障害といえば、去年はわたしの家の前を2匹の老犬を連れて散歩していた、下肢に障害のある男性を今年は見ない。そして、先天的な脳炎なのか、頭にヘッドギアをつけてお母さんと手をつないで散歩していた女の子も見ない。ワクでも射ってしまったのか、と、心が揺らぐ、傾く。
幻想の春の夜に綴る流れる心の縞模様
無農薬、無肥料のうえに、雑草も引かない。植物は植物と話をしている。彼らの好きにしたらいい。このえんどう豆は強烈に美味しい。
いうならば、微生物の命の香りと味を感じるのである。
町内の街灯がLEDに交換されてから、夜間に虫が飛ばなくなった。
これも、幻想であるが、寂しいことに変わりはない。
ジェイコブ・R – それは “服従訓練 “です。
もちろん、マスクはウイルスには全く役に立ちません。しかし、重要なのは、政府の命令や指令に従って「誰もが」マスクを着用するという、トップダウンの命令への服従と順応なのです。それは、みんなを「制服」にするようなものです。統一感、順応性、服従性、そして何よりも「平等性」を植え付けるためのものです。
マスクを長時間使用すると、過剰な二酸化炭素を吸い込んでしまいます
マスクは人間の関係を引き離し、血中酸素濃度を下げる。 さらに他の病気に関しても、それを防ぐというエビデンスはないという。 実際、日本の厚生労働省も、マスクを着用するような指導は表向きはしていない。これは文科省も同様である。マスクを着けるよう洗脳しているのはテレビジョンである。
酸化グラフェンが原因という説から疑問が生まれる
今のわたしには判断できない。スパイク蛋白のシェディングが事実だということは身をもって体験したが、その防御として、具体的に何をすればいいのか判然としない。もしも、マスクを使う場合、布マスクがいいのか、不織布マスクがいいのかさえ、分からない。わたしはワクチンを射った人の解毒方法をもっと探求すべきだと思う。
ワクチンとウイルスを信じる集団に取り囲まれた土曜日
人々はテレビジョンの報道を信じている。しかし、現実にはワクチンを射った後、高熱が出た友達のことも知っている。なのに、ワクチンを射ちに来る。考えを巡らせるに、コロナウイルスというものを信じているからだろう。PCR検査陽性をコロナ感染者と報道して憚ることのなくなったマスコミに洗脳されている。
自分の心を子細に調べてみたい
わたしは観察者であり、観察者のわたしが現実を創っている。
同時に、あなたは観察者であり、観察者のあなたが現実を創っている。このことだけでも、多重世界は存在することの証明にはならないか?
ワクチンとコロナとPCRとマスクについて
コロナウイルスのワクチンなるものが出来たというが、
「CDCは、コロナウィルスを確認したことが一度もない事を認めた」
(CDC-米国疾病予防センター)
「COVID19パンデミックを引き起こしたとされるSARS-COV2ウイルスの存在を分離して確認するための実験室試験が成功したことは一度もない」
過去もなく、明日を思い煩うこともなく
庭にはキジバトや雀が餌を食べに毎日やって来るが、彼らには不安というものがない。過去もなく、明日を思い煩うこともなく、今を生きている。見習わなくては、と思う。