このニュースは「交差点で乗用車と衝突」となっているが、車の位置を考えると、この車は車両の下に人を引っ掛けたまま、6mほど走っている。自転車は大きな傷がないように見える。どうしたらこうなるのか?
熱い夏がわたしを寡黙にする
本当にブログが書けなくなった。A氏の事件以来。掘り下げていけば行くほど怖くなる。当時の報道だけ貼り付けておく。…
報道は常に創られている
報道は常に創られている。わたしたちは常に見せられている。
トンガ大規模噴火の報道に見る偽りや刷り込み
不可解なのである。
1月15日にトンガで噴火。時刻は日本時間の13時10分。
日本で気圧の上昇2hPa。津波警報は最初奄美あたりに出ていたと思うが、それが、やがて岩手に変更になる。予想高さ2mはない・・・。
報道は大衆の不安を煽るために創られることがある
報道とは創られるものである。 時に不安を煽り、時に暗号であり、そして呪詛である可能性まである。報道はいつも大衆に不安を与えるように創られる傾向があります。 不安を抱えた羊は、多数の羊と同じ行動をとろうとします。 報道の目的はそこにあるのでしょうかね。
報道の裏に隠された意味を知るためにはどうすればいいのだろう?
ただ、気になるのは、2つの事件とも、容疑者の氏名と年齢の発表が早すぎるということだ。万が一、容疑者が精神状態が正常でなかったときのことを考えて、氏名の発表は慎重にするのが警察やマスコミの常なのに、あっという間の発表である。これには違和感を感じずにはいられない。