千島学説とスペイン風邪と5G

スペインかぜ(スペイン風邪、英語: Spanish Flu (influenza) )は、1918年パンデミックとも呼ばれ、極めて多くの死者を出したインフルエンザによるパンデミックの俗称である。第一次世界大戦時に中立国であったため情報統制がされていなかったスペインでの流行が大きく報じられたことから名付けられた。国立感染症研究所などではスペインインフルエンザと表記する。また、かつてはスパニッシュインフルエンザとも表記され、「流行性感冒(りゅうこうせいかんぼう)」とも表記された

1918年1月から1920年12月まで世界中で5億人が感染したとされ、これは当時の世界人口の4分の1程度に相当する。その中には太平洋の孤島やの人々も含まれた。死者数は1,700万人から5000万人との推計が多く、1億人に達した可能性も指摘されるなど人類史上最悪の感染症の1つである。アメリカ合衆国ではパンデミックの最初の年に平均寿命が約12歳低下した。(Wikipedia引用)

さて、youtubeで削除されたトーマス・コーエン博士の話が興味深い。

「ウィルスは我々のDNAやRNAの破片がいくつかのたんぱく質と共に細胞から排出されたものなのです。こうしたことは細胞が毒に侵されると起こります。何も原因はないのです」

「1918年に何が起こったのでしょうか。過去150年に起きた大きなパンデミックの時は毎回、地球の帯電による漁師飛躍(クォンタムリーブ)があったのです。1918年、1917年の晩秋には、電波が世界中に導入されました。」
*注1918年はスペイン風邪が流行した年。

「生態系が新たな電磁場にさらされる時はいつでも被毒が起こり、一部は破壊され、残りは仮死状態になるのです。」

「1918年のパンデミックの際は、ボストン保険局が伝染性を調査することにしました。信じられないような話ですが、彼らは何百人ものインフルエンザ患者の鼻水を吸い出し、これをまだ罹っていない健康な人に接種したのです。ですが接種された人で具合が悪くなる人は一人もいませんでした。これを何度も何度も繰り返しましたが、伝染病であることを実証できなかったのです。」

これは千島学説の

「環境の激変などの影響をうけたとき、病原体がからだのなかに自然発生し、伝染病と言われているものが同時多発的にひろがる」

と同じことを言っているのです。

私は博士の言うことを100パーセント信じているわけではない。

ただ、生態系が新たな電磁場にさらされる時はいつでも被毒が起こるということ。つまり、今、5Gを停めないと、人類は大変なことになるという思いは博士と同じである。

以下に全文を掲載します。

こういう見方をすると人類の危機は自らが招いたと分かります。
さて、私の持ち時間はあと10分あります。ここまで辿りつけるかどうか分かりませんでしたが ここでコロナウィルス全般について触れずにはいられません。

もし皆さんが話を聞きたいならですが、(聴衆から聞きたいという声)そうですね。繰り返しになりますが もしルドルフ・シュタイナーを知っていたら、この試練への答えをご存じでしょうが、それでも具体的に解明しなければなりません。

1918 年に最大のパンデミックであるスペイン風邪が大流行した後で シュタイナーはそれがどういうことだったのかと聞かれました。
 シュタイナーはこう答えました。
「ウィルスは単純に 我々の細胞の有毒な排泄物です。ウィルスは我々の DNA や RNA の破片がいくつかのたんぱく質と共に細胞から排出されたものなのです。こうしたことは細胞が毒に侵されると起こります。何も原因はないのです」と。


まず最初に考えてください。皆さんが著名なイルカのドクターで何百年という長期にわたり北極圏でイルカの研究をしてきたとします。イルカは健康でしたが、ある時電話がかかってきて「フレッド、たくさんのイルカが北極圏で死んでいる調査に来てくれないか」と頼まれます。その時に質問を一つするとします。皆さん、手を挙げてください「遺伝子構造を調べるためにイルカを診たい」という人は 何人いますか?誰もいないですね。くだらない質問でした。それでは「このイルカとあのイルカがウィルスを持っているかを調べさせてください。伝染病かもしれませんから」と言う人は?あちらの男性ですね。


それでは、このような表現で失礼しますが「この水に誰か糞をしましたか?」という質問です。エクソンバルディーズ号の原油流出のようにです。誰かいますか?全員ですね。そうです。それが起こったことでした細胞が毒に侵されて、自ら浄化するために我々がウィルスと呼ぶ破片を排泄したのです。現在のウィルス理論であるエクソソームやアメリカ国立衛生研究所の所長がウィルスの複雑さについ て述べている最新のトークを見ていただくと、ウィルスは何者かという現在の考え方と今の話が完全に 一致していることが分かります。
 私が子どもの頃の話で、まさに当てはまる話があります。子供の頃、家の外には湿地帯がありました。カエルが湿地帯いっぱいに住んでいて夜になると陸に上がって来るため、窓をテープで目張りしなければなりませんでした。春になると大騒ぎでしたが、そのうちにカエルは全部いなくなったのです 遺伝病だったと思う人はいますか?カエルがウィルスに罹ったと思う人 は?誰かが殺虫剤を水に入れたのだと思う人は?それが起きたのです。病気は被毒です。ワクチンの理由も・・・。これはちょっと飛ばします。


それでは 1918 年になにが起こったのでしょうか 過去 150 年に起きた大きなパンデミックの時は毎回地球の帯電による量子飛躍(クォンタムリープ)があったのです 1918 年、1917 年の晩秋には、電波が世界中に導入されました。生体系が新たな電磁場にさらされる時はいつでも被毒が起こり、一部は破壊され、残りはいわば仮死状態になるのです。興味深いことにその生体の寿命は延びるのですが、病状は悪化します。


 その後第二次世界大戦が始まり、次のパンデミックはレーダー機器の導入で世界中が覆われた時でした。地球全体がレーダー場で覆われたのです。人類は初めてそのような状態にさらされました。1968年は香港風邪でした。その時、地球は初めてバンアレン帯という保護領域を持ちました。これは要するに太陽や月、木星、その他の惑星からの宇宙場を統合し、地球に住む生命体にまき散らすのです。人類は放射能を排出する周波数の衛星をバンアレン帯の内側に配置し、その後 6 か月以内 にウィルスによる新たなパンデミックが発生しました。ウィルス性とされた理由は 人が被毒したし、毒を排出してウィルスのように見えたので、インフルエンザによるパンデミックだと考えたのです。


 1918 年のパンデミックの際は ボストン保健局が伝染性を調査することにしました 信じられないような話ですか?彼らは何百人ものインフルエンザ患者の鼻水を吸い出し、これをまだ罹っていない健康 な人に接種したのです。ですが接種された人で 具合が悪くなる人は一人もいませんでした。これを何度も何度も繰り返しましたが 伝染病であることを実証出来なかったのです。馬でも試しました。明らかにスペイン風邪にかかっている馬の頭に袋を被せ、馬が袋の中でくしゃみをしたら同じ袋を次の馬に被せるということをやりましたが、病気になった馬は一頭もいませんでした。
アーサー・フィルステン バーグの「見えない虹」(ArthurFirstenberg”TheInvisibleRainbow”) という本にこのことが書かれてい ますので、興味のある方はお読みください。地球の電化を年代順に一つずつ追って行き、どのようにして半年以内にインフルエンザの新しいパンデミックが世界中で発生したかが書いてあります。

普通はどう説明するでしょうか。どのようにカンザスから2週間で南アフリカに到達するでしょうか。世界中で 同時に、同じ症状が現れたのです。当時の移動手段は馬や船であったにも関わらずです。説明はなく、何が起きたか分からない、とだけ述べられました。


しかし考えてみてください。皆さんのポケットに入っていたり、手首に付けている機器の電波や周波数を使って、日本へ瞬時に信号を送り届けることが出来ますね。信じない方がいるかもしれませんが、我々は電磁場に囲まれており、秒速で世界中とコミュニケーショ ンが取れるのです。ただ注意を払っていないだけなのです 。

ここで最後に指摘したいと思います。地球の電化という劇的な量子飛躍が過去 6 か月の間にありました  皆さんよくご存じですね。5G と呼ばれています。今では放射線を発する衛星が 2 万個もあります。同じように放射線を発する物は皆さんのポ ケットや手首にもあり、いつも使っていますね。それは健康にはそぐいません。このように言うのは申し訳ありませんが 、健康にはよくないのです。それは水の構造を破壊する機器です。皆さんの中に、そうは言っても我々は電気的な存在ではないし、ただの物質だという人がいたら、その人は心電図や皮膚、電位図、あるいは神経伝達検査には構わないでください。我々は電化した存在であり、化学物資は電気 的刺激によるただの副産物なのです。

最後に質問するので当ててください。 世界で初めて5G で完全に覆われた都市があります、それはどこでしょうか 。 (聴衆から「武漢」という答え)
その通りです。  ですからこうしたことを考え始めると我々は今  実存的危機に直面しています  人類がいまだかつて出会ったことのないものです。
ここで旧約聖書のような予言をするつもりはありませんが 、これは未曽有の出来事です。 何百何千という衛星が地球を覆い尽くしているのです。

ところで先ほど言おうとしたのですが、これはワクチンの質問とも実は関係があります。こうしたことを思い知らされた出来事がありました。一年ほど前に私のところにある患者が来ました。まったく健康でサーファーでブローカーもしていました 。 そして電気技師として裕福な人のために Wi-Fi システムを設置する仕事もしていました。  電気技師の死亡率は非常に高いのです。でも彼は元気でした。ところがある時 、腕に怪我をしたので金属プレートを腕に入れました。その3か月後  男性はベッドから起 き上がることが出来なくなり、不整脈も出て完全に崩壊してしまいました。

影響を受け易いかどうかは体に入っている金属の量と 細胞内の水質と関係があります。人にアルミニウムを接種すると 接種された人は増加した電磁場を吸収する受容体となるのです。これがまさに今 我々が体験している種の荒廃ともいうべき大混乱です。

最後にもう一つ 、ルドルフ・シュタイナーの言葉を引用したいと思います。ちなみにこれが書かれたのは 1917 年頃で 今とは違う時代です。
「電気的な存在がなかった時代 大気に電気的影響が渦巻いていなかった頃」
この話は 1917 年のことです 。
「人間でいることはたやすかった。それだけに今 、とにかく人間でいるためには 百年前と比べてはるかに強く霊的能力を伸ばすことが必要である」
霊的能力を 高めるにはどうしたらよいかということ

霊的な能力を増強することについてはこれは皆さんの課題にしましょう。
なぜなら、今日ほど人間でいることが難しい時代はないからです。

ご清聴をありがとう。

ビデオ終わり。

5Gは兵器か

新型コロナウィルスというものは本当に存在するのか?


昨年10月、オランダのハーグで5Gの実験が行われたらしい。らしい、というのは実験そのものが非公開だったからだ。オランダ鉄道は将来的な運用を目指し、デン・ハーグHS駅に5Gのアンテナ塔を設置しており、その通信エリアの確認および駅ナカや周辺にある機器に影響が出るかどうかをチェックする実験だったという。

実験の同時刻、近隣ハイゲンスパルク地区にある公園で不可解な現象が起こった。木の枝に止まっていたムクドリが、次々に墜落し始めたのだ。ムクドリ以外にも、池で泳いでいたカモが一斉に頭を水中に突っ込んだり、我先にと飛び立ったかと思うと、少し離れた地面や水路に急降下したり。驚いたことに落ちてきたムクドリは、皆息絶えていたという。その数、合計297羽

中略

5Gの実験は、これが世界初というわけではない。昨年、同じくオランダのフローニンゲンで実施された時も畜牛に異変が起きており、スイスの渓谷では、のんびりと草をはんでいた牛たちが、突如としてバタバタと倒れていったことが報告されている。そして恐ろしいことに、ノルウェー、スウェーデン、オーストラリア、アメリカでも同様の事態が勃発しているということだ。

TOKANAより引用。

この報道に関しては、あちこちから「フェイクニュースである」という声が上がっているのも事実。しかし私はそれらの声が多すぎることに対してかえって疑義を抱いている。

こうした動画もある。

話は新型コロナウィルス(covid-19)に変わる。
国立感染研究所で調べてもcovid-19という明らかな画像は得られない。ネットではこの写真が流布されている。

国立感染症研究所で分離された新型コロナウイルスの電子顕微鏡画像。粒状の粒子の上にコロナウイルス特有の冠状のスパイクタンパク質が観察できる(国立感染症研究所提供)
とされているが真偽はわからない。

国立感染症研究所にSARSの電子顕微鏡写真がある。

SARSコロナウイルスの電子顕微鏡像(国立感染症研究所SARS診断グループ提供)
SARSの致死率は感染者の年齢、基礎疾患、感染経路、曝露したウイルスの量、国によって大きく異なる。全体としてはおよそ9.6%(2003年9月)と 推計されているが、24歳未満では1%未満、25〜44歳で6%、45〜64歳で15%、65歳以上で50%以上となっている。男性であること、基礎疾患 の存在も高致死率のリスク因子とされている。SARSの可能性があると判断された人のうち、10〜20%が呼吸不全などで重症化しているが、80〜90%の人は発症後6〜7日で軽快している。1カ月以上人工呼吸治療を続けても死亡する例がある。(国立感染症研究所より抜粋)

SARS(SARS-CoV)と新型コロナウィルス(Covid-19)の違いが私にはよくわからない。SARS-CoV-2と呼んだ方がいいのか。Covid-19など本当にあるのか?

ちなみに、インフルエンザウィルスの画像。

A型またはB型インフルエンザウイルスの感染を受けてから1~3日間ほどの潜伏期間の後に、発熱(通常38℃以上の高熱)、頭痛、全身倦怠感、筋肉痛・関節痛などが突然現われ、咳、鼻汁などの上気道炎症状がこれに続き、約1週間の経過で軽快するのが典型的なインフルエンザで、いわゆる「かぜ」に比べて全身症状が強い。とくに、高齢者や、年齢を問わず呼吸器、循環器、腎臓に慢性疾患を持つ患者、糖尿病などの代謝疾患、免疫機能が低下している患者では、原疾患の増悪とともに、呼吸器に二次的な細菌感染症を起こしやすくなることが知られており、入院や死亡の危険が増加する。(文章は国立感染症研究所より抜粋)


5Gの話に戻ると、2020/03/25からNTTDoCoMoが5Gサービスの提供を開始。auもsoftbankも相次いで開始した。東京都の新たな感染者数は3/23に16人、3/24に17人。3/25に41人。3/26に47人。それ以後数を増して、4/4には118人になった。これをもって5Gと新型コロナウィルス感染者数に相関関係があると結論づけるのは早計だが、考慮しなければならない範疇にはある。

3日、ニュヨーク州で10,482人の感染が新たに確認されたという報道があるが、ニュヨーク州が10,482人の感染が確認できたとすると、少なくとも20,000人程度の検査をしたことになる。そんな設備がニュヨーク州には本当にあるのか、これも疑問だ。

考えても考えても結論は出ない。だからこれからは私の夢想である。


5Gは動物の身体に影響を与える。5Gは結核菌の活性化やミトコンドリアの異常をももたらす。だから、1歳までの日本型BCG接種が推奨されている日本では、学童児に感染者が少ない。ジョンズ・ホプキンス大学のBCG世界地図を見ていただく。

「ジョンズ・ホプキンス大学のBCG世界地図」
国別のBCGワクチン接種方針を示す地図。 A:国は現在、ユニバーサルBCGワクチン接種プログラムを持っています。 B:国はすべての人にBCGワクチン接種を推奨するために使用されましたが、現在は推奨されていません。 C:国は普遍的なBCG予防接種プログラムを持っていませんでした。


感染拡大というのは、もしも新型コロナウィルスが存在するとすれば、それは人為的に撒かれたものである。マスコミは一連の肺炎での病例を新型コロナウィルスのためであると、人々を洗脳し、医療関係者は新型コロナウィルスの検査に懸命になっている。


インフルエンザ治療薬アビガンが日本には200万人分あるという。その副作用きつい。数えきれない・・・。しかし効果も喧伝されている。そして200万人分あるというのが異常な話だ。

アビガンによる副作用

日本はこれを世界に無償で配布するという。在庫処理のようなものだ。なぜ日本で使わない。そして、この次に来るのは新型コロナウィルスのワクチンだろう。私は決してこのワクチンは接種しないと今から決めている。


「新型コロナウィルスと5G」でも書いたが、5Gとは人体及びあらゆる生物(菌やウィルスも含む)に何らかの影響を与えるものであると私は思っている。その結果、強くダメージを受けるのは、ミトコンドリアや赤血球なのかもしれない。

5G、重大な健康被害示す研究相次ぐ…世界で導入禁止の動き、日本では議論すら封印
抜粋。
2010年、英国の保険会社ロイズ社が驚くべき報告書をまとめた。それは無線通信技術とアスベストを比較したもの。すでに今から9年も前に出されたものだが、さすが世界最大の保険会社である。同社のリスク分析チームは5Gのもたらす危険性について当時から注目していたというわけだ。その結果、ロイズは大手の通信事業会社から5G導入に関連する保険の引き受けを要請されたのだが、すべて拒否したのである。5Gのもたらす健康被害額が膨大になり、とても保険事業としては採算が合わないとの判断が下されたのである。
抜粋終。

マスコミが流す情報は、感染者数や死亡者数ばかりであり、何の薬を使用しているのか、治癒までの日数、個人の症状の差違などについての具体的な報道は全くない。ないと言えば、5Gについての報道もない。