アンドリュー・カウフマンインタビュー

そもそも、発熱する病気というのは山ほどある。それなのに、発熱しただけで、PCR検査を受けさせられ、陽性と出れば、自動的にcovid-19感染というわけのわからない診断をされる。とても不条理な現実だ。こうした日常についてアンドリュー・カウフマン氏がインタビューに答えている。下記の字幕大王さんのページだ。字幕大王さんの動画や記事は時々削除されることがあるので、書き起こしをここに残しておく。そもそもこの記事はずいぶん前に書いて公開を躊躇っていたものだけれど、今年の秋から新しいワクチンがどうのこうのという噂が出ているので、今日公開しておくことにした。

NHKのラジオ深夜便も聞く価値のない放送になってしまった

「ロシアの侵攻」この単語を何度聞かされたか。
そして、ロシアは民間人を解放しないとか、捕虜の負傷兵をそのままにしているとか、ロシア憎しの報道が続く。しかし、10日ほど前に聞いたニュースでは、「ウクライナ政府は、民間人に避難所から動かないように支持しました」と言っていたのはNHK。

ステファン・ランカ:ウイルス学の決定的誤り。SARS-COV-2と呼ばれるものは、正確にエクソソームのコピーなのです

ウイルスが病気の原因となることを証明するためには、 1.分離。 病人からウイルスを取り出して純粋化すること。 2.可視化。 ウイルスを顕微鏡で可視化し、写真を撮り、ユニークな生化学的構造として特徴づける。そして、ゲノム配列を決め、どのようなタンパク質から構成されるかを決定する。 3.純粋化されたウイルスを実験的ホストに移し、病気にさせる。

covid-19は、いくつかの方法で導入された酸化グラフェンが原因という説

COVID-19病は、外部の電磁場と今体内にある酸化グラフェンの相互作用で発症した。すべては武漢から始まり、ここが2019年11月下旬に5G技術試験を行う世界初のパイロットサンプル都市であったことを忘れてはならない。

ビタミンDとcovid-19のおさらいから電磁波と酸化グラフェン

血清ビタミンD濃度が上がるとCovid-19に羅患しにくいという研究結果がある。ビタミンDがなぜcovid-19に効くのか。それは、covid-19が電磁波によって引き起こされた症候群であるからだ。

咳、くしゃみはウイルス感染の媒介物ではありません。ウイルスを生物兵器として使用する唯一の方法は、注射です。

ウイルスの主な機能は、死んだ物質を溶解することです。 細胞は、関与する組織の状態に応じて異なるウイルス株を産生します。 人体に固有のウイルス株は32万個あり、各細胞にはウイルスタンパク質の構成が含まれており、体が必要とするときに各株を製造します。

瓢箪から駒が出たのかも知れない-うがい説

近年、政府が禁止してきたことを考えると、たき火の禁止であり、たばこの値上げであり、喫茶店等での喫煙の禁止である。これは、煙に殺菌効果のある証でもある。薫製にした魚は長期間保存出来るではないか。雑菌がいないからであろう。

怖がるよりも、新たな電磁波から身を守ろう

紫外線という電磁波を浴びると体内にビタミンDが産出される。これは、紫外線から細胞を守るために、人間に備わる機能だ。ならば、ビタミンDを積極的に身体に取り入れればいい。「ステイホーム」ではビタミンDはできない。外に出て日光を浴びることだ。できなければサプリかな?ビタミンDの有効性についてはエビデンスがある。