この世のこと, フラットアース プラズマ、フラットアース、天蓋、成層圏、星、水、瞬き、虹 虹色に瞬く星を撮影した夏の夜 2021年8月30日 瞬く星が西の空にある。名前は知らない。知らないが気になる。 2021年8月26日20時55分。 散歩の途中で撮影してみた。 シャッタースピードが1秒弱あるので、手持ちではブレる。 しかし、色が変化しているのは確かだ。
日々のこと, 言葉 日本国語大辞典、日本語、辞典 国語辞典は文化を引き継ぎ続けていく使命を持っている 2021年8月28日 近来、外国語、あるいは外国の文化に接する人々の層が広がるにつれて、わが民族の歴史、民族のことばを振り返って考えようとする気運が高まりつつつある。一方、国際社会に活躍する日本を、また日本民族を知ろうとする外国人も急速に増大した。今や、本格的な国語辞典の出現は、時代の要請するころである。
この世のこと, コロナウイルス PCR、タンザニア、ハイチ、マグフリ大統領、ラジョエリナ大統領、ワクチン ワクチンに反対する大統領は死亡するのか 2021年8月27日 マグフリ大統領は新型コロナのパンデミック当初から、タンザニアに感染者はいないと述べ、制限措置に反対した。またマグフリ氏は、タンザニアは新型コロナウイルスのワクチンを購入しないと強調し、国民に祈ることなどを求め、予防対策として薬草、蒸気療法、生姜と玉ねぎを混ぜたものなどの使用を提案した。
この世のこと, コロナウイルス, 健康 イベルメクチン、シェディング、スパイク蛋白、マクロライド、ワクチン スパイク蛋白にさらされる時代がやってきた 2021年8月25日 その夜、烈しく吐いた。わたしは胃がないので、食べるものには十分注意している。しかし、吐いた。十数年ぶりに吐いた。スパイク蛋白だなと思った。シェディングだと思った。火曜日にイベルメクチン14mgを飲む。 特に何も感じない。副作用もないようだ。
この世のこと, コロナウイルス covid-19、SARS-CoV-2、Stefan Lanka、ウイルス、エクソソーム、コロナ、ステファン・ランカ ステファン・ランカ:ウイルス学の決定的誤り。SARS-COV-2と呼ばれるものは、正確にエクソソームのコピーなのです 2021年8月20日 ウイルスが病気の原因となることを証明するためには、 1.分離。 病人からウイルスを取り出して純粋化すること。 2.可視化。 ウイルスを顕微鏡で可視化し、写真を撮り、ユニークな生化学的構造として特徴づける。そして、ゲノム配列を決め、どのようなタンパク質から構成されるかを決定する。 3.純粋化されたウイルスを実験的ホストに移し、病気にさせる。
この世のこと, コロナウイルス SARS-CoV-2、ウイルス、コロナウイルス、トーマス・コーワン、ワクチン、染色体、遺伝子 トーマス・コーワン:COVID-19世界的詐欺の証拠 2021年8月17日 要するに、ユニークなウィルスは見付かっておらず、 それは分解過程で得た、ヒト細胞や組織、あるいは、 微生物組織や細胞からの産物なんです。 つまり、ユニークなコロナウイルスが存在する証拠は無く、 SARS-CoV-2は見付かったことは一度もありません。
この世のこと, コロナウイルス, 健康 covid-19、NHK、SARS-CoV-2、サリドマイド、ファイザー、マイケル・イェードン、ワクチン、女性、妊婦 ワクチンによる胎盤への自己免疫攻撃 2021年8月14日 15人の女性にファイザー社のワクチンを投与しました。スパイクタンパク質に対する抗体を測定したところ、現れるまでに数週間かかりましたが、胎盤に対する抗体も測定したところ、最初の1日から4日の間に2.5倍から3倍の増加が見られたそうです。つまり、最初の4日間で自分の胎盤に対する抗体が300%増加したのです
この世のこと, コロナウイルス SARS-CoV-2、Tansa、スポニチ、マスコミ、二木芳人 マスコミは製薬会社と深いつながりのある医師にばかり話を聞いている。 2021年8月9日 マスコミは製薬会社と深いつながりのある医師にばかり話を聞いている。 マスコミと製薬会社はグルである。政府もグルである。 日本国民は搾取され続け、恐怖を埋め込まれ、その生命さえ危機にさらされている。
この世のこと, コロナウイルス イベルメクチン、ビエール・コーリー、大村智 ノーベル賞受賞の大村智博士が発見した「イベルメクチン」は世界各地から目覚ましい効果が報告されている 2021年8月7日 ウイルスと細胞の結合を阻害し、ウイルスが体内に入ってしまった場合も、ウイルスの複製を阻害してくれます。それができるのは、イベルメクチンが、ウイルスのタンパクを核内に運ぶインポーチンという移送物質の働きを阻害するからです。ウイルスタンパクが核内に入れなくなるので、複製できないというわけです。この二つの作用機序により、感染防止と症状軽減の双方に効果をもたらします