さて、DPP4阻害薬を飲んでいたわたしに次に起きたことは眼底出血である。両目ともに広範囲に眼底出血が見られ、何度もレーザー治療に通った。その頃である。わたしはDPP4阻害薬を止めた。一応、両目の治療が済み、1ヶ月ほど経った頃、わたしは検査のために眼科を訪れた。新たな眼底出血は起きていなかった。眼科の医師は「血糖値のコントロールがうまくいっているのだろう」と言ったが、血糖値は以前より上がっていた。DPP4阻害薬を止めたことが、これほど顕著に眼底に好影響を与えることにわたしは驚いた。過剰なインスリンは細胞を傷つける。これはわたしにとっての真実だ。
プロレスのアクターだったトランプは・・
トランプ氏は演説で「大統領には免責特権を与えなければならない。トルーマンを見てみろ。広島、長崎。(特権がなければ)彼は(投下)しなかっただろう」と述べた。原爆投下に関し「決して良い行為ではないが、第2次世界大戦を終わらせたことは確かだろう」との見方も示した。
早く抱いてという詩を読んで聞いて思うこと
さて、冒頭の詩。「早く抱いて」は自我が語る言葉だと感じる。自我が真我に囁くなめらかで繊細な誘惑であり、自我の消え去るときの静寂で終わる一篇の詩であろう。ただし、これは、わたしの感じ方であって、作詞された下田逸郎さんがそういう意図で紡がれたものではないかも知れない。しかし、芸術とはそうしたものである。作者の意図しない見方を大勢の人がしてしまう。そこに一つの普遍性が生まれ、時代を超えて、人々の心に何億種もの振動を与えるのだろうと思う。
令和6年1月1日に起きた能登半島地震に思うこと
つまり、この報道は、予めカメラを大きく揺らした映像を準備していたものと思われる。ということは、NHKは地震が発生することを知っていた可能性があるということにもつながっていく。
気象庁のフライングがあったのか、地震を発生させるタイミングが合わなかったのか、そういうことは分からない。ただ、ニュース報道現場は慌てただろうなと想像する。
それにしても16時10分か・・。
そして輪島で火災が起きた。
わたしは、これも人為的なものだろうと思っている。
わたしが乗っている車はもう21年を越えたが、新しい車に乗る気にならない
もう、車の運転を楽しむ時代ではなく、車の指示通りに運転席に座っていろと言わんばかりである。Youtubeを見てみると、色々な装置が付いている車の人気が高いらしいが、その内容はメーカーへの忖度だらけであり、見て参考になる動画はとても少ない。YoutubeはどんどんTV化している。
よさこい祭りはもうとっくに見直すべき時が来ている
当初、よさこい祭りとは、商店街の活性化を目指し、各商店街が踊り子隊を結成して、市内何カ所かの商店街と追手筋で踊りを披露するところから始まった。そして、四国電力や各銀行、市役所などが参加して、大きくなっていった。昭和の頃は、高知城を中心とした各商店街を、踊り子さんたちが徒歩で移動し、各商店街は踊り子さんたちに冷たい飲み物などを無償提供していた。言わば、商店街と踊り子さんたちの距離がとても近かったという印象がある。
中川昭一氏に関するtweet
あのローマでの朦朧記者会見後、自殺で亡くなった故中川昭一金融大臣を、ワインに薬入れて酩酊状態にした実行犯の名が既にネットでは挙げられていて、これほど実名がわかりながら、なぜその者たちがその後どうなったのか、真実はどうなのかが問われないのが不思議なことだ。
理解出来ない報道映像「交差点で乗用車と衝突」
このニュースは「交差点で乗用車と衝突」となっているが、車の位置を考えると、この車は車両の下に人を引っ掛けたまま、6mほど走っている。自転車は大きな傷がないように見える。どうしたらこうなるのか?
20年以上の歳月を経て、森くんが岸田くんに屈したか
2000年(平成12年)11月20日の衆議院本会議に向けて、野党が森内閣不信任決議案を提出する動きを見せると、加藤紘一(宏池会会長)とその同志の国会議員が、賛成もしくは欠席すると宣言した。これに加藤の盟友である山崎拓(近未来政治研究会会長)が山崎派として同調する構えを見せた。