SARS-Cov-2は、もう終わったんだよ。

SARS-Cov-2騒ぎも、もう終わった。 わたしの中では終わってしまった。 情報はできる限り集めた。拙い記事も書いた。 永い一年間だったと思う。 情報は情報でしかない。 それらに対して、感情を移入することはない。 わたしのもとに届く情報というのは、所詮、奴らに見せられているものである。

閃輝暗点で病院を転々とした話

閃輝暗点は網膜の異常や脳血管の収縮で起きるが、まれに脳梗塞の前兆であることもある。わたしは少し前に眼科で目に異常がないことが分かっているので、危険なのは脳梗塞である。だから、日赤のERに行った。若い女医が出てきた。研修医であろう。彼女は脳の検査をしたいというわたしの要望を、頑なに聞き入れなかった。

咳、くしゃみはウイルス感染の媒介物ではありません。ウイルスを生物兵器として使用する唯一の方法は、注射です。

ウイルスの主な機能は、死んだ物質を溶解することです。 細胞は、関与する組織の状態に応じて異なるウイルス株を産生します。 人体に固有のウイルス株は32万個あり、各細胞にはウイルスタンパク質の構成が含まれており、体が必要とするときに各株を製造します。

雨、春に降る、音もなく降る

「10秒で判断と行動を済ませることが出来る課題があるとする。 そんな課題には20秒、いや、1分以上時間をかける方がいい。半日かけてもいい。 そうすれば、自神が介在することも出来るし、もしかしたら、妖精まで舞い降りてくるかも知れない。 あらゆることに、適切な「間」は必要なのだ。」

トーマス・コーワン-心臓はポンプではない

“わかったと思います、シュタイナーの言う、「心臓はポンプではない」の意味が。 これによって完全に異なる概念になるんです、 命とは何かの。 そして、心臓が何をしているのか、 そしてまた病気とは何かです。 病気とは補償戦略なのです。”

旭日大綬章は、ビル・ゲイツ、ナンシー・ペロシ、ジョン・ロックフェラー4世、そしてカーチス・ルメイにも与えられている

終戦後、このルメイに勲章を与えるよう進言したのは、防衛庁長官小泉純也(小泉純一郎の父)だった。かくて、1964年12月7日カーチス・ルメイに旭日大綬章が授与される。(入間基地で浦茂航空幕僚長から授与された)

わたしはもう永い間、日本ハムと雪印の商品を買ったことがない

テレビジョンは明らかな洗脳装置である。わたしは、地上波と呼ばれるテレビ局をなくしたい。よってテレビ局に広告費を費やしている企業の商品を極力買わないようにしている。

日本ハムと雪印。この2社は、商品を見ただけでわだかまりを感じるのである。よって、今更ながらではあるが、本日から勝手に不買を宣言する。