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頭重感が心を滞らせる日

明治以来の日本の歴史を調べていると、憂鬱になる。

幾多の暗殺の凄惨さ。

英国が、あるいは米国が、朝鮮族を使い、経済界、政界を牛耳り、情報を捻じ曲げ、日本人を「考えない民族」にしてきた狡猾さ。

いまや、日本は殲滅の一歩手前だと言うのに、人々はテレビに興じ、スポーツ中継に釘付けになる。

運転しながらスマホを使い、自転車でスマホを使い、ベンチでスマホを使う。

 

残念ながら、日本人は愚かである。

 

ふと庭に出ると、蜻蛉がやってきて何事もなかったかのように枝の先。

雀が呼ぶので、米を少し撒いてやる。

 

透明人間になりたい。

どこでもドアがほしい。

 

頭重感が強い。

 

綺麗なものが見たい。

天使の涙で心を洗いたい。

 

宮沢りえ

 

 

原発も原爆もない、という妄想

原子力発電所というのは存在しないのではないかと思うようになった。

では、原発とはなにか。

 

あれは、マグネシウム発電所なのではないか。

例えばこれ。

マグネシウム空気発電機「MGV」

塩水とマグネシウムで発電する。

はからずもこれが原発のシステムの肝ではないのか。

 

この写真がマグネシウムと海水であると考えても何の問題もない。

燃料棒

 

日本の原発はすべて海沿いに建てられている。

塩水が必要だからだ。

 

原発は事故を起こすと水素爆発するという。

だから建屋にはベントという換気扇のようなものがあり、そこから水素を排出する。

 

ところで、私の水筒にはマグネシウムが入っている。

水素が発生するから、その水素水を毎日飲んでいる。

妙に符合する。

 

マグネシウム電池の簡単な說明もある。

 

こう考えると、原子爆弾など存在しないのではないか。

 

たとえば、

 

第二次世界大戦中に民間の日本人を焼き尽くそうとした焼夷弾がある。

いずれもマグネシウムを材料としている。

 

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○第二次世界大戦に投入されたアメリカ軍の焼夷弾(WIKIより)
M47A2
4ポンド(約 1.8kg)のナパーム弾。外形は六角柱。6発ずつ束ねてT19集束機に搭載された。
M50
4ポンド(約 1.8kg)のテルミットマグネシウム弾。外形は六角柱。110発を束ね、M17集束焼夷弾(公称重量500ポンド)として投下された。
M76
公称重量500ポンド、実重量約480ポンド(約 218kg)の、大型のナパーム・マグネシウム弾。

M69

詳細は「M69焼夷弾」を参照

長岡空襲で使用されたM69子弾。新潟県立歴史博物館の展示。

6ポンド(約 2.7kg)のナパーム弾。外形は六角柱。

木造の日本家屋を効率よく焼き払うため、第二次世界大戦時に米軍が開発した焼夷弾。

M69焼夷弾1発あたりの大きさは、直径8cm・全長50cm・重量2.4kg程度。

M69は単独では用いられず、1基当たり38発のM69を子弾として内蔵するクラスター爆弾(E28・E36・E46・E48集束焼夷弾、いずれも公称重量500ポンド)として投下された。

投下後上空700m程度でこれらが分離し、一斉に地上へ降り注ぐ。

 

M74

従来型に黄燐を入れ威力を高めた新型焼夷弾。

M74六角焼夷弾38本を束ねた「E48集束焼夷弾」として投下された。

青森大空襲1945年7月28日)が、その実験場となり83,000本ものM74六角焼夷弾が降り注ぎ東北地方最大の被害を青森市に与えた。

米国戦略爆撃調査団は「M74は青森のような可燃性の都市に使用された場合有効な兵器である」と結論している。

 

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そこで、考えるのは、原子爆弾である。

原子爆弾は、このマグネシウムの超大型爆弾ではないのか。

マグネシウムの燃焼温度は2000〜3000℃に達する。

大量のマグネシウムを一気に爆発させれば、人体など溶けてしまう。

 

エノラ・ゲイは爆弾を投下するために日本上空に来たのではなく、放射性物質を撒くために来たのではないか。

こう考えると現在のケム・トレイルと同じである。

 

下の写真は広島市猿猴橋町の1946年2月の写真。

 

広島市猿猴橋町194602む​

 

被爆後半年で、人々は元気に生活している。

これは何だ?

 

アメリカのネバダ核実験場では、900回位上も核実験が行われている。

ラスベガスまでの距離はわずか105km。

ラスベガスは砂漠に作られた一大カジノ都市。

900回の核実験の影響など受けていない。

ネバダ核実験場では一体何の実験が行われていたのだろうと勘ぐる。

 

ラスベガス

 

ちなみに世界中で行われた核実験は2000回。

それでも、世界は放射能で汚染されていないし、コスモクリーナーをもらいにヤマトが旅立つこともない。

 

これらの事実から考えられることは、

原爆も原発も存在しないということ、もしくは放射能は人体に影響を与えないということ。

このどちらかだ。

 

もしも、原発がマグネシウム発電所であるとすれば、

「原子力発電所は絶対に安全です」と言っていた電力会社は嘘をついていたのではないのではないか。

政府が核廃棄物処理場の問題を検討しないのは、核など使われていないからではないか。

 

そう妄想すると、辻褄は合ってくるのだが。

 

もしも、日本に原子力を使った原発があるとすれば、それは地下だろう。

いつでも石棺化できる地下以外にないのではないか。

 


 

JUGEMテーマ:政治

次元が変わった夜

これは覚書である。

 

令和元年10月1日午前1時。

私はベッドに腰掛けていた。

その時不思議な感覚に気づいた。

 

「部屋のカーテンの外側には何も存在しない」

 

静かだった。いや、静かだっただけではない。何者の気配もない。

庭には植物がいる。バッタもいる。ミミズもいる。時々猫も通る。

それらの気配が一切ない。

 

次元が変わっている。

他に表現のしようがない。

 

不思議な確信が私に降りてきた夜。

 

 

 

 

 

 

脱病院を目指す

磁化水と水道水の比較。9/12の撮影。26日経った。

 

左が水道水を放置して塩素を飛ばした水に入れた草。

右が磁化水。

 

磁化水2

 

明らかな差がついてきた。

水道水の方は9/12に捨てたが、磁化水の方は相変わらず観察している。

今日見ると、小さな白い花の蕾を付けている。

 

北側の台所に置いているので、日差しは全く当たらない。

台所の前に窓はない。

 

この生命力に驚いてしまう。

 

自宅の水道管に取り付けたのは16個のゲルマニウム磁石。

昔流行したものを改造している。

 

水道水を飲むよりは、こちらの水を飲みたくなるのは自然な感情だろう。

この水を家中から出るようにしてから、一番変わったのはトイレかもしれない。

洋便器の内側に黒カビが一切発生しない。

水道水の一酸化塩素が二酸化塩素になるという説は本当かもしれない。

 

前回の記事はこちら

 

私は、スーパーで野菜を買っても、ビタミンやミネラルは昭和の半分も含まれていないだろうと思っている。

そこで、サプリを飲む。

ビタミンB群、DMG、ビタミンD3、微量のビタミンK、ビタミンC、カルニチン、CoQ10、αリポ酸、タウリン、MSM・・。

ミネラルは体に負担を掛けるといけないので、状況に応じて飲む。

こむら返りを起こすときには、トマトジュースを飲みマグネシウムカプセルを摂る。

これで治る。

 

あと、デトックスのために竹炭も飲む。

数年前に毛髪検査をすると、ヒ素や水銀が多かったためだ。

 

これらを飲むようになったのは今年の5月頃だったか。

昨年はダニアレルギーがひどかったが、今年はそんなにひどくはならない。

もちろん何が効いているのかはわからない。

目指すのは脱病院である。

 

JUGEMテーマ:健康

磁化水とはなにか

酸化した細胞を還元したい。還元とはマイナス電子を与えることか・・。

 

そこで知人からアルカリイオン整水器を借りて飲んでみた。

ORP(Oxidation-Reduction Potential:酸化還元電位)測定器では-200以上。

電気分解だからH+とOH-に分解される。

しかし、これは、胃切除している身にとっては、胃酸が薄くなるのか、妙にお腹が重い感じがする。

 

そこで、以前流行した、磁化水を飲んでみた。

これはゲルマニウム磁石で取り囲んだ管の中を中を水を通し、電子を持つ水を作るというものである。

少し改造して、ゲルマニウム磁石の数は16個。

酸化還元電位はORPで測ると水道水と大差ない。+200〜+300前後。

PHも変わりない。

ネットで検索すると、この水はH3O2だという。電子を足すと+3-4=-1となる。

マイナス電子が余っているということなのか?

このあたりから先は科学バカの私にはわからない。

H3O2が体内でH2OとOH-に分かれるということか・・。やはり化学バカが考えてもわからない。

 

実験実験。

磁化水

 

左が水道水を放置して塩素を飛ばした水に入れた草。

右が磁化水。

2週間放置してみて、明らかに磁化水のほうが元気だ。

磁化水は草の細胞を還元しているのだろうか?

 

この磁化水、水道水に比べてORPが変化しないのだが、この水をアルカリイオン整水器に通してみてもうまく電気分解できない。

不思議な水だ。

でも、ORPをマイナスにしたいのが人情。

この磁化水にマグネシウムリボンを入れてみたら、水素が発生し、ORPが-200を超える。

私はこの水を飲むことにした。

 

この水はお腹も重くならないし、一酸化塩素も含んでいないようなので、ものは試しである。

 

JUGEMテーマ:健康

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