過ぎた時刻です。わたしは、この時刻を諸仏成道の時刻だと思っています。ようやく、父親の魂を開放させてあげることが出来たという安堵感と、今まで気づかなくてすまなかったという思いが交錯しました。
この世のこと, 日々のこと, 日記 シェアハウス、共同体、共生、幸せ、微生物、農業 寿命が来る前に、自給自足を目指した共同体を創りたい 2022年3月7日 自分一人が幸せであることなどあり得ない。 社会的弱者が一人もいない社会をみんなで作ってこそ、 みんなが幸せを感じられることでしょう。 もちろん、あなたも、わたしも。このことが、脱DSにつながる。
日々のこと, 日記 カムパネルラ、ジョバンニ、星、月 不思議な三日月と未確認発光体を見る寒い冬の夜 2022年1月13日 この星のようなものは、北の空にあり、何枚か撮影していると、突然見えなくなってしまった。 そして次の日、同じ時刻に北の空を見ると、この2つの光る物体はなかった。星ではなかったのかもしれない。 どこかで大きな勘違いをしているのではないか。そんな思いがわたしの中で青く渦巻いている。