心理, 批評 BDSM、エロチシズム、三島、三島由紀夫、緊縛、雪村春樹 緊縛というものが成立されるためには、わたしと他者が波動を重なり合わせていなくてはならない。 2021年5月30日 「一番猥褻なものはなにか。それは縛られた女の体だ」そして三島はこう続ける。 「他者とは意思を持った主体であり、相手が意思を封鎖されている、相手が主体的な動作を起こせない、そういう状況が最もエロチシズムに訴える。」この三島の言葉は浅い。
健康, 批評, 日記 ER、PCR、ロエムヘルド症候群、不整脈、日赤 日赤ERの対応と医療界の闇。循環器科の医師は不整脈の症状を治せない。 2021年5月21日 それがどう不整脈と関係するのかというと、消化不良と異常発酵により胃の中にたくさんガスがたまって横隔膜を押し上げ、心臓を圧迫するからです。この症状をロエムヘルド症候群と言います。 カンジダ菌は英語ではイースト菌、日本語では酵母菌と呼ばれ消化管内での異常発酵に繋がります。
健康, 批評, 日々のこと, 日記 ER、日赤、眼科、網膜、脳梗塞、脳神経外科、脳血管、閃輝暗点 閃輝暗点で病院を転々とした話 2021年5月11日 閃輝暗点は網膜の異常や脳血管の収縮で起きるが、まれに脳梗塞の前兆であることもある。わたしは少し前に眼科で目に異常がないことが分かっているので、危険なのは脳梗塞である。だから、日赤のERに行った。若い女医が出てきた。研修医であろう。彼女は脳の検査をしたいというわたしの要望を、頑なに聞き入れなかった。
心理, 批評, 日々のこと, 日記, 言葉 マトリックス、春、時間、雨 雨、春に降る、音もなく降る 2021年4月12日 「10秒で判断と行動を済ませることが出来る課題があるとする。 そんな課題には20秒、いや、1分以上時間をかける方がいい。半日かけてもいい。 そうすれば、自神が介在することも出来るし、もしかしたら、妖精まで舞い降りてくるかも知れない。 あらゆることに、適切な「間」は必要なのだ。」
この世のこと, 批評 カーチス・ルメイ、ジョン・ロックフェラー4世、ビル・ゲイツ、天皇、旭日大綬章 旭日大綬章は、ビル・ゲイツ、ナンシー・ペロシ、ジョン・ロックフェラー4世、そしてカーチス・ルメイにも与えられている 2021年3月25日 終戦後、このルメイに勲章を与えるよう進言したのは、防衛庁長官小泉純也(小泉純一郎の父)だった。かくて、1964年12月7日カーチス・ルメイに旭日大綬章が授与される。(入間基地で浦茂航空幕僚長から授与された)
この世のこと, 批評, 日々のこと テレビジョン、不買、宣伝、広告、日本ハム、森永、雪印 わたしはもう永い間、日本ハムと雪印の商品を買ったことがない 2021年3月14日 テレビジョンは明らかな洗脳装置である。わたしは、地上波と呼ばれるテレビ局をなくしたい。よってテレビ局に広告費を費やしている企業の商品を極力買わないようにしている。 日本ハムと雪印。この2社は、商品を見ただけでわだかまりを感じるのである。よって、今更ながらではあるが、本日から勝手に不買を宣言する。
心理, 批評, 日々のこと, 日記 忘却力、日記、自己愛 忘却は何物にも勝る力であると感じる 2021年2月18日 「自己愛がなければ隣人愛を育めない。 自己愛が強すぎると反発して自分を嫌いな人をとことん叩く。 自己愛があまりにもないと自分を愛してくれる人を突き放してしまう。 」
この世のこと, 批評 ドミニオン、ムサシ、不正選挙、選挙 与党と野党はグルなのではないか 2021年2月1日 今や不正選挙は簡単になった。米国大統領選での郵便投票とドミニオンシステム。それが、日本では期日前投票とムサシシステム。
この世のこと, 健康, 批評 ナイチンゲール、ヒポクラテス、医学、病気、腸、食べ物 ヒポクラテスとナイチンゲールに関するNOTE 2020年10月9日 「全ての病気は腸から始まる」 「食べ物で治せない病気は、医者でも治せない」 紀元前の医者がこのことを知っていたというのは驚きである。 全ての医師、全ての看護師に、初心に帰ってもらいたい。 そして、常に、疑問を自らに問いかけることを忘れないように、自戒してもらいたいものだ。