ステファン・ランカ:ウイルス学の決定的誤り

Dr.Stefan Lanka

Dr. Stefan Lankaはドイツの生物学者。ウイルス/微生物学者。
はしか裁判で有名な人だ。

この裁判、すったもんだの挙げ句に、ドイツ最高裁が「はしかウイルスの存在を証明する科学文献は存在しない」と認定した。

そのステファン・ランカのウイルスについての説明をビデオ化したものがある。

見ていただきたい。

ステファン・ランカ:ウイルス学の決定的誤り 前編


ステファン・ランカ:ウイルス学の決定的誤り 後編

基本的なところを抜粋すると、

ウイルスが病気の原因となることを証明するためには、3つの単純なことをする必要がある。

1.分離。
病人からウイルスを取り出して純粋化すること。

2.可視化。
ウイルスを顕微鏡で可視化し、写真を撮り、ユニークな生化学的構造として特徴づける。そして、ゲノム配列を決め、どのようなタンパク質から構成されるかを決定する。

3.純粋化されたウイルスを実験的ホストに移し、病気にさせる。

これらのステップが成功したときにのみ、ウイルスの存在と、それが病気を起こすことを証明できます。しかし、covid-19の1年半の間にこのステップがとられたことは一度もないのです。


再び抜粋する。

SARS-CoV-2ウイルスが存在しないのであれば、つまり、確実に科学的に証明されたものではないとすれば、この意味としては、

1.ウイルス構造もなく、スパイクタンパク質も存在しないということです。彼らが得たのは組み換えタンパク質であり、これは研究所内で、コンピュータ作成された遺伝子配列を使ったものです。一般に。これは、本物のウイルス由来のスパイクタンパク質ではありません。

2.ウイルスゲノムはありません。いわゆるSARS-CoV-2ウイルスのゲノムというのは、完全に人工的なコンピュータ作成のものです。

3.ウイルス株は存在しません。

4.いかなる診断検査もワクチンも作ることは不可能です。

5.病気と、存在していないウイルスとの因果関係を証明することは不可能です。


この動画以上に何らかの言葉を付け加えることはない。


SARS-CoV-2は存在しない。

判断は各々でお願いします。

ステファン・ランカ:ウイルス学の決定的誤り 前編 https://bit.ly/3z2XApw
ステファン・ランカ:ウイルス学の決定的誤り 後編 https://bit.ly/3mjinBM

この動画はネットで手に入れたものだけれど、字幕大王さんが翻訳されたものだと思います。ダウンロードして見る方は、上記URLに元動画があります。

わたしは字幕大王さんに対価を支払い、会員になっている。

字幕大王さんhttps://www.jimakudaio.com/