酸化グラフェンが原因という説から疑問が生まれる

COVID-19 Caused by Graphene Oxide: Introduced by Several Ways into the Body

COVID-19は酸化グラフェンが原因。いくつかの方法で体内に取り込まれる

By Orwell City
Global Research, July 07, 2021
Orwell City 25 June 2021

https://www.globalresearch.ca/urgent-announcement-covid-19-caused-graphene-oxide-introduced-several-ways/5749441



自動翻訳開始。

このレポートは、スペインの研究者の調査結果に基づく論争の的となっています。まだ完全に解明されたわけではありません。

必要なのは、いわゆるデジタルマイクロチップの識別も含めて、1つ以上の薬剤のサンプルから、mRNAワクチンの組成に関する正確な詳細を得ることです。

アストラゼネカ、バイオンテックファイザー、モデナ社、ジョンソン・エンド・ジョンソンという4つの主要なmRNA「ワクチン」すべての複数のサンプルに基づく独立した実験室での研究。

ワクチン」の将来的な影響に関する記述は、裏付けと確認が必要です。
スペイン研究チームの科学的報告書を見る


本日、ラ・キンタ・コラムナは、生物統計学者のリカルド・デルガド氏、ホセ・ルイス・セビラノ氏、そして彼らが研究を進めてきた研究者や教授のチームが、予防接種用の小瓶に酸化グラフェンのナノ粒子が含まれていることを確認したとして、できるだけ多くの人々、特に医療や法律に関わる人々に届くことを願って、緊急の発表を行いました。

番組No.63では、光学顕微鏡と透過型電子顕微鏡による観察結果を中心に、実施された分析の写真が紹介されました。また、酸化グラフェンの存在を決定するために実施されたすべての技術に基づいた報告書は、分析を行った研究者によって近日中に正式に発表されることが発表されました。

Orwell Cityでは、いつものようにラ・キンタ・コルムナからのメッセージを翻訳し、数時間前に彼らが公式テレグラムチャンネルで公開したビデオに字幕をつけました。

今後、ラ・キンタ・コルムナは、あなたの健康、身体的完全性、そして環境に不可欠な情報を提供します。

現在販売されているマスクには、酸化グラフェンが含まれています。メディアが指摘するように、当時回収されたものだけでなく、PCR検査と抗原検査の両方に使用された綿棒にも酸化グラフェンのナノ粒子が含まれている。

アストラゼネカ、ファイザー、モデナ、シノバック、ヤンセン、ジョンソン・エンド・ジョンソンなど、あらゆる種類のCOVIDワクチンにも、相当量の酸化グラフェンナノ粒子が含まれています。これは、我が国の様々な公立大学が使用している電子顕微鏡や分光法などの技術で分析した結果です。

抗インフルエンザ・ワクチンには酸化グラフェンのナノ粒子が含まれており、彼らが準備している新しい抗インフルエンザ・ワクチンや新しいとされる経鼻抗COVIDワクチンにも、膨大な量の酸化グラフェンのナノ粒子が含まれているのである。酸化グラフェンは生体内の血栓を発生させる毒素であり、酸化グラフェンは血液凝固を発生させる毒素である。酸化グラフェンは、免疫系の変質を引き起こす。凝血予備軍に対する酸化バランスを分解することによって。どのような投与経路であっても、酸化グラフェンの投与量を増やすと、免疫系の崩壊とそれに続くサイトカインストームを引き起こす。

肺に蓄積された酸化グラフェンは、肺胞管に均一に散布されて両側性の肺炎を引き起こす。酸化グラフェンは金属味を引き起こす。これで理解してもらえただろうか。酸化グラフェンを吸い込むと、粘膜に炎症が起こり、味覚が失われ、嗅覚の一部または全部が失われる。

酸化グラフェンは、生体内で強力な磁気特性を獲得する。これが、酸化グラフェンの様々な投与経路の後に、世界中の何十億人もの人々が既に経験している磁気現象の説明である。その中にはワクチンも含まれている。

つまり、酸化グラフェンは、SARS-CoV-2、COVID-19と呼ばれる病気の前に誘発された新しいコロナウイルスのはずである。したがって、新型コロナウイルスが実際に分離・精製されたことは一度もなかった。COVID-19病は、さまざまな投与経路で酸化グラフェンを導入した結果である。

酸化グラフェンは、疑惑のSARS-CoV-2と同様に、エアロゾル中では極めて強力で強い。どんな物質でもそうだが、酸化グラフェンには「電子吸収帯」と呼ばれるものがある。つまり、ある周波数を超えると、材料が励起されて非常に急速に酸化し、自然の抗酸化物質であるグルタチオンの蓄えに対する毒性物質の生体内での増殖との均衡が崩れるのである。まさにこの周波数帯は、新しい5Gワイヤレス技術の新しい放出帯域で放出されています。だからこそ、パンデミックの最中にもこれらのアンテナの配備が止まることはなかったのです。

実際、これらのアンテナへの国家治安部隊や軍団による特別な監視を除けば、数少ないサービスが維持されていた。2019年の抗インフルエンザキャンペーンでは、酸化グラフェンがすでにアジュバントとして使用されていたため、これらのバイアルに導入されたのではないかと考えています。

その後の世界各地での5G技術の実験で、COVID-19病は、外部の電磁場と今体内にある酸化グラフェンの相互作用で発症した。すべては武漢から始まり、ここが2019年11月下旬に5G技術試験を行う世界初のパイロットサンプル都市であったことを忘れてはならない。時空を超えた偶然の一致です。

パンゴリン版もコウモリのスープ版も、単に気を引く要素でしかなかった。酸化グラフェンを導入する目的は、想像以上に不明瞭なものです。したがって、これらの情報を同化して、政府の最高機関が国民に身を守れと言い、さらには病気そのものになる可能性のあるものを強要することで、今まで持っていた病気の知識を「リセット」するには十分すぎるほどの効果があります。論理的には、病気の原因や病因が生物学的物質ではなく、正確には化学的毒性物質であることが分かったので、それを減衰させる方法も分かっている。グルタチオンは天然の抗酸化物質であり、生体内に蓄えられています。

少し詳しく説明すると、メディアで報道されている内容を完全に理解することができます。子供の場合、グルタチオンは非常に高い値を示します。そのため、この病気は子供たちにはほとんど影響を与えません。グルタチオンは65歳を過ぎると非常に大きく低下します。そのため、COVID-19は特に高齢者層に多く見られます。グルタチオンは激しいスポーツをしている人たちでは非常に高いレベルにある。これが、スポーツ選手のわずか0.22%がこの病気にかかっている理由です。

これで、実際に行われた数え切れないほどの研究で、N-アセチルシステイン(体内でグルタチオンの前駆体となる)やグルタチオンを直接投与した治療で、COVID-19の病気が非常に早く治ったという結果が出た理由がお分かりいただけると思います。これは、酸化グラフェンという毒性物質に対処するために、グルタチオン濃度が上昇したためである。

今回のラ・キンタ・コルムナの発見は、国家によるバイオテロリズムの本格的な攻撃であり、少なくとも世界の人々に対する政府の共謀によるものであり、今や人類に対する犯罪を構成するものである。

したがって、この情報を医療関係者に提供することは絶対に必要であり、不可欠です。一般開業医、看護師、医療サービス全般、さらには地元や地域のメディアや報道機関、そしてあなたの周りのすべての人たちに。ラ・キンタ・コルムナの推計では、毎日何万人もの人が亡くなると言われています。私たちの国だけでも、新しい5Gの技術的なスイッチオンが行われたときに。

酸化グラフェンを使用したインフルエンザワクチンを接種するのは、老人ホームにいる高齢者だけではありません。ご存じのように、国民の大部分が酸化グラフェンを徐々に投与するワクチン、つまりグラフェン化されていることを念頭に置いてください。

体にはこの毒物を排除する能力が備わっていますので、グラフェンを体内にとどめておくために、1年に3回までの投与を提案しています。

私たちは、ここで顕在化したことの証拠をひとつひとつ手にしています。正義が行動を起こそうとしている間にも、人々は底なしの崖から突き落とされ続けるだろう。この視聴覚資料をご覧になっている方は、1年以上もの間、最高機関から完全に、そして素朴に騙されていたことをご理解いただけると思います。今になって初めて、テレビのニュースで見ていた不自然さを理解できるでしょう。

この貴重な情報を補完するために、https://www.laquintacolumna.net または私たちのテレグラムチャンネルにアクセスすることができます。ここでは、10万人以上の人々がすでに真実を知り、自分たちが受けた大規模な欺瞞に加担していないことを知っています。どうか、このビデオをあなたの周りに広め、私たち全員の間で止めましょう。アジェンダ20/30のロードマップの果実である私たちに用意されている運命は、私たちだけにかかっているのです。

ご清聴ありがとうございました。

-ラ・キンタ・コルムナ(La Quinta Columna)。


翻訳終了。


どうも読んだ後に、心に濁りが残る。

酸化グラフェンが血液凝固を引き起こすというのは有り得る話だと思う。酸化グラフェンに限らず、体内に入っている金属と5Gの影響で発病するのだとは思う。ただ、マスクや綿棒に酸化グラフェンが入っているというのは俄には信じがたい。

ネットにはこのような意見もある。
“まず、酸化グラフェンはハマーズ法という手法で合成されますが、値段は1g125000円で売られています。1mgでも1250円です。あなたのマスクが1枚1000円以下の安物なら酸化グラフェンは入ってないでしょう。”
“グラフェンは、要は黒鉛の事だから、大量に入っていたら、当然黒くなるので、バレバレです。”

しかし、こういうマスクもあったようだ。

https://www.flextrapower.com/products



マスクとグラフェンについては、わたしが結論を出せる問題ではないようだ。
ならば、ワクチン接種者からのシェディングを防御するにはどうすればいいのか?

こんな動画もある。

この動画も尤もな意見だが、下手をすると、
大衆の二分化を促進する危険があるのではないか。


今のわたしには判断できない。スパイク蛋白のシェディングが事実だということは身をもって体験したが、その防御として、具体的に何をすればいいのか判然としない。もしも、マスクを使う場合、布マスクがいいのか、不織布マスクがいいのかさえ、分からない。

わたしはワクチンを射った人の解毒方法をもっと探求すべきだと思う。
グルタチオンだけで済む話ではなさそうだし。



判断は各々でお願いします。

ワクチンとウイルスを信じる集団に取り囲まれた土曜日

今日は土曜日。いつものクリニックに行く。

クリニックは15時までだから、14時30分頃に受付を済ませて待っていると、何故か若い人たちが次々とやってくる。見ていると、ワクチンの接種に来ているようだ。

わたしは血液検査をして、メイロンを注射する。ただし、今日は看護婦に手袋をするように要求した。先月、素手で注射を打たれたとき、唇がピリピリする感覚があり、夜になって嘔吐したからだ。わたしはそれをシェディングだと思っている。その事実を看護婦に話した。看護婦は手袋をはめた。

待合室に戻ると、普段通院している方々はおおかた姿を消し、待合室のなかはワクチンを接種しに来た人で埋め尽くされている。ノーマスクの私は複数の人にチラチラと見られることになる。仕方ない。彼ら彼女らは、コロナウイルスを信じ、ワクチンを信じている集団なのだ。そして、新たに妊婦さんが3人立て続けに来院する。これには驚いた。妊娠したら風邪薬でも医師は止める。カフェインでさえも注意を促される。なのにワクチンを射ちに来ているのだ。

コロナウイルスを信じ、ワクチンを信じている集団の中で私一人がノーマスクという状況が出来上がった。面白い体験ではあるが、妊婦さんのことが気にかかる。しかし、ワクチンを射つなというわけにもいかない。それは医師の役目だ。

相変わらず20代くらいの女性が私の方をチラチラと見る。文句があれば堂々と言葉で言えばいい。表に連れ出してこの世の事実を教えてやるよ。

わたしは永年このクリニックに通っているので、私がノーマスクでも、誰も何も言わない。医師も何も言わない。わたしと論争になると、長時間の闘いになることを彼は知っている。彼は同級生なのだから。

しかしながら、医師という種族は強烈に洗脳されている。ワクチンでコロナ患者が少なくなったと思っている。ワクチンで大勢の人が亡くなっている事実に目を向けない。ここの医師も同様だ。

私はこの医師の言うことを聞かない。ただ、自分が必要な薬をもらうために毎月通っている。加えて、最近タウリンが輸入できなくなったので、この医師に処方箋を書いてもらっているのだ。もちろん保険適用にはならない。

タウリンを輸入販売しているサイトはある。しかし、税関でタウリンが見つかると没収される可能性が高い。医薬品だからという理由らしい。しかし、アスピリンや抗生物質やイベルメクチンその他沢山の医薬品は税関で止められない。最近止められるようになったのはタウリンとDHEAだ。厚労省は税関に手を回しているのだろう。

人々はテレビジョンの報道を信じている。しかし、現実にはワクチンを射った後、高熱が出た友達のことも知っている。なのに、ワクチンを射ちに来る。考えを巡らせるに、コロナウイルスというものを信じているからだろう。PCR検査陽性をコロナ感染者と報道して憚ることのなくなったマスコミに洗脳されている。



そしてわたしはそれらの人々に白い目で見られることになった。

雨上がりの土曜日。

自分の心を子細に調べてみたい

わたしは観察者であり、観察者のわたしが現実を創っている。
同時に、あなたは観察者であり、観察者のあなたが現実を創っている。このことだけでも、多重世界は存在することの証明にはならないか?

もしも、わたしを映し出したものがこの世界であるのならば、
わたしの目に映る全ての事象が、わたしに内在されているということになる。

これを是認した上で、この世界を掃除したいのなら、わたしを掃除しなければならないということになる。政治や環境に文句を言っていても何も始まらない。何も変化しない。その可能性はあるのではないか。また、その逆に、わたしが最も強く創り出している自分の部屋。その部屋の掃除をすることで、わたしも掃除される可能性もある。

わたしは地デジを見ない。だから、街に出て、すれ違う人々がマスクをしているのを見ると、異世界に来たかのような錯覚に陥る。わたしの周りでは、そしてわたしの収集する情報では、コロナウイルスは存在しない。

では、ネットで囁かれる様々な考え方はどうなのだろう。ここがわからない。

わたしはレプもドラコもアヌンナキもエンキも存在すると考えている。エンキは世界中の動物を作り出したと思っている。しかし、200年以上前の歴史は一切信じていない。なにしろ、時間そのものを信じていない。時間軸で物事を考えると、思考は無限の迷宮に入る。今もエンキがどこか別の時間軸で遺伝子組み換えを行っていても不思議ではないと思う。

ある日、地球を洪水が襲う。陸上の生き物は全て死に絶える。数日後、多くの生物が現れて、あるは残った家屋に住み、あるいは、新しい建設物を作り、「昔からわたしたちはここに住んでいる」と言い、史跡まで紹介する。

そんなことが今まで何回もあったのかも知れない。否定出来ない。

信じられるものは、わたしが今感じている世界のみだ。雲はわたしだし、風はわたしだし、野に咲く花もわたし。

わたしは観察者であり、観察者のわたしが現実を創っている。
同時に、あなたは観察者であり、観察者のあなたが現実を創っている。
このことだけでも、多重世界は存在することの証明にはならないか?

しかし、こうした量子力学的な考え方にも答えは出ていない。

「二重スリット実験のよくある誤解とその実験の真の意味を解説」https://newphilosophy.net/quantum/double.html

こうなるとわたしにはまだ理解出来ない。

自分の中を子細に眺めてみる。
子どもを誘拐する心はない。
子どもの血を飲む心もない。
しかし、情報では、そのようなことが行われているという。

そして古代から、何者かが人間を食べていたという遺跡のようなものもある・・。
それらは、わたしの世界で起きたことなのか?
情報とはノイズなのか?

もしも、イルミナティが存在するのなら、その儀式を一度見てみたい。
本当にそんなものがあるのなら。
見た時のわたしの心を調べてみたい気がするのだ。
この世をわたしが創っているのかどうかがはっきりするかも知れない。

また支離滅裂な日記になりにけり・・。



ワクチンとコロナとPCRとマスクについて

今更ながらであるが、コロナの現状についてまとめておく。

1.ワクチンについて

コロナウイルスのワクチンなるものが出来たというが、
「CDCは、コロナウィルスを確認したことが一度もない事を認めた」
(CDC-米国疾病予防センター)

プリンシピア科学協会 10月11日版
「COVID19パンデミックを引き起こしたとされるSARS-COV2ウイルスの存在を分離して確認するための実験室試験が成功したことは一度もない」

https://principia-scientific.com/even-cdc-now-admits-no-gold-standard-of-covid19-virus-isolate/…

ウイルスの分離確認も出来ていないのに、ワクチンは作れないのである。

「アンドリュー・カウフマン:存在証明の無い物のワクチンは作りようがない」

https://www.bitchute.com/video/e5mmcZqMeFXV/



2.コロナウイルスについて


コロナウイルスは存在しない。

アンドリュー・カウフマン博士

https://www.bitchute.com/video/CPLyoWIQLsUK/

トーマスコーエン博士

トーマスコーエン博士



3.PCR検査について

PCR検査というものは「PCR検査とは、検査を受ける人の体液などから検体を採取し、特定のDNAだけを増やす検査。」と説明されるが、実際には、

普通の風邪

インフルエンザ(A型、B型)

RSウイルス

アデノウイルス

パラインフルエンザ

マイコプラズマ肺炎

クラミジア

その他

に反応する訳で、別にコロナウイルス独自の検査方法ではない。

トーマスコーエン博士はct値が35以上の場合は、検査は無効であると語る。
ct値とは、DNAを何回増幅させるかという値。1個のウイルスを35回増幅させると、34,359,738,368個になる。

https://jimakudaio.com/yt?v=2mNhiNry8_Q&lang=ja
(字幕大王)



それはファウチも認めている。

字幕大王 https://www.jimakudaio.com/


しかし、世界の検査はct値が高いところが多い。
これは意図的であろう。

そしてct値が60になれば、全員陽性になるという話だ。


そして日本のある医院のct値がTwitterに掲載されていた。
45である。


この医院の先生の説明によると、業者から納入されたこの機械の設定値は簡単には変更出来なくなっているらしい。

これでは、この検査自体が無効である。ましてや、ct値を33にしたところで、何のウィルスに反応しているかも分からないし、エクソソ−ムに反応しているとすれば、打撲した人は、PCR検査で陽性とされる事もあるだろう。(アンドリュー・カウフマン博士の動画を見てもらいたい。)

「What I think COVID-19 Really is」COVID-19は実際にはエクソソームです。http://bottomx.shibugaki.jp/?p=714

4.マスクについて
コロナウイルスは存在しないが、マスクは人体にどのように作用するのか?
アンドリュー・カウフマン博士の話を聞く。

https://jimakudaio.com/yt?v=Gda9o4FTXrE&lang=ja
(字幕大王)

マスクは人間の関係を引き離し、血中酸素濃度を下げる。
さらに他の病気に関しても、それを防ぐというエビデンスはないという。

実際、日本の厚生労働省も、マスクを着用するような指導は表向きはしていない。これは文科省も同様である。

では何故、大勢の人がマスクをつけるのか。
これはマスコミによる洗脳であるといっていいだろう。


わたしは存在しないウイルスのためにマスクを着けようとは微塵も思わない。
マイクを着ける事が、人間の分断を進める。
さらに、マスクをつける事は、国に対する従属の証であると思っている。

あとは皆さんで判断してもらいたい。

過去もなく、明日を思い煩うこともなく

うちの家人がマスクを作っている。

塀には

「手作りマスクあります。高齢者の方、障がいのある方にお譲りします」

と張り紙をしている。

 

時々、高齢者の方が立ち寄ってくれる。

聞くところによると、ガーゼも今は売っていないそうだ。

 

コロナウィルスの正体はわからない。

人口削減計画の一つであろうことは推測される。

しかしながら、これはもう戦争だと思う。

目には見えないが、焼夷弾が空から降ってきている。

 

日本を見ていると、仏教の火宅の比喩を思い出す。

  • 三車火宅(さんしゃかたく、譬喩品)
    ある時、長者の邸宅が火事になった。中にいた子供たちは遊びに夢中で火事に気づかず、長者が説得するも外に出ようとしなかった。そこで長者は子供たちが欲しがっていた「羊の車(ようしゃ)と鹿の車(ろくしゃ)と牛車(ごしゃ)の三車が門の外にあるぞ」といって、子供たちを導き出した。その後にさらに立派な大白牛車(だいびゃくごしゃ)を与えた。この物語の長者は仏で、火宅は苦しみの多い三界、子供たちは三界にいる一切の衆生、羊車・鹿車・牛車の三車とは声聞縁覚菩薩(三乗)のために説いた方便の教えで、それら人々の機根(仏の教えを理解する素養や能力)を三乗の方便教で調整し、その後に大白牛車である一乗の教えを与えることを表している。なお檀一雄の「火宅の人」のタイトルは、この三車火宅を由来としている。wikipedia引用。

ちなみに「火宅の人」は主演の緒形拳が、子供を背負って走りながら「重くて困った、重くて困った」と言いながら子供を背負って走る場面で終わる。

 

庭にはキジバトや雀が餌を食べに毎日やって来るが、彼らには不安というものがない。

過去もなく、明日を思い煩うこともなく、今を生きている。

見習わなくては、と思う。

春。

 

雀

画像はお借りしました。

©中野さとる

https://bit.ly/3abNjuO