この世のこと, コロナウイルス, 健康 ケルブラン、千島学説、病原菌、自律神経、赤血球 「生命の自覚」という本に見る千島学説の夜明け 2020年4月10日 いっぽう流行病というのはからだそのものが弱っており、加えてまわりの環境の激変などの影響をうけたとき、病原体がからだのなかに自然発生し、伝染病と言われているものが同時多発的にひろがる場合である。
この世のこと, 心理, 批評, 日々のこと fetishism、ゲシュタルト崩壊、フェティシズム、谷崎潤一郎 フェティシズムの本質は想像力とゲシュタルト崩壊ではないか 2020年4月9日 フェティシズムは異常性欲として語られることが多いが、はたしてそうだろうか。神は細部に宿るというが、美もディテールに宿ると思う。谷崎潤一郎は「刺青」から晩年の「瘋癲老人日記」まで、女性の足にこだわり、田山花袋は「布団」で女性が使っていた布団に顔をうずめた。
この世のこと, コロナウイルス, 心理, 日々のこと 4月8日、covid-19、コロナウイルス、肺炎、酸素、魍魎 魍魎達は目的をはたしたのか、失敗に終わったのか。 2020年4月9日 COVID-19の肺疾患は、この医師の見るところでは、肺炎とは違う。そのため肺炎の治療は全く適さない。 この病は、高山病によく似たウイルス誘導の病気の一種である。つまり、ニューヨーク市民が乗った飛行機が高さ3万フィートのところを飛んでいる最中にキャビン内の圧力を徐々に抜いたような状態と同じ。
この世のこと, 心理, 日々のこと 4月8日、違和感 4月8日に何かが起きると感じている 2020年4月7日 根拠。明確な根拠など持ち合わせていないが、いろいろな情報が積み重なった私の体の中で、4月8日への違和感が発酵し続けている。
この世のこと, コロナウイルス, 健康 PCR、PCRキット、SARS-Cov2、コロナウィルス、説明書 PCR検査とは何なのか 2020年4月6日 新型コロナウイルス(SARS-COV-2)の測定用のPCRキットの説明書 「臨床診断と治療の唯一の証拠として使用すべきではない」 「検出結果を臨床診断の証拠として直接使用しないでください」
この世のこと, コロナウイルス, 健康 5G、SARS、コロナウィルス、マスコミ、国立感染研究所、電磁波 5Gは兵器か 2020年4月5日 マスコミが流す情報は、感染者数や死亡者数ばかりであり、何の薬を使用しているのか、治癒までの日数、個人の症状の差違などについての具体的な報道は全くない。ないと言えば、5Gについての報道もない。
小品, 日々のこと, 日記, 言葉 女、男 女達へ 2020年4月2日 たどたどしく歩いてきた女へ。男に愛されたい女へ。美しくならんかなの女へ。いつまで同じところで佇んでいる。人生は突然に終わってしまうものだ。その 真実をあざ笑うか。その真実を阿呆が天空を見上げるがごとくに大口を開いてただ待つか。その真実を老いさらばえた似非仏教徒のごとくに寝て待つか。
健康, 日々のこと, 日記 マグネシウム、洗濯、磁化水、錆 磁化水の還元力 2020年3月30日 私の家はネオジウム磁石の中を通した水を電気温水器で夜間に沸かし、そのお湯でお風呂に浸かり、さらにその残り湯を洗濯に使っている。なのに、マグネシウムペレットは酸化していないわけだ。科学的論理など私にはわからない。