寒い冬の明け方に、黒い影を消滅させる夢をみた

わたしの前に立った二人は少しずつ黒い影になっていく。わたしは両手のひらで二人を挟み込むようにして、氣を放出した。今まで消してきた黒い影とは比べ物にならないほどの氣力が必要だったが、二人は影となり黒体化を続け、遂には炭化して形を失った。

マッチを使うととても気持ちが良くなる

昔は、トイレの消臭のためにマッチを使った。自宅でも、街の喫茶店などでも、灰皿とマッチが置かれていて、用を足した後でシュッと擦る。そして、火が消えないようにそっと灰皿に置かれたマッチは燃え尽きる。それで、あっという間に匂いが消える。

音のする方向をiphoneで撮影してみると見たことのない機体が写っていた

音は右から左に流れていたので、左側が機首のようだけれど、こんな飛行機は見たことがない。このときの音は毎日聞く。一体何をしているのだろう。そしてこの機体はいったい何なんだろう。

人間は電気で動いている。そして、魂も電磁体である。

わたしは幽体こそ真の電磁体だと思っている。電気も発生するし、磁場もあるし、発光さえする。エネルギー体である。この幽体が仙骨の中に入った時に人体は意思を持った生体として活動を始める。

生物は電磁体であるという思いが降り積む初冬

水は極性を持っているということだ。ならば血液も極性を持っている。極性を持っているなら磁場の影響を受ける。人体の50%以上は水分でできているようだ。つまり、体全体が地磁気の影響を受けている。極性を持っている血液はその影響で流れを生む。

羊

羊たちの沈黙とはこのことかと思い知らされた

わたしたちはクローン羊のようなものである可能性がある。比喩ではなく、事実として。クローンとして生まれ、教育という名の洗脳を受けて育った可能性である。クローンでなくても、洗脳を受け続ければクローンと同様な人間になってしまう。 あなたの隣人がクローンでないということを証明するのはとても困難なことだ。

破裂したくなる冬のにきに億千万の嘘を書ききれない

世の中は億千万の嘘で成り立っている。それらは全て、わたし達自身がこの世を産み出していることを忘却させるためにある。神を外に求めるなかれ。偶像神とは、わたし達がある意味での創造主であることを隠すための道具でしかない。わたしは體ではない。わたしは意識であり、観ている者であり、創造する者である。

噂のBluetoothを試してみた

早速、噂のBluetoothを試してみる。噂というのは、ワクチンを受けた人はbluetoothに反応するという噂だ。 BluetoothをONにすると、いきなり沢山のデバイスらしきものが並ぶ。 喫茶店内には10人ほどのお客さんがいたが、bluetoothがどこまで届くのか、わたしは知らない。