そもそも、発熱する病気というのは山ほどある。それなのに、発熱しただけで、PCR検査を受けさせられ、陽性と出れば、自動的にcovid-19感染というわけのわからない診断をされる。とても不条理な現実だ。こうした日常についてアンドリュー・カウフマン氏がインタビューに答えている。下記の字幕大王さんのページだ。字幕大王さんの動画や記事は時々削除されることがあるので、書き起こしをここに残しておく。そもそもこの記事はずいぶん前に書いて公開を躊躇っていたものだけれど、今年の秋から新しいワクチンがどうのこうのという噂が出ているので、今日公開しておくことにした。
伝染るということは、周波数の共振である可能性はないのか?
こうした環境の変化や、周波数の影響を受けないようにするには、「霊性を高める」のが、とても重要なことだとトーマスコーワン医師が言っていた。霊性を高めるとは、自分の周波数の振幅を大きくすることであろうか。その事によって、周囲の周波数の影響を最小限に留めることではないのか。
数万羽の鳥の死骸が空から降ってくるイスラエル。
パスツールに毒された科学では解明できないのです。唯一、有益な情報としては、「H5N1が発生した時期は、イスラエルで発生したオミクロンの第4波と重なり」という点。これが5Gによるものだと私には断定できないが、電磁波の影響であることは推察できる。
いま来た道を帰ると、誰も歩いていない小道があった。
過去 150 年に起きた大きなパンデミックの時は毎回地球の帯電による量子飛躍(クォンタムリープ)があったのです 1918 年、1917 年の晩秋には、電波が世界中に導入されました。生体系が新たな電磁場にさらされる時はいつでも被毒が起こり、一部は破壊され、残りはいわば仮死状態になるのです。
酸化グラフェンと磁石、重金属とマイクロ波で何が起こるか彼らは知っているのだろうか?
5Gの周波数の中で生活している人や、いくつかの周波数の中で生活している人、密集した都市の中で誰もが携帯電話を電柱やタワー、受信機に接続している人…これらの人は、速い焼き上がりを経験するでしょうすべては、田舎や神を選びたくなかったからなのです。
SARS-CoV-2ウイルスは存在しないのである
現在わかっているように、もしウイルスが分離されておらず、配列が決定されておらず、病気を引き起こすことが示されていないのであれば、もしウイルスが架空のものであるのであれば、なぜ私たちはマスクをし、社会的に距離を置き、全世界を刑務所に入れるのでしょうか?
ウイルスは、生命力を持たない不活性な有機物であり、その活動を見ることはできない。
ウイルスには新陳代謝がなく、エネルギーを形成することもできません。ウイルスは、すべてのゲノムと同様に、情報の鋳型でしかない。ウイルスは、いかなる種類の行動能力も持たない。神経系も、感覚装置も、運動やいかなる種類の「身体的侵襲」をも調整する知能もない。ウイルスは自分自身を複製することはできません。
イベルメクチンは科学者たちに驚きと興奮を与え続けている。
今日、イベルメクチンは科学者たちに驚きと興奮を与え続けており、多様な病気を治療することで世界の公衆衛生の向上に役立つことがますます期待されています。特に、抗菌剤、抗ウイルス剤、抗がん剤としての予想外の可能性は並外れています。
ステファン・ランカ:ウイルス学の決定的誤り。SARS-COV-2と呼ばれるものは、正確にエクソソームのコピーなのです
ウイルスが病気の原因となることを証明するためには、 1.分離。 病人からウイルスを取り出して純粋化すること。 2.可視化。 ウイルスを顕微鏡で可視化し、写真を撮り、ユニークな生化学的構造として特徴づける。そして、ゲノム配列を決め、どのようなタンパク質から構成されるかを決定する。 3.純粋化されたウイルスを実験的ホストに移し、病気にさせる。