熊本大学と酸化グラフェン



「熊本大の女性研究員、遺体で見つかる 首に絞められた痕」https://www.asahi.com/articles/ASN9967H2N99TLVB00L.html



そして、酸化グラフェンについて
検索していると、不思議なページを見つけた。


「新型コロナウィルスは酸化グラフェンでほぼ撃退することができる!?」
https://newswitch.jp/p/24626
熊本大学産業ナノマテリアル研究所の発表である。これは危ない記事だと思う。
消される恐れがあるので、魚拓させていただく。

1番左は酸化グラフェン材料を分散させた溶剤。白い点がコロナウイルスで、右に行くにつれて消えている

産学連携で製品化目指す

【熊本】熊本大学産業ナノマテリアル研究所は、新型コロナウイルスを酸化グラフェンでほぼ完全に除去できることを確認した。酸化グラフェンナノシートと呼ぶ微細な材料を分散させた溶剤を使った実験で同ウイルスをほぼ完全に除去した。

実験は厚さ1ナノ―数ナノメートル(ナノは10億分の1)、大きさ0・1マイクロメートル(マイクロは100万分の1)四方のシート状の酸化グラフェン材料を分散させた溶剤を用いた。溶剤を新型コロナウイルスの培地にのせる実験では約1時間でウイルスをほぼ完全に除去できた。実験は熊本大ヒトレトロウイルス学共同研究センターにある、新型コロナウイルスを取り扱える安全性レベルを持った実験室で行った。

産業ナノマテリアル研究所は、酸化グラフェンなどさまざまな材料の高機能性ナノシート物質材料について、学内の生命・医学などとの融合研究を進めている。今回の研究は、同大大学院先端科学研究部の速水真也教授と同大ヒトレトロウイルス学共同研究センターの池田輝政准教授を代表とする共同研究グループによるもの。

酸化グラフェン自体はグラファイトを酸化処理した材料で安価に製造でき、ヒトへの細胞毒性がないことも確認済み。「再現性も取れている」(速水教授)という。酸化グラフェンナノシートの分散溶液はポリエチレン製不織布などに混ぜ込める。速水教授は「産業界と連携して不織布を用いたマスクやエアコン用フィルターなどの製品化を検討している」と話し、研究論文は英国の科学雑誌に投稿予定という。

日刊工業新聞2020年11月13日



ツッコミどころ満載の記事である。正気の沙汰か?
ウイルスが肉眼で見えるのか?
酸化グラフェンに毒性がない?



そして、熊本大学は新型コロナウイルス感染の有無を判別する新技術を開発したと発表した。

西日本新聞の報道である。
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/711917/


熊本大とは何者なのだろう。
熊本地震、熊本豪雨・・
これらのパズルは今のわたしには解けそうもない。

イベルメクチンに関するtweet

イベルメクチンについてのツイートが多い。

この「ヒカル イベルメクチン服用体験 @hikaru1032」
という方は、いろいろな情報をお持ちのようで、血小板とH2ブロッカーの関係についてもtweetされている、さらにNACも。
やはり、わたしだけが知っていることではないようだ。

諸外国でのtweetを以下に列記する。

https://twitter.com/DrSaripanidis/status/1376945524968919044

ツイートが削除されたときのために、画像を残しておく。

イベルメクチンの具体的な作用機序について、わたしは語る資格を持たない。

先週の水曜日に14mg飲んだから、明日にでもまた飲んでみようか。わたしはコロナウイルスは存在しないと思っているので、ワクチン接種者からの曝露予防のために飲むのである。

判断は各々でお願いします。

トーマス・コーワン:COVID-19世界的詐欺の証拠

何度も言っていることだが、SARS-CoV-2が存在しないことについて、トーマスコーワン博士が語っているビデオの翻訳部分だけ紹介する。

トーマス・コーワン イメージ画像です

元画像は例によって削除されているが、翻訳された文章が残されていた。https://jimakudaio.com/#script;id=yt_Oiyl7loxGU4;lang=ja

翻訳 : Lihsia (リーシャ)
こんにちは、皆さん。
お元気ですか?
ご家族と一緒にサンクスギビングを
過ごすところでしょうか?
楽しい休日を過ごせることを
祈っていますよ。
今日ちょっとお話ししたいのは、
私がこれまでに見た中で、
最も優れた記事についてなんですが、
COVID-19 についてです。
これはジャーナルか雑誌、あるいは
オンライン刊行物かどうか分かりませんが、
Off Guardian と言います。
発行日は2020年11月17日、
発行番号は425番、
リンクが見付かればお知らせしますが、
ご自身で見付けてもらうことになるかも知れません。

記事のタイトルは、
COVID19 – Evidence Of Global Fraud
(世界的詐欺の証拠)
執筆者名は、Iain Davis
(イアン・デーヴィス)

スペルは、I、A、I、N、Davisです。
でも、L、A、I、N、Davis
かも知れませんね。

男性か女性かは定かではありませんが、
それは重要ではありませんね。
誰が書いたにせよ、
とにかく素晴らしいですよ。
これは真の科学の発見でしょう。
COVID-19に隠された
世界的詐欺の真実ですね。
先ず始めに、この記事の要点から
見て行こうと思います。

一つ目は、皆さんは見えないと思いますが、
これらの写真は全て、
新型と言われる、SARS-CoV-2 ウィルスで、
こちらで見られるんですが、
そのうちの左端のが、
いわゆる、と言うか想像上の
コロナウィルスですね。

中央が、細胞外小胞で、
右端のはエクソソームで、
基本的に全部同じに見えます。
それが一つ目の要点です。

二つ目は、、、。
科学的に分離がなされているかの検証を行っていますね。
ここで触れているのが、世界中で政府や科学研究機関に出された要請のことなんですが、証拠の提示を要請しています。
つまり、SARS-CoV-2が実際に分離されているかどうかについてです。

この記事によると、全て分離はできなかったと言うことです。
これは記事からの引用です。

「オーストラリアのドハティー研究所の科学者は、
SARS-CoV-2ウィルスを分離したと、発表した。」

明らかにするよう求められると、引用します。

「診断テストから得た短いRNA配列があり、
それは診断テストに使用出来る。」
分別のある人なら、
これを分離とは言わないでしょう。

そして次は、
オーストラリア政府の、分離に使用した検査テストについての説明です。

引用です。

「COVID-19検査の信頼性は限られたエビデンスのため不確実である。
COVID-19検査の精度と、臨床的有用性を評価するために利用可能なエビデンスは限られている。」

私は基本的に、政府が経済活動を閉鎖したり
国全体をロックダウンするのは、この検査に基づくものだと考えています。

次は、7月に英国で学者グループが
ボリス・ジョンソン首相に手紙を書き、
以下のようにリクエストしています。
引用です。

「COVID-19 ウイルスが分離されたことを科学的に証明する
ピアレビューの個別作成を要請する。」
情報公開請求にも関わらず、
今日まで回答はない。

同様に、英国の研究者アンドリュー・ジョンソンは、
PHE (Public Health England) に対し
情報公開請求を行い、
SARS-CoV-2ウイルスの分離に関する記録を
提供するように求めた。
これに対する回答は、
英国PHEは、要請に対応する情報を
保有していない、であった。
つまり、ウィルス分離の証拠は無い、
と言うことです。

そして次は、素晴らしい研究で、
カナダだと思いますが、クリスティン・マッシー。
同様の情報公開請求を
カナダ政府に行った。

カナダ政府の回答は、引用します。

「徹底的な調査を行ったが、要求に対応する記録を
見つけることが出来なかった。」

最後は、先述のように、
2020年7月、米国CDC(疾病管理予防センター)によると、
引用します。
「2019-nCoVの定量化されたウィルスに
分離されたものは今現在なく、
ウィルスのRNA検出は
感染性ウイルスの存在を示すものではなく、
2019-nCoVが臨床症状の病原菌であることを
示すものではない可能性がある。」

これは2020年7月13日に更新されています。
言い換えれば、CDCは数か月前に、
新しいコロナウィルスがあると言う証拠は無いと
認めていることになります。

この記事について非常に興味深く
新たな発見と感じたのは、
繰り返しになりますが、
誰がまとめたにせよ、称賛します。
なぜなら、とても時間をかけてますね。
例えば、
例えば、鍵となるタンパク質があると
言われてますね。
鍵となる遺伝子配列ですが、

そのウィルスが分離されたことも無ければ
確認されたことも無く、
他とは絶対的に異なる、ユニークなウィルスだとの
証明はされたことが無いんです。


そのうちの一つは、Rd-Rp 遺伝子です。
そしてもう一つは、S 遺伝子、または、
Orf2 遺伝子としても知られています。
一つ目について、引用します。

Rd-Rp 遺伝子、これはSARS-CoV-2RNAが
COVID-19病変上皮細胞の
細胞質内で複製することを可能にする。
つまり、こう言うことです。

この特定の遺伝子が
コロナウィルス特有のものであること、
また、その機能は病原となり得るために
必要であることです。

二つ目は、S 遺伝子、あるいは
Orf2 遺伝子としても知られています。
引用します。

「この糖タンパク質は、
SARS-CoV-2 ウイルス表面にスパイクを形成し、
細胞上の ACE2 レセプターへの
SARS-CoV-2 の結合を促進する。」

これが有名なSARS-CoV-2の
スパイクタンパク質で、
ACE2 レセプターに結合します。

全てのポイントと言うのは、
この2つはユニークな遺伝子とされていますね。
つまりこの二つの遺伝子は新型コロナウィルス独特のものだと言うわけです。

ある機関があるんです。
データベースと言った方が良いかも知れません、
BLASTと言います。
何の略か分かりませんが。

世界で発見された全ての遺伝子配列が
BLASTで保管されています。
BLASTの検索エンジンで調べると、
プライマー上のどんな配列であっても
検索出来るんです。
BLASTの検索エンジンにかけた
遺伝子が、
つまり、ユニークと考えられている遺伝子は、
実際にはこのウィルス特有のものでした。
この執筆者はBLASTで検索したんですね。
何が見付かったか読んでみます。

「しかし、BLASTではヌクレオチド配列を
検索することも可能であり、
それは微生物やヒトのゲノムのでも
可能と言うことです。」

このウィルスに特有のはずですよね?

この二つの遺伝子配列も
検索することが出来るので、
これらが実際に他の微生物、あるいは
ヒトのDNAに存在するかを調べたようです。

続けます。

「RdRp SARS-CoV-2の配列を検索すると、
ヒト染色体と一致する99個の塩基配列が得られ、
100%の配列で同一性が見られた。」

E 遺伝子、または、スパイクタンパク質を検索すると
90個の塩基配列が得られるが、
ヒト染色体と100%の配列が一致する。

言い換えると、この二つの遺伝子配列は、
コロナウィルス特有のものとされて来ましたが、
実際に分かったのは、少なくとも99個のヒト染色体で、
塩基配列が100%一致すると言うことです。
スパイクタンパク質、有名ですね。
ヒト染色体で少なくとも90個の塩基配列が見付かり、
100%の配列の同一性が見られた。

それで終わりではありません。引用します。

「これらの配列を微生物検索で同じように検索してみたところ、
92の微生物が見付かり、SARS-CoV-2のE 遺伝子と
100%一致することが分かった。」

そして、「100の微生物が得られ、100%配列の同一性が見られた。
これは、重要なSARS-CoV-2 RdRp遺伝子と配列が同じである。」

更に続きます。

「SARS-CoV-2のいわゆるユニークな
遺伝子マーカーを調べてみると、
WHOのプロトコルに記録されているものですが、
完全に、あるいは高い割合で、
ヒトゲノムの様々な断片と一致していることが分かった。

これは、SARS-CoV-2を同定するとされる
遺伝子配列がそれ特有のものではないことを示す。

それは微生物配列から
ヒト染色体の断片まで何でもあり得る。


つまり、これら特有のものとされて来た断片や遺伝子は、
全く特有なものでも何でもなく、
少なくとも90から100のヒト染色体、あるいは、
微生物配列では100%同一性が見られるのです。

要するに、ユニークなウィルスは見付かっておらず、
それは分解過程で得た、ヒト細胞や組織、あるいは、
微生物組織や細胞からの産物なんです。


つまり、ユニークなコロナウィルスが存在する証拠は無く、
SARS-CoV-2は見付かったことは一度もありません。


皆さんがこれで理解出来たことを願っています。
驚きで想像を絶しますが、皆さんがこの記事を探すのをお勧めします。

Off Guardian
2020年11月17日号です。
「それ見ろ!」と思うでしょう

翻訳終了。

日本でも同じことである。
国立感染症研究所でも、存在証明など出せないでいる。


では、今、一体何のワクチンを射っているのだろうか?
考えていただきたい。

咳、くしゃみはウイルス感染の媒介物ではありません。ウイルスを生物兵器として使用する唯一の方法は、注射です。

あるページをWEB翻訳してみたら、うまく日本語にならなかった。
そんなとき、偶然見つけたTweetがある。
見事に、要約されているので紹介したい。
ウイルスとは何かがはっきりするかも知れない。

以下、

wake up, stand up @bmdurgさんのTweet。

「ウイルスとは、人体の内部で人体によって作成される。100%オーガニックであり、それ自体が体に害を及ぼすことなどない。その真逆。ウィルス(=エクソソーム)は、身体の組織と機能の大掃除をし、健康を維持するために作成されるもの」 https://johnscottconsciousness.com/germ-theory/

ウィルスの、22の事実
1.ウイルスはそれ自体で複製する能力を欠いている。
2. 宿主細胞の複製装置を借りなければ増幅できない。
3.ウイルスは生物ではなく組織化された分子メッセンジャー。
4.人体には何兆個ものウイルスや微生物が存在し、それらは私たちの皮膚、腸、粘膜に生息している。

5. ウイルスが病気の原因であることは、未だかつて証明されていない。
6. 私たちは、ウイルスを呼吸し、食べ、触れている。
7. 1933年以来、ウイルスと伝染との関連を実証または証明することができた臨床ウイルス学的研究は1つもない。

8. ウイルスは皮膚や目から侵入することはできない。粘膜や免疫系がウイルスなどの外来タンパク質を少量廃棄するため。

9. ウイルスは傷口から侵入することはできない。出血は、内側ではなく外側に向かうものだから。

10. ウイルスは、ペトリ皿や生体の外には「存在」しない。

11. ウイルスは、それらを製造してコード化する宿主細胞なしでは機能できず、ウイルスは宿主細胞なしでは複製できない。

12. ウイルスは細胞に「感染」したり「侵入」したりしない。金属毒性が存在するポリオや変性神経系疾患などの特定の状況でない限り、ウイルスが生体組織を溶解することはない

13. ウイルスの主な機能は、死んだ物質を溶解すること。

14. 細胞は、関与する組織の状態に応じて異なるウイルス株を産生する。

15. 人体に固有のウイルス株は32万個あり、各細胞にはウイルスタンパク質の構成が含まれており、体が必要とするときに各株を製造する。

16. ウイルスはRNA / DNAを介して血球によって配列決定/コード化され、特定の死んだ組織や死にかけている組織や老廃物を分解する。
17. 咳・唾液はウイルス感染の媒介物ではない。唾液と粘膜はそのような粒子を分解する。ウイルスは死んだ皮膚の層を越えることができない。皮膚も感染経路とはならない

18. ウイルスに感染する唯一の方法は、直接注射(ワクチン接種)か、またはウィルスを含有する血を輸血すること。でも、そのような場合、体はそれを除去しなければならない異物組織として分析する。タンパク質溶媒(ウイルス)は、生きている微生物が排除できない廃棄物を廃棄するために作られるもの。

19. ウイルスとは、環境によって引き起こされる内部毒性に対する反応であり、ウイルスは動物では周期的です。ウイルスは、血液や組織の老廃物を処理する。季節や気候/気温の変化に応じて、体は大量の毒素を血液に放出して除去する。


20.水銀、ホルムアルデヒド、その他の化学的副産物などは、本質的に非常に毒性が高いため、生きている微生物は、それらを処理することができない。ウィルスは、微生物が処理できない体内に溜まった有機物質毒素を処理するためのタンパク質である。

21. ウイルスを生物兵器として使用する唯一の方法は、注射である。人工ウイルスを、ワクチンに含ませることは可能であり、さまざまな薬液およびアジュバントを介して、人間に極端な免疫反応を引き起こすように、人口ウィルスを設計することは可能だ。

22. ウイルスは、哺乳類や鳥類や魚類から人類へ、などと異なる種の間で飛び越えて感染することはありえない。人間が動物のウィルスに感染することは不可能だ。なぜなら、ウイルスは伝染性ではないし、動物のRNA / DNAは人間のRNA / DNAと互換性がないから血液中に、異種の動物の細胞組織を観察できる唯一の方法は、それを直接、注射することだ。注射すれば、ブタの組織、鳥の組織が体内検出されることは可能だ。肉を食べた場合には、消化される過程で人間の組織に変換される。人間の体は動物のウイルスを作り出すことはできない。

人間の体で検出されるウィルスは、人間特有のウイルスでなければならず、たとえ動物のウィルスが人間の細胞を「乗っ取った」としても、動物ウィルスは人間の細胞では複製されない。

wake up, stand up @bmdurgさんに深く感謝します。

長くなってしまうけれど、ページの自動翻訳も添付する。

病原菌の理論

https://johnscottconsciousness.com/germ-theory/より引用。

コロナウイルス/ Covid-19scam_dalを暴く

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: bouquet-scaled.jpg



私たちは今、ウイルスについて何を知っていますか?

  • ウイルスはそれ自体で複製する能力を欠いています。
  • 酵素や他の分子を借りてより多くのウイルスを作るためには、宿主細胞の複製装置の助けが必要です。
  • ウイルスは「生物ではなく、単によく組織化された分子メッセンジャーです」。(ファビオロメロ、人間ウイルス学研究所);
  • 人体には何兆ものウイルスや微生物が存在し、それらは私たちの皮膚、腸、粘膜に生息しています…
  • ウイルスの存在は、それが病気の原因であることを意味するものではありませ
  • 私たちはウイルスを呼吸し、食べ、触れています。
  • 1933年以来、ウイルスと伝染との関連を実証または証明することができた臨床ウイルス学的研究はありません。ない!
  • ウイルスは皮膚や目から侵入することはできません。粘膜や免疫系がウイルスなどの外来タンパク質を少量廃棄するため、このようなベクターは機能しません。
  • ウイルスは、内側ではなく外側に出血するため、傷口から侵入することはできません。
  • ウイルスは、ペトリ皿や生体の外には「存在」しません。
  • ウイルスは、それらを製造してコード化する宿主細胞なしでは機能できず、ウイルスは宿主細胞なしでは複製できません。
  • ウイルスは細胞に「感染」したり「侵入」したりしません。彼らはそもそもそうするために生きていません。金属毒性が存在するポリオや変性神経系疾患などの特定の状況でない限り、ウイルスが生体組織を溶解することはほとんどありません。
  • ウイルスの主な機能は、死んだ物質を溶解することです。
  • 細胞は、関与する組織の状態に応じて異なるウイルス株を産生します。
  • 人体に固有のウイルス株は32万個あり、各細胞にはウイルスタンパク質の構成が含まれており、体が必要とするときに各株を製造します。
  • ウイルスは、RNA / DNAを介して赤血球によって配列決定/コード化され、特定の死んだ組織や死にかけている組織や老廃物を分解します。ウイルスは非常に特異的なタンパク質構造です。
  • 咳、くしゃみ、唾吐きはウイルス感染の媒介物ではありません。唾液と粘膜はそのような粒子を分解します。ウイルスは死んだ皮膚の層を越えることができないため、皮膚もベクターではありません。
  • 自然な手段の外でウイルスを取得する唯一の方法は、ウイルスを持っている患者の直接注射(ワクチン)または輸血を介することです。しかし、そのような場合、体はそれを除去しなければならない異物組織としてのみ分析します。ウイルスは体内で発生したものではないため、その体はウイルスが活動する時間と場所を知らず、ウイルスを解読するための鍵(細胞によってコードされるRNAまたはDNA)も持たず、その活動。そのため、除去しなければならない異物として分析されます。タンパク質溶媒(ウイルス)は、生きている微生物がそれを排除できない場合にこの廃棄物を廃棄するために、さまざまな強度で製造されています。
  • ウイルスは、環境によって引き起こされる内部毒性の結果です。ウイルスは動物では周期的です。ウイルスは、血液や組織の老廃物を食べます。年間を通じて、季節や気候/気温の変化に応じて、体は大量の毒素を血液に放出して除去します。水銀、ホルムアルデヒド、その他の化学的副産物など、これらの毒素のいくつかは本質的に非常に有毒であるため、生きている微生物は死なずにそれらを食べて排除することはできません。次に、このクレンジングが必要な体の対応する場所にある各細胞によって、生きていないタンパク質が製造されます。これらの有毒物質はウイルスによって分解されるため、体はそれらを排除し、恒常性を回復します。
  • ウイルスを生物兵器として使用できる唯一の方法は、注射、期間を介することです。そのような人工ウイルス株が通常の既存のワクチンに含まれている可能性があり、これは可能性として除外されるべきではありませんが、前述のように、体外からのウイルス株は認識されません。ただし、注入される人工物質は、さまざまなレベルの組織滅菌およびアジュバントを介して、人間に極端な反応を引き起こすように設計することができます。
  • ウイルスは異種間伝播できません。動物から人類へ。人間が動物のインフルエンザを発症することは不可能です—A。ウイルスは伝染性ではないので、そして、B。動物のRNA / DNAは人間のRNA / DNAと互換性がないからです。血液中の動物組織を観察できる唯一の方法は、消化管を迂回して血液に到達する動物組織を注射することです。そうして初めて、ブタの組織、鳥の組織、またはそのような動物の組織が体内に現れます。動物の肉が人間によって消費されるとき、それは人間の組織に変換されます。人間の細胞は動物の細胞やウイルスを作り出すことはできません。私たちがウイルスを開発する場合、それらは人間のウイルスです。動物ウイルスが人間の細胞を「乗っ取った」としても、人間の細胞は動物ウイルスを生成できない可能性があります。
  • 現在の精神病は、人口の恐怖を増大させるのに役立ち、根底にあるアジェンダ、つまり新世界秩序とトランスヒューマニズムの扇動から注意をそらすのに役立ちます。

最近あなたが死ぬ可能性が高いのは、5-G、老年期、予防接種または恐怖の影響だけです…

国内のワクチン; Germ-in-Nation!https://johnscottconsciousness.com/vaccines-no-thanks/embed/#?secret=nnJxiUdJEn

ウイルスは人体の内部および人体によって作成されます。それらは100%オーガニックであり、それ自体で体に害を及ぼすことはありません。それどころか、それらは、セルレアレベル以上の身体の組織と機能の「春の大掃除」の維持を保証するために作成されています。

一方、ワクチンや合成医薬品(先祖代々の有機療法などとは対照的に)は…まあ、合成です。人体が健全な方法で統合するように設計されていない特定の有機要素を含む場合と含まない場合がある一連の調合。なぜ彼らは彼らに付随する各パッケージの「指示」にリストされた「副作用」の連祷を運ぶのでしょうか?…

ルイ・パスツールの不正な研究に基づいており、過去160年間ウイルス学を支配し続けている「細菌説」に反論する医師や研究者からの、以下の引用を考えてみてください。

「医師は病原菌の病気の理論に取り組んでいます…しかし、病原菌の理論はすでに弱体化しており、捨てられることになっています。カナダのフレイザー博士とカリフォルニアのパウエル博士は、あらゆる種類の数十億の細菌を実験してきましたが、人間の被験者に細菌を導入することによって単一の病気を引き起こすことはできませんでした。ウェイト博士は何年もの間、細菌説を証明しようとしましたが、それはできませんでした。 

第二次世界大戦中、マサチューセッツ州ギャロップス島で実験が行われ、公立病院の100人以上の男性に数百万のインフルエンザ菌が注入されましたが、誰もインフルエンザにかかりませんでした。細菌はスカベンジャーです。」自然療法の原則と実践。EW Cordingley、MD“
(スカベンジャー:体内の不要物質や毒性物質を処理する器官・細胞・物質など。)

…ウイルスは有毒な細胞の排泄物です。ウイルスはDNAまたはRNAの断片であり、他のいくつかのタンパク質が含まれています。彼らは細胞から芽を出します。それらは細胞が毒されたときに起こります。それらは何の原因でもありません。」ルドルフ・シュタイナーの洞察についてのトーマス・コーワン医学博士。 

「ワクチンの大量販売がなかったら、パスツールの病原菌の病気の理論は崩壊して曖昧になっていたでしょう。」E.ダグラスヒューム 

「後に数えられない人々がそうであったように、これらのロシアの農民の少なくとも一部、そしておそらく3人すべてがパスツールのワクチンのために死亡したと推測しなければなりません…。パスツールが彼の「ワクチン」を開発して以来、狂犬病は減少するのではなく、増加しました。」ハンス・リューシュ  

「病原菌説が真実なら、それを信じる人は誰も生きていないでしょう。」BJパーマー、DC  

「1915年に、別の医師が英国のトップ医学雑誌Lancetに記事を書きました。モンタイス博士は、それぞれがパスツールの接種を受けた破傷風の21例を研究しました。1915年10月23日号に掲載された記事の結論は、いずれの場合も破傷風は接種によって引き起こされたというものでした。モンタイス博士は、「パスツールは新しい形の病気を生み出した」と述べました。ティム・オシェイによる「抗生物質投与後の時代:病原菌理論」  

「しかし、犯人は微生物ではありません。それはあなたがあなた自身の血流に持っている毒性のレベルです。」「Good-ByeGermTheory」、ウィリアムP.トレビング博士、2006年  

「あなたはそもそも間違った前提の下で働いており、そうしても答えを見つけることは決してありません。ウイルスには核がありません。呼吸器系はありません。循環器系はありません。消化器系はありません。ウイルスは生きていません。それは石鹸が生きていると言っているようなものです。彼らは生きていません。それらは溶剤です。石鹸です。しかし、より正確には、それらは老廃物を除去するために組織を分画する酵素です。」Aajonus Vonderplanitz  

細菌、ワクチン、ウイルスの問題には多くの恐れがあります。このタイムリーなリマインダーを歓迎し、恐怖管理に関する核変換の役割を展望します。

「恐れは伝染です。ウイルスのようなものがないことを知っているだけでは、他の人間の恐れからあなたを保護したり、あなたが遭遇する他のすべての人に無意識にウイルスを感染させたりするのを防ぐのに十分ではありません。恐れを変容させると、この移行ははるかに迅速かつ容易になり、まだバランスが取れている結果ははるかに有利になります。

最初の恐怖の波に屈しなかったのなら、危険物の装備を身につけた店員や軍隊が通りを巡視していることでバランスが崩れていたかもしれません。それは当然のことです。また、ウイルスに誘惑されていない場合は、5Gが注目を集めているか、寄生虫がいることに気付くかもしれません。これらは本当に本物だからです。誰もが経済破綻と戒厳令を被り、人々はいつものように死ぬでしょう。愛する人の死は、高齢者であろうと病気であろうと常に困難ですが、心臓病、脳卒中、老齢で亡くなる人はもういないようです。合理的思考は、恐怖の流行の最初の犠牲者です。

「隠蔽」、「心理戦」、「デマ」、あなたがそれをどのように呼んでも、恐怖を伝えることによって機能します。コントローラーのアクションを非表示にするようには設計されていません。コントローラーのアクションは関係なく継続します。コントローラーにはオーディエンスが必要です。しかし、彼らが望んでいる最後のことは、あなたが何ができるかを発見することです!最終的に、隠蔽工作はあなた自身からあなたを隠すためにあなたのために設計されています。あなたが問題や恐れに対処することに集中し、未来がどうなるかを推測し、それが現在よりも良くなることを望んでいるなら、あなたはすべてのエネルギーを使い果たして浮かんでいるという制限された現実に住んでいて、決して生きることはできませんあなたの夢。あなたのユニークな夢の表現は、彼らの現実を崩壊させる爆発です。

世界の劇場の基盤は、「本物」と「非本物」の誤った二重性です。考え方は次のとおりです。はい、しかし5Gは本物です。彼らはそれを私の近所に設置しており、症状はコロナウイルスと完全に一致しています。それは罠です。それはあなたをだまして彼らの現実を補強するためにあなたを騙します。それは恐怖に基づいて構築され、コントローラーのニーズを容易に制御し、助長するような方法で制限されています。コントロールが機能しているのを見るときはいつでも、それは常に恐怖の影響です。現実の運用上の二重性は、「私の現実」と「他の現実」です。創造的な想像力は、恐怖を変容させるだけでなく、あなたの認識を変え、あなた自身の現実を生み出すためのツールです。プラトンの洞窟から出てくる時が来ました。」

「私たちは、細菌が結核を引き起こさないと考えている専門家のメンバーに同意します。病原菌は病気を引き起こしません。さらに、私たちは、細菌自体よりも細菌への恐れの方が害があることに同意します。」「人間の健康に関するタイムリーな真実」、Simon Louis Katzoff、MD 1921 

 「私たちは細菌の問題を合理的に見なければなりません。多くの部族が最初から主に無塩の生肉、無塩の生脂肪、および/または無塩の生乳製品を食べていたという事実を考慮してください。彼らは食べる前に手を洗ったり、食べ物を殺菌したりしませんでした。サルモネラ菌、大腸菌、カンピロバクターを含むあらゆる形態の天然細菌は、食物とともに豊富かつ絶えず食べられました。微生物が原因であるのに、なぜ彼らは活気があり、健康で、病気がないのですか?」「病気のない生活のためのレシピ。」Aajonus Vonderplanitz(1947)

「一般の人々は、細菌が外から侵入する場合を除いて、私たちは病気にならないだろうと言われています。病原菌の病気の理論はばかげています。」「ベシャンまたはパスツール、生物学の歴史の中で失われた章」、E。ダグラスヒューム  

「病原菌は健康な体にも見られるので、病原菌が病気の原因になることはありません。」「ネイチャーキュア」、H。リンドラー、MD 

「病原菌の病気の理論の全体的な構造は、証明されていないだけでなく、証明することができない仮定に基づいており、それらの多くは真実の逆であることが証明できます。完全にパスツールによる、証明されていない仮定の基本的なものは、すべてのいわゆる感染症と伝染性障害が細菌によって引き起こされるという仮説です。」MLレバーソン、MD  

「どんな種類のインフルエンザも同じことです。気候と気温が適切な場合、特定の組織が浄化されます。彼らは7年の周期を持っているかもしれません。彼らは6ヶ月のサイクルを持っているかもしれません。それは組織とそれがどれほど汚染されているかに依存します。特定の組織が2年ごとに浄化する必要がある場合、私たちの体は生成します。老廃物組織が微生物に対して毒性が強すぎる場合、私たちの体はその特定の組織を2年ごと、6か月ごと、その組織とその汚染度に応じて、3か月、7年ごと、12年ごと。ヘルペスが伝染するという神話は、薬を服用するようにあなたを怖がらせる製薬業界のフィクションです。」Aajonus Vonderplanitz  

何が起こっているのかというと、私が言ったように、風邪は主にバクテリアで、損傷した有毒な組織を食べます。十分に食べられず、すべてを生で食べないため、毒性が蓄積されます。ですから、私たちがすべての廃棄物に追いつくことができないので、バクテリアが入ってその廃棄物を食べなければなりません。OK。それが風邪です。インフルエンザは主にウイルス性です。一部の細菌はインフルエンザの際に活動する可能性があります。私たちの体のいくつかの領域は、バクテリア(毒性や老廃物で過負荷になったときにバクテリアで浄化する自然な方法)が私たちを助けるほど汚染されていないかもしれません。しかし、私たちが非常に有毒で、化学物質の氾濫によって細菌が組織によって中毒される場合、私たちは溶媒を作らなければなりません。各セルは溶媒を作ります。各セルは、それ自体をきれいにするのを助けるために石鹸を作ります。そしてそれは組合です。それは工場のようなものです。すべての特定の細胞が集まって、「自分自身をきれいにするのを助けるためにこれを作りましょう」と言います。それで彼らは私達がそれをするために石鹸と呼ぶ酵素を作ります。したがって、それについて休眠しているものは何もありません。産業汚染された廃棄物の蓄積が非常に多く、微生物を使用できない場合、細胞は溶媒、つまりインフルエンザと呼ばれるウイルスを生成します。」-Aajonus Vonderplanitz 

「ウイルスを適切に特定するために必要な科学的方法によると、3つの基準があります。宿主細胞から分離する必要があります。2016年の時点で、これは人間では達成されていません。写真を撮り、直径を測定する必要があります。2016年の時点で、これは人間では達成されていません。それは生化学的に特徴付けられなければなりません。2016年の時点で、これは人間では達成されていません。これは、HIV、HPV、SARS、Zika、Ebolaはもちろんのこと、ウイルス(ヘルペス、肝炎、h1n1、鳥インフルエンザ、豚インフルエンザ、インフルエンザ、ポリオ、はしか)では行われたことがありません。」

バックグラウンドで発芽する種子胚芽

「1995年に、100を超えるパスツールの実験ノート(約20年前に研究に利用可能になった)の長期研究が、ジェラルド・ガイソンの著書「ルイ・パスツールの私的科学」(1)で最終的な形になりました。 

現代文学でパスツールについて通常読むことができるものとは対照的に、ゲイソンは、パスツールの「不愉快な」行動の多くの事例を彼の最も重要な事業のほとんどすべてで明らかにする、かなり不潔な「客観的」な物語を語ろうとしました。 

科学メディアは、ゲイソンの公開講義と慎重な予備的開示(例2)によって、この本にかなりの準備ができていました。したがって、出版後の多数のレビュー(1,3,4)は、「パスツールについての神話を暴く」ことからの喜びを表現する上で驚くほど全会一致でした。唯一の異議は、「人類の利益のために彼の科学を適用することを意図した真実の後の無私の探求者」の「正当に支配的なイメージ」を擁護しようと勇敢に試みたノーベル化学賞受賞者のMFPerutzから来ました(5)

ゲイソンの本と(さらには)科学メディアの反応はどちらも奇妙に思えます。問題は、理想的な科学者としてのパスツールについての神話は、それほど深刻なものではないということです(たとえば、サンタクロースについての話のように)。おそらく、この神話は、パスツールをフランスの国民的英雄として話す場合、または幼稚園レベルでの教育目的で使用する場合に最も適切です。しかし、彼が科学者として完璧とは程遠いことは、専門家としての深い秘密ではありません。 

ポール・デ・クルイフの「Microbe Hunters」を取り上げて、ルイ・パスツールが「素晴らしいショーマンであり、時折の小さな趣味の下ではなかったが、彼は山師を設計していなかった」ことを知るだけです(参照7、p .159)。多くのゲイソンの評論家の誰も、この有名な本がパスツールの過ちと個人的な不正行為に十分な注意を払って「誤ったスタートと知的紆余曲折に満ちた」パスツールの研究の非常に客観的な絵を描いたことを覚えていないことは本当に衝撃的な事実です— 70年ゲイソンがそれをすることの優先順位のために褒め言葉を集める前に。

もちろん、ゲイソンの本は異なり、それはより大きく、そしてさらに重要なことに、それははるかに否定的です。そして違いは、ゲイソンがすべての比率からすべての「小さなホーカスポカス」を膨らませるということだけではありません。De Kruif Pasteurによると、不正行為は非難されますが、人間の自発的な感情、衝動、「ショーマンシップ」など、いかなる種類の「デザイン」も組み込むことができませんでした。非常に疑わしい見解とゲイソンはそれを簡単に粉砕し、より深刻な職業上の不正行為のいくつかのエピソードを提示します。これは、現代の用語では科学的詐欺として明確に解釈されるべきです。

この点で、狂犬病関連の研究における次のエピソードを思い出してみましょう。 

パスツールが狂犬病ワクチンで成功する前は、以前のすべてのワクチンは予防的でした。つまり、ワクチンは健康な個人または動物に与えられ、その後の感染に対する免疫を与えていました。パスツールの狂犬病ワクチンに関する当初の計画は、狂犬病ワクチンを予防薬として使用し、フランスのすべての犬に免疫を与えることでもありました(6)。しかし、実際的な考慮事項により、彼はすぐに、猛烈な犬に噛まれた人の数を大幅に減らすことが唯一のアプローチであると考えました。その後、動物実験での確認を必要とするジョセフマイスターの有名な最初の成功したワクチン接種に続きました。そして数ヶ月後、(羊飼いの少年ジュピユの)2回目のワクチン接種に先立つ手紙(ref。7、p.387)で、パスツールは、感染後6〜8日でワクチン接種を開始すれば、犬の狂犬病を予防することに成功したと主張しています。 

悲しいかな、パスツールは嘘をついた。そして正式には、これは実験科学者から続くことができる最も深刻なタイプの欺瞞であり、失敗を報告する代わりに成功を報告します。その後の独立した研究はこの主張を確認することができず、治療的ワクチン接種は犬では実際には機能しないことを示しました(8)。

これは、非常に多くの研究者がパスツールの実験を繰り返そうとしたが失敗したことを意味します。 

したがって、パスツールが深刻な詐欺的な主張をする能力は、プロの科学者にとって公然の秘密だったようです。まあ、おそらく、ゲイソンはこの小さなプロの秘密を公開した最初の人です。

ルイ・パスツールvsヘンリー・トゥサン:

パスツールの不正行為は時には非常に深刻なものでしたが、いつでも簡単に正当化できるため、「小さなホーカスポカス」カテゴリの何かとして再び見られます。このカテゴリーに絶対に当てはまらない唯一のエピソードは、炭疽菌ワクチン関連の論争についてのゲイソンの解釈です。

大まかに言えば、Geisonの本によると、炭疽菌ワクチンはトゥールーズの獣医Toussaintによって最初に開発されました。パスツールはこのワクチンを盗み、プイイルフォートでの彼の有名な公開デモで彼自身のものとして提示しました。 

他のすべてのゲッソンの告発とは異なり、このエピソードは本当に不潔に見えます。ここにどんな改ざんがあるのか​​わからなかったので、長い間戸惑いました。それは彼にとって多すぎるように思われるので、全体の話はゲイソンのファンタジーだけではありえませんでした。同時に、私はパスツールからこの種の道徳的腐敗を期待することはできませんでした。ついに、ヴァレリー・ラドット(7)によるパスツールの伝記を開いて、心の安らぎを取り戻しました。 

Toussaintの名前はGeisonの発見ではなかったことが判明しました。このほぼ公式のパスツールの伝記の3ページは、炭疽菌ワクチンの開発における彼の優先順位と、パスツールが彼の実験をたどって繰り返したという事実の両方を明確に認めているTussaintに捧げられています[“パスツールの生涯」オンライン>>]。 

正確には、この本はTussaint-Pasteurの関係について多くの質問を残しており、完全に正直に見えるわけではありません。最も明白なゆがみは、他のテーマにテキストを挿入することによって、プイイルフォートでの裁判についての物語からトゥサンのすべての言及が十分に分離されていることです。もちろん、そのようなトリックの後、プイ・ル・フォートでパスツールが使用した炭疽菌ワクチンとは、トゥーサンの作品はまったく関係がなかったというほぼ完璧な印象が残っています。だから、私はそこで何かが本当にうまくいかなかったとかなり確信しています。

しかし、残念ながら、ゲイソンは、この興味深いエピソードから歴史的な論文ではなく、安価な感覚を生み出すことをより明確にしません。実際、ゲイソンは、トゥサンとルイパスツールの関係の公式版を彼自身の偶像破壊の発見として小売りしています。これは、トゥサンが作ったワクチンがプイイルフォートでパスツールが使ったワクチンと同一であるという決定的な主張をする論理的な口実を与えます。 。 

しかし、この主張の科学的根拠は非常に疑わしいものです。実際、私はパスツールの科学を理解する上で少し反対意見を持っています(9)。しかし、私の見解では、現代科学は、効果的なワクチンを開発する過程で何が重要で何が重要でないかをまだ知りません。したがって、2つの異なるワクチンを比較する方法もわかりません。だから私は、ゲイソンがそれを完全にはっきりと知っているというふりを無視するしかない。しかし、あなたはゲイソンとペルーツの間のこのテーマに関する絶望的な議論を参照するかもしれません(5)—後者もすべてをさらによく知っています。

これは私がゲイソンの本に対して持っているすべてではありませんが、実際には、それは絶対に悪いわけではありません。それを、セックス、犯罪、または冒険についての空想で実際の歴史的出来事を美化する歴史的なローマの性質のより何かとして解釈するならば、この本は良い読み物かもしれません。あまり真剣に受け止めるべきではありません。改ざんやゆがみは、この種の文学や教授にとって一般的なトリックです。ゲイソンは、幅広い読者の注目を集めるためにそれらの巧みな使用法を示しています。 

本当に悪いのは、このポルノが「最高の科学的伝記」と、さらには科学メディアによる「ツアー・デ・フォース」(1)と間違えられたことです。それは、現代世代のワクチン学者、または少なくとも科学タブロイド紙の編集委員会の人々の資格についてあまりにも多くを語っています。そして、それがワクチン学が馬鹿によって支配されているという私の古いこっそり疑惑を支持していることを言及してうれしいです(10)。

参考文献

1.ジェラルドL.ガイソン–ルイパスツールの私立科学(プリンストン大学出版局、プリンストン、1995年)(レビューからの抜粋を含む出版社の発表へのリンク) 

2.アンダーソンC.「パスツールノートブックは欺瞞を明らかにします。」Science 259(1993):1117。 

3. E.Fee – New England Journal of Medicine、1995 v.333(13)でのレビュー 

4. DPFrancis – JAPACでのレビュー(一部のエイズキャンペーンジャーナル) 

5. MF Perutz「ThePioneerDefended」– 1995年12月21日のNY Times Book Reviewでのレビュー、およびその後の議論(1997年4月4日) 

6. de Kruif、P。–微生物ハンター。(Harcourt Brace&Co。、ニューヨーク、1926年) 

7. Vallery-Radot R. – La vie dePasteur。(ロシア語訳:Izd-voinostr。lit。、Moskva、1950)http://archive.org/stream/lifeofpasteu00vall#page/306/mode/2up 

8. GMBaered。–狂犬病の自然史、v.2。(Acad.Press、1975) 

9. DKYuryev –「ワクチンの理解に向けて」 

10. DKYuryev –「ペトロフの愚かさを脅かすことについてのEltsynへの手紙」 

出典:http//www.igfarben.ru/louis_pasteur_biography

その他のアイテム:

11.アンドリュー・カウフマン博士; 「病原菌の本当の科学:ウイルスは病気を引き起こすのか?

https://www.bitchute.com/video/TORel19zI2A2/https://johnscottconsciousness.com/coronavirus-ascension-and-the-grieving-process/embed/#?secret=aUes9oO1IJ

何が本当にあなたを病気にしますか?:

https://www.whatreallymakesyouill.com/germtheory.html

https://www.bitchute.com/video/g289xPxr5ddC/https://freefinca.com/deadwood-microbes-and-demons/embed/#?secret=O9vTEtCYtv

「恐怖についての真実」–フルバージョン:https://www.bitchute.com/embed/c4rX0rGq7y7h/?feature=oembed#?secret=nH9mpY3zODhttps://www.bitchute.com/embed/XbO161an5rd8/?feature=oembed#?secret=1eYSb9M4GN

https://www.bitchute.com/video/GbM7IvvM7QgW/ジョージ・カーリン:la peur des microbes

コロナウイルスの神話についてのDavidCrowe:

https://theinfectiousmyth.com/book/CoronavirusPanic.pdfhttps://jchristoff.com/government-and-media-proven-to-be-lying-to-public-about-covid-pandemic/embed/#?secret=18y9D1oMza

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: birds-eye-well-scaled.jpg
鳥瞰図

johnscottconsciousness.com

引用終わり。


日々のTweetで気になったものをいくつか並べてみました

最近Tweetを見ることが多くなって、どうも自分の書きたいことがまとまらない。
コロナウイルスはない
JFKのこと
明治からのこと
ケルブランのこと
云々

最近、目に留まったTweetを並べてみた。

https://twitter.com/ooOOmayumiOOoo/status/1306608234044600320?s=20

最後にカウフマン博士のビデオ。

ワクチン射つと危ないです。