世界中が嘘をついているcovid-19

下の動画の冒頭の数秒。米国では入院患者は靴を履いたままらしい。
New York TimesはHollywoodである。

下の動画はネットで話題になった。私には肯定も否定もできない。私はEden Mediaに懐疑的な感情を少し持っている。

しかし、Tweetされた下の動画では死者も生き返る。

やはり、コロナウイルスというのは、人々の不安を掻き立てるための嘘であり、その原因は新しい電磁波にあるのだろうと思われる。そして、今回の騒動はあくまでもテストだと感じられる。ワクチンという名で人々の身体にチップを入れるという噂も荒唐無稽なことではないだろう。人々の情報を猛烈なスピードでかき集め、データ保存する。さらに、個人に対するピンポイント攻撃も可能な技術なのではないか。
 
これは人間の家畜化である。

下のような情報もあるが、まだ腑に落ちない点も多い。


怯えることはない。二元論を捨て、自然を愛でる気持ちを持ち続けていれば、なるようになる。それさえ忘れなければ、肉体の死など怖れることはないのだ。

5G考察-現場検証と状況証拠

東京都の地図。ニュースで、コロナウイルスのクラスターが発生したと言われる病院や施設にピンを打ってみた。

この図から、ポイント地点だけを残してmapは消去。

東京タワーとスカイツリーを起点に線を引いてみる。

浅草駅は東京スカイツリーからの5Gの実験を最初に受信した場所。



 

東京スカイツリーから浅草への28GHz帯を用いた5G長距離伝送実験に成功

「実験により、電波の減衰が大きく、遠くに飛ばすことが困難だと考えられてきた高周波数帯の電波を、都市部だけではなく地方、郊外、山間部など、より多様な環境で利用することができる技術を実証することができました。」
 
 

60GHz帯通信とLTEを協調動作させる通信方式の開発~5G時代の新しい通信プロトコル~

今回、前述の新しい通信プロトコルを設計し、Linux® OSならびにAndroidTM OS上に実装いたしました。また、CMOS LSIを用いた60GHz帯ミリ波無線プロトタイプを使用して、LTEと60GHz帯を協調させて動画のダウンロード再生ができることを確認いたしました。」
 
 
 

周波数帯と電波伝搬特性

「電波が大気中を伝搬するとき、霧、ガスによって吸収減衰を受ける。電波の周波数が気体分子の持つ双極子の固有周波数に一致すると、分子の共鳴により電波エネルギーが吸収され減衰が起こる。マイクロ波帯での減衰特性を図に示す。水蒸気分子では22GHzおよび180GHzに、また酸素分子では60GHzおよび120GHzにおいてそれぞれ強い吸収が起こる。

「周波数帯と電波伝搬特性」より引用

 
 
今や5Gは周波数帯(帯域幅)や出力などを可変でき、その到達距離はさらに延びているものと推測する。非常に危険であり、人体に与える悪影響は否定できないだろう。
 

この動画が真実であるという証拠はどこにもないが、一応紹介させていただく。

COVID-19世界中のテレビは嘘をついている

日本人削減計画は進んでいる。しかし、やつらが思った通りの結果は出ていない。それはやはり、3.11の放射能被爆で日本人は新たな免疫を身に付けているからではないのか。私たちが近年不安を感じたことは、3.11であり、熊本地震であり、コロナウイルス騒ぎである。この先には緊急事態条項を憲法に記する意図が隠されている。

前回の結論を考えてみる。「What I think COVID-19 Really is」

・有害物質、ストレス(怖れ)、癌、電離放射線、感染、けが、免疫反応、喘息、
 その他の病気などは、エクソソームの産生を引き起こす。
・RT-PCRは実際にはエクソソームからのホストRNAをテストします。
・COVID-19は実際にはエクソソームです。

これは、「有害物質、ストレス(怖れ)、癌、電離放射線、感染、けが、免疫反応、喘息、その他の病気などは、エクソソームを体内に生み出し、なおかつ、エクソソームはPCRテストに反応する。であるから、covid-19の正体はエクソソームである」

ということ。

アンドリューカウフマン博士は
5gのような様々な特にマイクロ波放射もこれを引き起こします。
と言及している。

では5Gのサービス提供場所と感染者数を比較してみる。

<<5Gのサービス提供場所>>

https://www.speedtest.net/ookla-5g-map

<<感染者数>>

https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/coronavirus-japan-chart/

人口10万人あたりあたり感染者数の上位10位までのうちで、5Gを導入していない県はない。北陸3県については、3/25時点で、石川県が5カ所、富山県が2カ所、福井県が1カ所。(Docomoのみの数字)ということだ。これは感染者数と同じ並びになっている。

ただ、ここで注意しなければならないのは、感染者数という言葉である。感染者数とは「PCR検査で陽性と判断された人の数」であるから、PCR検査がエクソソームにも陽性を示すのなら、癌他の疾病を抱えている方や、ストレスに苛まれている方、そして電離放射線の影響を受けている方の数も入っているということである。

 

二つに分けて考える必要が出てきた。


1.SARS-CoV2が存在する場合
 ・SARS-CoV2は弱毒性である。
 ・SARS-CoV2は人為的に撒かれている。
 ・SARS-CoV2を撒く理由は、5Gによる健康被害の原因をSARS-CoV2による
  健康被害だとカモフラージュするため。

 障害者施設等での集団感染は人為的に撒かれたとしか考えられない。
 羽田空港への着陸ルートが都心上空を通るように変更された。
 数年前からケムトレイルが日本各地で観測されている。

2.SARS-CoV2が存在しない場合
 ・WHOがSARS-CoV2だと言っているのは、エクソソームである。
 ・エクソソームは5G等の電磁波によって生み出される。
 ・エクソソームは疾病やストレスなどでも生み出される。
 ・エクソソームはPCR検査で陽性を示す。

 エクソソームとSARS-CoV2は酷似している。
 5Gが普及している都市ほど感染者数が多い。

  

考えてみれば、いずれにしても、コロナウィルスというものを過剰に不安がることはないということだ。

インフルエンザでは毎年1万人以上が死亡している。
癌に至っては、2018年にがんで死亡した人は373,584人(男性218,625人、女性154,959人)。https://ganjoho.jp/reg_stat/statistics/stat/summary.html

そういうことを知った上で、テレビジョンはコロナ不安を煽る報道ばかり流す。そして、死亡した人からPCR検査で陽性が出れば、すべて、COVID-19による死亡として不安を煽り続ける。


陰謀論と事実 : ある医師の衝撃的なお話


メディアは、5Gによる被害は報道をしない。
真に警戒しなければいけないのは電磁波による被害である。

ノースカロライナ州シャーロットにあるNASCARの殿堂ビルの壁に数百の混乱した鳥、チムニースウィフトが衝突しました。

ノースカロライナ州シャーロットにあるNASCARの殿堂ビルの壁に数百の混乱した鳥、チムニースウィフトが衝突しました。




「5G」〜人類への最終兵器〜

日本人削減計画は進んでいる。しかし、やつらが思った通りの結果は出ていない。それはやはり、3.11の放射能被爆で日本人は新たな免疫を身に付けているからではないのか。私たちが近年不安を感じたことは、3.11であり、熊本地震であり、コロナウイルス騒ぎである。この先には緊急事態条項を憲法に記する意図が隠されている。

「3・11・666」
やつらは隠す気もない。
私たちがすでに洗脳の底に沈んでいると思っているから。

今回のコロナウイルス騒ぎは、世界中の報道機関が嘘をついている。私はそう思っている。

テレビを消しましょう。そして5G携帯は決して買わないようにしませんか。



WHOテドロスの正体:エチオピアの悪魔

「What I think COVID-19 Really is」COVID-19は実際にはエクソソームです。

「What I think COVID-19 Really is」という動画がある。
https://www.bitchute.com/video/CPLyoWIQLsUK/
(字幕大王さんより)

Dr. Andrew Kaufman’s research shows COVID-19 is an exosome which exists normally in our lung cell fluid.
“アンドリューカウフマン博士の研究によると、COVID-19は肺細胞液に通常存在するエキソソームです。”

少し分かりやすく説明していきたい。

エクソソームというものは、有害物質、ストレス(怖れ)、癌、電離放射線、感染、けが、免疫反応、喘息、病気など様々な要因によって自然に体内に生み出され、情報を全身に伝える役割をしています。

アンドリューカウフマン博士は、エクソソームとCOVID-19を比較されています。

ExosomesとCOVID-19の比較。まったく同じことです。
ExosomesとCOVID-19の比較。電子顕微鏡下でのウイルスとエクソソームの比較写真。
ExosomesとCOVID-19の比較。サイズ、レセプター、RNA、発見される場所・・。
どちらにも遺伝物質が含まれていて、どちらもRNAの形。
何がエクソソームを生み出すのか。
有害物質、ストレス(怖れ)、癌、電離放射線、感染、けが、免疫反応、喘息、病気。
5gのような様々な特にマイクロ波放射もこれを引き起こします。

電離放射線
読み方:でんりほうしゃせん
英語表記:ionizing radiation

電離作用をもつ全ての放射線のこと。
物質との作用で、直接あるいは間接に物質をイオン化(電離作用)する能力のことを電離という。この電離能力を有する放射線の総称。
電子、陽子、α粒子などの荷電粒子は、直接(一次)電離放射線(directly ionizing radiation)といい、γ線(電磁波)、X線、中性子の非荷電粒子は、間接(二次)電離放射線(indirectly ionizing radiation) という。
ただし、紫外線は電離作用を持つが、空気中を伝わる力が弱いので、普通電離放射線といわない。 weblio辞書より

結論。
・呼吸器疾患は、エクソソームの産生を引き起こす、損傷、毒性またはその他の原因に起因する。
・RT-PCRは実際にはエクソソームからのホストRNAをテストします。
・COVID-19は実際にはエ
ソソームです。

以上は「What I think COVID-19 Really is」https://www.youtube.com/watch?v=roDGPZMev7s&t=1201s
という動画から引用したものです。

博士の結論を私なりに変換します。

結論。
・有害物質、ストレス(怖れ)、癌、電離放射線、感染、けが、免疫反応、喘息、その他の病気などは、エクソソームの産生を引き起こす。
・RT-PCRは実際にはエクソソームからのホストRNAをテストします。
・COVID-19は実際にはエクソソームです。

エクソソームについてNHKが放送した動画がある。

エクソソーム 
https://www.youtube.com/watch?time_continue=207&v=8df84HHpYUY&feature=emb_logo

似てませんか?
SARS-Cov2に。COVID-19に。

エクソソームは1/10000mmの物質でマイクロRNAを含んでいる。このマイクロRNAが体内の情報伝達物質の役割を担っている。そしてエクソソームは脂質二重膜という脂の膜で包まれていて、細胞はSOSとしてエクソソームを放出する。そして体内の細胞に情報を伝達している、いわば生命維持の要。その数100兆個。臓器同士はエクソソームを用いて、膨大な情報のやり取りを繰り返している。

そして、野菜や果物、卵など多くの食物にもエクソソームは存在する。

アンドリューカウフマン博士は、SARS-CoV2はエクソソームだと言っているのです。

島学説とスペイン風邪と5G
ワクチン。コロナ。PCR。マスク

SARS-CoV-2は弱毒性

前回記事で書いたことが証明される記事がある。

CDC reviewing ‘stunning’ universal testing results from Boston homeless shelter

以下に翻訳と原文を引用させていただく。

ボストン— Centers for Disease Control and Preventionは現在、Pine Street InnホームレスシェルターでのユニバーサルCOVID-19テストの結果を「積極的に調査」しています

大規模なテストは、ボストンのサウスエンドにあるシェルターで1週間半前に行われました。

テストした397人のうち、146人が陽性でした。一人も症状がありませんでした。

「それはダブルノックアウトパンチのようなものでした。陽性の数は衝撃的なされましたが、陽性の100%が無症状を持っていないという事実が均等に衝撃を与えた、」博士ジム・オコネル、社長の言ったホームレスプログラムのボストンのヘルスケア市の避難所で医療を提供し、 。

オコネル氏は、この調査結果はボストンのホームレス避難所でのCOVID-19スクリーニングの将来を変えたと語った。

「これまでに私たちが行っていたスクリーニングはすべて、100.4を超える発熱があったかどうか、および症状があったかどうかに基づいていました」とO’Connell氏は述べています。「COVIDウイルスは、感染していることさえ知らない人からどのくらい流されていますか?」

陽性と判定された146人は即座にボストンの2つの異なる一時隔離施設に移されました。O’Connellによれば、入院治療が必要なのは1人の患者だけで、多くの患者は症状を示しません。

Boston 25 News

BOSTON — The Centers for Disease Control and Prevention is now “actively looking into” results from universal COVID-19 testing at Pine Street Inn homeless shelter.

The broad-scale testing took place at the shelter in Boston’s South End a week and a half ago because of a small cluster of cases there.

Of the 397 people tested, 146 people tested positive. Not a single one had any symptoms.Content Continues Below

“It was like a double knockout punch. The number of positives was shocking, but the fact that 100 percent of the positives had no symptoms was equally shocking,” said Dr. Jim O’Connell, president of Boston Health Care for the Homeless Program, which provides medical care at the city’s shelters.

O’Connell said that the findings have changed the future of COVID-19 screenings at Boston’s homeless shelters.

Experts: Homeless population vulnerable to coronavirus ]

“All the screening we were doing before this was based on whether you had a fever above 100.4 and whether you had symptoms,” said O’Connell. “How much of the COVID virus is being passed by people who don’t even know they have it?”

The 146 people who tested positive were immediately moved to two different temporary isolation facilities in Boston. According to O’Connell, only one of those patients needed hospital care, and many continue to show no symptoms.

引用終わり

これも、マスコミの情報であり、鵜呑みにはできないのだけれど、私はその信憑性は高いと思っている。

前回記事
Once upon a time, a virus called SARS-CoV-2 was infected and exploded.