さらにわたしが勝手に信じているのは、
月は二つあるということ。
自発光している月の他に、黒体の月がある。
これは法螺であると同時に、根拠のない揺らぎない確信でもある。
さらにわたしが勝手に信じているのは、
月は二つあるということ。
自発光している月の他に、黒体の月がある。
これは法螺であると同時に、根拠のない揺らぎない確信でもある。
プラトンは語る。
「人間は、地下にある洞窟で生活しているようなものである。」「そこに住む人々は、子どものころから足と首を縛られ固定されており、正面しか見ることがきない。」
もしも人類が出生を適度に抑え、自然界のおきてを守るなら、アヌンナキ一族も人類を滅ぼさないとの約束をとりつけた。
ただし、もし人類がこの契約を尊重しないならば、アヌンナキ一族が再び大破壊を引き起こすことは自由であると、念押しがされた。
電磁波を吸収する月の軌道にあきらかに異常が出ている。このことが、わたしたちに影響を与えないはずがない。空を見て、考えてみて欲しい。
まず、地球はフラット。平面であるということを自分で確かめてもらいたい。私たちがいかに洗脳され続けてきたかが実感できる。そして、フラットだと分かった時、精神的なダメージを受ける。洗脳がとかれた時、人は落ち込んでしまう。いっそ、洗脳されたままの方が幸せだったと思うことだろう。
実は、太陽は、約30〜50km離れた所で電磁波を出しているのではないか。 電子レンジのようなものだ。 分子が比較的に自由に動き回ることができる水が温度を上げる。 地球でいえば、海である。 だから、海岸線は暖かく、山頂は寒い。
月が実在するとすれば、その高さはおおよそ10,000m以上から30,000m以下の高さにあるということになる。もしくはその高さにホログラムとして映し出されているということか。
人間は愚かだ。自分が他人より大きな金を稼ぎ、自分が他人より上に立つことだけを良しとする。そして彼の愛情は自分の家族を越えることはない。しかし、それで幸せになったかい?産業革命以来、生活は便利にはなったかもしれないが、幸せになったのかい?
高知県の桂浜というところに観光に行ってきた。砂浜は綺麗に清掃されていて、海の大きさに言葉を失う。砂浜に寝転んで東を見ると、遠くに室戸岬が見える。
・・なぜだ?