スパイク蛋白にさらされる時代がやってきた

にきですな。

ある土曜日。
クリニックに行った。いつもの注射を射ってもらったんだけれど、その時唇がピリピリとした。こんなことは初めてだ。看護婦は素手だった。看護婦に「ワクチンを射ったでしょ」と尋ねると、接種後は発熱できつかったと言う。これはスパイク蛋白質かなと思いながら待合室に出ると大勢の人がいる。いつもこのクリニックに通っている人々ではない。ワクチンを射ちに来た人々だ。注射後の発熱について話したりしているが、それ以上、なんの疑問も持たない様子。

その夜、わたしは烈しく吐いた。わたしは胃がないので、食べるものには十分注意している。しかし、吐いた。十数年ぶりに吐いた。スパイク蛋白だなと思った。シェディングだと思った。

火曜日にイベルメクチン14mgを飲む。
特に何も感じない。副作用もないようだ。

金曜日にauに行く。
4Gのガラホがあまりにも使い勝手が悪いので、docomoの未使用iphone7SIMフリーを格安で手に入れ、auに持ち込んだ。しかし、入り口でたじろんだ。雰囲気が違うのだ。一歩店内に入ると、マスクを差し出されるが、拒否した。聞くと、スタツフ全員ワクチン接種済みらしい。ワクチン射って、マスクして、客にまでマスクを手渡し、何をしようというのだ。

店内は、わたしにとっては異空間だ。空気の匂いが違う。空気の重さが違う。スタッフの感情が伝わってこない。

iphoneを買ったのは、コロナとワクチンの情報をiphoneに入れて持ち歩くためだ。

わたしの携帯電話の着信音は鳴らないようにしてある。わたしのことを知っていて、なおかつ電話をかけてくる奴は失礼だ。知人には、用があればメールで連絡してくれと言ってある。具合の悪い時に電話で話そうなどとは思わないからだが、それでも、電話をしてくる奴がいる。そんな奴らとは縁を切った。

一週間後の火曜日、再びイベルメクチンを14mg飲む。
特に自覚症状があるわけではないが、シェディング予防のために飲む。
この一週間、特に際立つた副作用はなかった。

コロナについて少し書くと、騒動の当初、「マクロライド系の抗生物質が効く」との話があった。部屋の引き出しには「アジー」もある。マクロライド系抗生物質だ。そして、イベルメクチンもマクロライド系の薬なのだ。ここのところを掘り下げるには時間と体力が必要になる。今はできない。

炎症、そして発熱、これらは、体の異常を治すために起きている現象だと思う。白血球を呼び起こし、体のバランスを整える。持病を抱える人は、風邪で炎症を起こして死に至ることがある。白血球の働きが落ちているからだろう。

生きているものは須らく死に至る。
ならば、生命をどう使うか。そういう時代になっている。



食べ物と環境が全てである。
水はコップに溢れるほど注いではいけない。

ところで、妖艶な女性はお好きですか?


イベルメクチン等についての判断は各々でお願いします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です