白い雲の手前に月。その手前に黒い叢雲。月は随分と近いところにある。月の裏側が発光しているかどうかは定かではない。
虹色に瞬く星を撮影した夏の夜
瞬く星が西の空にある。名前は知らない。知らないが気になる。
2021年8月26日20時55分。
散歩の途中で撮影してみた。
シャッタースピードが1秒弱あるので、手持ちではブレる。
しかし、色が変化しているのは確かだ。
プラトンの洞窟の比喩とアトランティス大陸
プラトンは語る。
「人間は、地下にある洞窟で生活しているようなものである。」「そこに住む人々は、子どものころから足と首を縛られ固定されており、正面しか見ることがきない。」
地球がフラットであるということに気付くと、精神的ダメージを受けるだろう
まず、地球はフラット。平面であるということを自分で確かめてもらいたい。私たちがいかに洗脳され続けてきたかが実感できる。そして、フラットだと分かった時、精神的なダメージを受ける。洗脳がとかれた時、人は落ち込んでしまう。いっそ、洗脳されたままの方が幸せだったと思うことだろう。
極成層圏雲の中の太陽
実は、太陽は、約30〜50km離れた所で電磁波を出しているのではないか。 電子レンジのようなものだ。 分子が比較的に自由に動き回ることができる水が温度を上げる。 地球でいえば、海である。 だから、海岸線は暖かく、山頂は寒い。
月は雲より低いところにあった
月が実在するとすれば、その高さはおおよそ10,000m以上から30,000m以下の高さにあるということになる。もしくはその高さにホログラムとして映し出されているということか。
フラットアースだろ
高知県の桂浜というところに観光に行ってきた。砂浜は綺麗に清掃されていて、海の大きさに言葉を失う。砂浜に寝転んで東を見ると、遠くに室戸岬が見える。
・・なぜだ?