December 2019  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

フラットアースだろ

高知県の桂浜というところに観光に行ってきた。

砂浜は綺麗に清掃されていて、海の大きさに言葉を失う。

 

砂浜に寝転んで東を見ると、遠くに室戸岬が見える。

・・なぜだ?

 

Google earthで桂浜と室戸岬の距離を測ってみると62.5km。

桂浜室戸

 

今度はEarth Curve Calculatorで、地球が球体である場合にどこまで見えるのかを計算してみる。

h0=Eye heightは、寝転んでいるので0.1mとする。

d0=Target distanceは62.5km。

これで室戸岬(h1)が見えるとしたら、室戸岬は海抜295m以上でなければならなくなる。

桂浜室戸2

 

ところが室戸岬スカイライン山頂展望台(津呂山高岡園地)の標高は258.3m。

地球が丸ければ、見えないはずなのだ。

しかも、私が見たのは、室戸岬の展望台のてっぺんではなく、室戸岬まで続く海岸線も全て見えたのである。

 

さらに、h0=Eye heightが10cmだと、海岸に寝転んで太平洋を見たときに1.12km先までしか見えないことになる。(d1)

しかし、海の彼方には何隻かの船が航行しているのも見える。

 

地球は球体ではない。

 

米国のAnazonではこんなものも売っている。

$14.99

https://amzn.to/2YK8zDh

 

Ancient HebrewConception of the Universe

(古代ヘブライの宇宙の概念)

Ancient HebrewConception of the Universe

さらに、旧約聖書 〜創世記〜第一章にはこんな事が書かれている。

1 はじめに神は天と地とを創造された。

2 地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。

3 神は「光あれ」と言われた。すると光があった。

4 神はその光を見て、良しとされた。神はその光とやみとを分けられた。

5 神は光を昼と名づけ、やみを夜と名づけられた。夕となり、また朝となった。第一日である。

6 神はまた言われた、「水の間におおぞらがあって、水と水とを分けよ」

7 そのようになった。神はおおぞらを造って、おおぞらの下の水とおおぞらの上の水とを分けられた。

8 神はそのおおぞらを天と名づけられた。夕となり、また朝となった。第二日である。

9 神はまた言われた、「天の下の水は一つ所に集まり、かわいた地が現れよ」。そのようになった。

10 神はそのかわいた地を陸と名づけ、水の集まった所を海と名づけられた。神は見て、良しとされた。

11 神はまた言われた、「地は青草と、種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ果樹とを地の上にはえさせよ」。そのようになった。

12 地は青草と、種類にしたがって種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ木とをはえさせた。神は見て、良しとされた。

13 夕となり、また朝となった。第三日である。

14 神はまた言われた、「天のおおぞらに光があって昼と夜とを分け、しるしのため、季節のため、日のため、年のためになり、

15 天のおおぞらにあって地を照らす光となれ」。そのようになった。

16 神は二つの大きな光を造り、大きい光に昼をつかさどらせ、小さい光に夜をつかさどらせ、また星を造られた。

17 神はこれらを天のおおぞらに置いて地を照らさせ、

18 昼と夜とをつかさどらせ、光とやみとを分けさせられた。神は見て、良しとされた。

19 夕となり、また朝となった。第四日である。

20 神はまた言われた、「水は生き物の群れで満ち、鳥は地の上、天のおおぞらを飛べ」。

21 神は海の大いなる獣と、水に群がるすべての動く生き物とを、種類にしたがって創造し、また翼のあるすべての鳥を、種類にしたがって創造された。神は見て、良しとされた。

22 神はこれらを祝福して言われた、「生めよ、ふえよ、海たる水に満ちよ、また鳥は地にふえよ」。

23 夕となり、また朝となった。第五日である。

24 神はまた言われた、「地は生き物を種類にしたがっていだせ。家畜と、這うものと、地の獣とを種類にしたがっていだせ」。そのようになった。

25 神は地の獣を種類にしたがい、家畜を種類にしたがい、また地に這うすべての物を種類にしたがって造られた。神は見て、良しとされた。

26 神はまた言われた、「われわれのかたちに、われわれにかたどって人を造り、これに海の魚と、空の鳥と、家畜と、地のすべての獣と、地のすべての這うものとを治めさせよう」。

27 神は自分のかたちに人を創造された。すなわち、神のかたちに創造し、男と女とに創造された。

28 神は彼らを祝福して言われた、「生めよ、ふえよ、地に満ちよ、地を従わせよ。また海の魚と、空の鳥と、地に動くすべての生き物とを治めよ」。

29 神はまた言われた、「わたしは全地のおもてにある種をもつすべての草と、種のある実を結ぶすべての木とをあなたがたに与える。これはあなたがたの食物となるであろう。

30 また地のすべての獣、空のすべての鳥、地を這うすべてのもの、すなわち命あるものには、食物としてすべての青草を与える」。そのようになった。

31 神が造ったすべての物を見られたところ、それは、はなはだ良かった。夕となり、また朝となった。第六日である。

 

私は神というものを否定も肯定もしないが、もしも神が存在するとすれば、私たちの想像もできない姿をしているのかもしれない。

 

砂浜に寝転んで見る海は大きく、空は何の曇りもない。

服は砂だらけになり、靴の中にもたくさんの砂が入ったが、いい気持ちだった。

フラットアースの勉強を始めなければならない私だった。

 

JUGEMテーマ:科学

頭重感が心を滞らせる日

明治以来の日本の歴史を調べていると、憂鬱になる。

幾多の暗殺の凄惨さ。

英国が、あるいは米国が、朝鮮族を使い、経済界、政界を牛耳り、情報を捻じ曲げ、日本人を「考えない民族」にしてきた狡猾さ。

いまや、日本は殲滅の一歩手前だと言うのに、人々はテレビに興じ、スポーツ中継に釘付けになる。

運転しながらスマホを使い、自転車でスマホを使い、ベンチでスマホを使う。

 

残念ながら、日本人は愚かである。

 

ふと庭に出ると、蜻蛉がやってきて何事もなかったかのように枝の先。

雀が呼ぶので、米を少し撒いてやる。

 

透明人間になりたい。

どこでもドアがほしい。

 

頭重感が強い。

 

綺麗なものが見たい。

天使の涙で心を洗いたい。

 

宮沢りえ

 

 

原発も原爆もない、という妄想

原子力発電所というのは存在しないのではないかと思うようになった。

では、原発とはなにか。

 

あれは、マグネシウム発電所なのではないか。

例えばこれ。

マグネシウム空気発電機「MGV」

塩水とマグネシウムで発電する。

はからずもこれが原発のシステムの肝ではないのか。

 

この写真がマグネシウムと海水であると考えても何の問題もない。

燃料棒

 

日本の原発はすべて海沿いに建てられている。

塩水が必要だからだ。

 

原発は事故を起こすと水素爆発するという。

だから建屋にはベントという換気扇のようなものがあり、そこから水素を排出する。

 

ところで、私の水筒にはマグネシウムが入っている。

水素が発生するから、その水素水を毎日飲んでいる。

妙に符合する。

 

マグネシウム電池の簡単な說明もある。

 

こう考えると、原子爆弾など存在しないのではないか。

 

たとえば、

 

第二次世界大戦中に民間の日本人を焼き尽くそうとした焼夷弾がある。

いずれもマグネシウムを材料としている。

 

***************************************************************

○第二次世界大戦に投入されたアメリカ軍の焼夷弾(WIKIより)
M47A2
4ポンド(約 1.8kg)のナパーム弾。外形は六角柱。6発ずつ束ねてT19集束機に搭載された。
M50
4ポンド(約 1.8kg)のテルミットマグネシウム弾。外形は六角柱。110発を束ね、M17集束焼夷弾(公称重量500ポンド)として投下された。
M76
公称重量500ポンド、実重量約480ポンド(約 218kg)の、大型のナパーム・マグネシウム弾。

M69

詳細は「M69焼夷弾」を参照

長岡空襲で使用されたM69子弾。新潟県立歴史博物館の展示。

6ポンド(約 2.7kg)のナパーム弾。外形は六角柱。

木造の日本家屋を効率よく焼き払うため、第二次世界大戦時に米軍が開発した焼夷弾。

M69焼夷弾1発あたりの大きさは、直径8cm・全長50cm・重量2.4kg程度。

M69は単独では用いられず、1基当たり38発のM69を子弾として内蔵するクラスター爆弾(E28・E36・E46・E48集束焼夷弾、いずれも公称重量500ポンド)として投下された。

投下後上空700m程度でこれらが分離し、一斉に地上へ降り注ぐ。

 

M74

従来型に黄燐を入れ威力を高めた新型焼夷弾。

M74六角焼夷弾38本を束ねた「E48集束焼夷弾」として投下された。

青森大空襲1945年7月28日)が、その実験場となり83,000本ものM74六角焼夷弾が降り注ぎ東北地方最大の被害を青森市に与えた。

米国戦略爆撃調査団は「M74は青森のような可燃性の都市に使用された場合有効な兵器である」と結論している。

 

------------------------------------------------------------

 

そこで、考えるのは、原子爆弾である。

原子爆弾は、このマグネシウムの超大型爆弾ではないのか。

マグネシウムの燃焼温度は2000〜3000℃に達する。

大量のマグネシウムを一気に爆発させれば、人体など溶けてしまう。

 

エノラ・ゲイは爆弾を投下するために日本上空に来たのではなく、放射性物質を撒くために来たのではないか。

こう考えると現在のケム・トレイルと同じである。

 

下の写真は広島市猿猴橋町の1946年2月の写真。

 

広島市猿猴橋町194602

 

被爆後半年で、人々は元気に生活している。

これは何だ?

 

アメリカのネバダ核実験場では、900回位上も核実験が行われている。

ラスベガスまでの距離はわずか105km。

ラスベガスは砂漠に作られた一大カジノ都市。

900回の核実験の影響など受けていない。

ネバダ核実験場では一体何の実験が行われていたのだろうと勘ぐる。

 

ラスベガス

 

ちなみに世界中で行われた核実験は2000回。

それでも、世界は放射能で汚染されていないし、コスモクリーナーをもらいにヤマトが旅立つこともない。

 

これらの事実から考えられることは、

原爆も原発も存在しないということ、もしくは放射能は人体に影響を与えないということ。

このどちらかだ。

 

もしも、原発がマグネシウム発電所であるとすれば、

「原子力発電所は絶対に安全です」と言っていた電力会社は嘘をついていたのではないのではないか。

政府が核廃棄物処理場の問題を検討しないのは、核など使われていないからではないか。

 

そう妄想すると、辻褄は合ってくるのだが。

 

もしも、日本に原子力を使った原発があるとすれば、それは地下だろう。

いつでも石棺化できる地下以外にないのではないか。

 


 

JUGEMテーマ:政治

次元が変わった夜

これは覚書である。

 

令和元年10月1日午前1時。

私はベッドに腰掛けていた。

その時不思議な感覚に気づいた。

 

「部屋のカーテンの外側には何も存在しない」

 

静かだった。いや、静かだっただけではない。何者の気配もない。

庭には植物がいる。バッタもいる。ミミズもいる。時々猫も通る。

それらの気配が一切ない。

 

次元が変わっている。

他に表現のしようがない。

 

不思議な確信が私に降りてきた夜。

 

 

 

 

 

 

脱病院を目指す

磁化水と水道水の比較。9/12の撮影。26日経った。

 

左が水道水を放置して塩素を飛ばした水に入れた草。

右が磁化水。

 

磁化水2

 

明らかな差がついてきた。

水道水の方は9/12に捨てたが、磁化水の方は相変わらず観察している。

今日見ると、小さな白い花の蕾を付けている。

 

北側の台所に置いているので、日差しは全く当たらない。

台所の前に窓はない。

 

この生命力に驚いてしまう。

 

自宅の水道管に取り付けたのは16個のゲルマニウム磁石。

昔流行したものを改造している。

 

水道水を飲むよりは、こちらの水を飲みたくなるのは自然な感情だろう。

この水を家中から出るようにしてから、一番変わったのはトイレかもしれない。

洋便器の内側に黒カビが一切発生しない。

水道水の一酸化塩素が二酸化塩素になるという説は本当かもしれない。

 

前回の記事はこちら

 

私は、スーパーで野菜を買っても、ビタミンやミネラルは昭和の半分も含まれていないだろうと思っている。

そこで、サプリを飲む。

ビタミンB群、DMG、ビタミンD3、微量のビタミンK、ビタミンC、カルニチン、CoQ10、αリポ酸、タウリン、MSM・・。

ミネラルは体に負担を掛けるといけないので、状況に応じて飲む。

こむら返りを起こすときには、トマトジュースを飲みマグネシウムカプセルを摂る。

これで治る。

 

あと、デトックスのために竹炭も飲む。

数年前に毛髪検査をすると、ヒ素や水銀が多かったためだ。

 

これらを飲むようになったのは今年の5月頃だったか。

昨年はダニアレルギーがひどかったが、今年はそんなにひどくはならない。

もちろん何が効いているのかはわからない。

目指すのは脱病院である。

 

JUGEMテーマ:健康

12345>|next>>
pagetop