この星のようなものは、北の空にあり、何枚か撮影していると、突然見えなくなってしまった。
そして次の日、同じ時刻に北の空を見ると、この2つの光る物体はなかった。星ではなかったのかもしれない。
どこかで大きな勘違いをしているのではないか。そんな思いがわたしの中で青く渦巻いている。
何度も言うけれども、月は雲よりも低いところにある
月は雲の手前にあることがよくわかります。下の青い発光はハレーションだと思いますが、こんなハレーションはあまり見ませんね。いずれにせよ、月は雲よりも近いところで発光しているということです。その正体はまだわかりませんが。
秋の夜に撮影した月と星は不思議なことを示唆する
白い雲の手前に月。その手前に黒い叢雲。月は随分と近いところにある。月の裏側が発光しているかどうかは定かではない。
月は回転しているのか、ホログラムなのか
普通に考えると、月は地球から見て右に回転している。 その角度は、約2時間で20度。 月がホログラムであれば、回転しているように見えるのかも知れないが、私にはわからない。
自発光している月の手前に、自発光していない月が重なりあって、下弦の月に見えている。
これはTwitterで見かけた月の写真である。投稿した方には使用許可をいただいた。 これは地球照というらしい。…
加工されている太陽とISSの写真
太陽は地球から30,000m〜50,000m前後にあり、電磁波で熱を発している。だから、人間は太陽光を受けると、電磁波から身を守るためにビタミンDを合成する。ビタミンDが身体に十分ある人は昨今の風邪にかかりにくいという統計がある。地上の電磁波が大きく変化すると人は病気になるということである。それをビタミンDが阻害している。
月はふたつあると勝手に信じている
さらにわたしが勝手に信じているのは、
月は二つあるということ。
自発光している月の他に、黒体の月がある。
これは法螺であると同時に、根拠のない揺らぎない確信でもある。
小高い山の上で発酵するエンキの憂鬱
もしも人類が出生を適度に抑え、自然界のおきてを守るなら、アヌンナキ一族も人類を滅ぼさないとの約束をとりつけた。
ただし、もし人類がこの契約を尊重しないならば、アヌンナキ一族が再び大破壊を引き起こすことは自由であると、念押しがされた。
今の月は南から近づいて北へ遠ざかっている
電磁波を吸収する月の軌道にあきらかに異常が出ている。このことが、わたしたちに影響を与えないはずがない。空を見て、考えてみて欲しい。