この世のこと, 批評, 言葉 古今和歌集、君が代、恋歌 わたしたち同胞は、男性も女性も、 何代生まれ変わろうとも、 小さな石が大きな岩となるがごとくに、結束し、助け合おう。 その大きな岩に苔がむすまで、永遠に。 2020年8月19日 我が君は 千代に八千代に さゞれ石の巌となりて 苔のむすまで -古今和歌集 読み人知らず- 歌人は藤原朝臣石位左衛門というのは、とってつけた嘘だと思う。
この世のこと, フラットアース, 批評 アトランティス、フラットアース、プラトン、地球、比喩、洞窟 プラトンの洞窟の比喩とアトランティス大陸 2020年8月14日 プラトンは語る。 「人間は、地下にある洞窟で生活しているようなものである。」「そこに住む人々は、子どものころから足と首を縛られ固定されており、正面しか見ることがきない。」
この世のこと, コロナウイルス, 批評 PCR、アフターコロナ、コロナウィルス コロナ嘘流布の目的は、国民の分断です 2020年7月29日 これは江戸時代に、幕府が農民の一揆を怖れて、集会の禁止をしたようなものです。日本国憲法第21条には、「集会の自由」が明記されている。この自由を、コロナという嘘をテレビ局に流布させることによって、政府は制限しているわけです。国民を分断して管理することが目的でしょう。
この世のこと, 批評 オバマ、バイデン、嘘、対談 バイデン氏×オバマ氏 二人は対談していないのではないか 2020年7月25日 最近オバマが逮捕されたとか言う噂が広まっているが、この報道はそれを否定するために作られたものではないか。なぜなら、対談するような内容はほとんど何もないのだ。DSというのは、しつこい。とにかく、大衆をだますことで喜んでいる。冥府に堕ちる意識体である。
この世のこと, 批評 エンキ、エンリル、ギルガメシュ、将棋、狛犬、玉、飛車,角 エンキとエンリルと日本 2020年6月21日 では飛車とは何か。飛には魂などを空にとび去らせる、という意味が含まれている。この飛車、相手陣に入ると、竜王となる。エンリルである。 角とは何か。まぁ角(つの)と見るのが賢明か。この角。相手陣に入ると、龍馬となる。エンキであろう。 将棋とは、エンキとエンリルが互いの生命である玉を取り合うゲームではないのか。
この世のこと, 批評 エンキ、エンリル、ギルガメシュ、塩基、大洪水 エンキは人間に灌漑農業・麦の栽培・医学の知識をもたらした 2020年6月15日 もしも人類が出生を適度に抑え、自然界のおきてを守るなら、神々も人類を滅ぼさないとの約束をとりつけた。ただし、もし人類がこの契約を尊重しないならば、神々が再び大破壊を引き起こすことは自由であると、念押しがされた。
この世のこと, 批評 123便、エンキ、フォッサマグナ、横田空域、龍 次元を重ねる横田空域とフォッサマグナ 2020年6月8日 次元は幾重にも重なっていて、そのもっとも大きな入り口が、そのもっとも大きな出口が、フォッサマグナであり、横田空域ではないのかと。
この世のこと, 批評 イギリス、エンキ、エンキドゥ、エンリル、ギルガメシュ叙事詩、フランス、フランス人権宣言、フリジア帽、ミトラ ギルガメシュ叙事詩に見るエンキとエンリル。そしてフランスとイギリス 2020年6月4日 ミトラ教の神事の様子。三角形に目、となれば、今ではフリーメーソンということになるが、本来はエンキドゥ(エンキ)神が「我々、神は見ている」というメッセージだったのではないか?
この世のこと, 批評, 言葉 絆、言葉、言霊 「絆」とは、自由に動けないように人の手足にかける鎖や枠なのだ。 2020年6月1日 言葉というものは、広く人々が使うことによって、集合意識に影響を与える。集合意識は社会を変える力を持っている。言霊である。「絆」とは、自由に動けないように人の手足にかける鎖や枠なのだ。 私たちが広く「絆」と言う言葉を安易に使い始めると、私たちの心や行動の自由は束縛される。そういう可能性は高い。