月は雲の手前にあることがよくわかります。下の青い発光はハレーションだと思いますが、こんなハレーションはあまり見ませんね。いずれにせよ、月は雲よりも近いところで発光しているということです。その正体はまだわかりませんが。
月はふたつあると勝手に信じている
さらにわたしが勝手に信じているのは、
月は二つあるということ。
自発光している月の他に、黒体の月がある。
これは法螺であると同時に、根拠のない揺らぎない確信でもある。
月は雲より低いところにあった
月が実在するとすれば、その高さはおおよそ10,000m以上から30,000m以下の高さにあるということになる。もしくはその高さにホログラムとして映し出されているということか。