遠い遠い日の僕の見た夢

「環境の激変などの影響をうけたとき、病原体がからだのなかに自然発生し、伝染病と言われているものが同時多発的にひろがる。」

僕はある日夢を見た。遠い遠い日の夢だ。

ある日、アジアの国で肺炎患者が複数発生した。真っ先にニュースになったのは「抗生物質が効かない」ということだった。そして、患者さんを検査するとコロナウィルスがでてきた。このウィルスはSARS-CoVというウイルスに似ていたので、SARS-CoV-2と名前が付けられた。でも、WHOという、蛇とフラットアースがくっついたような旗を揚げている機関は、SARS-CoV-2による病気をCOVID-19として疾病名で発表した。この病気は漢字で書くと、重症急性呼吸器症候群という難しい名前だった。僕は蛇が大嫌いなんだ。

やがて、そのウイルスは僕の街にもやってきた。でも、SARS-CoV2が重症急性呼吸器症候群を発生させる証拠はどこにもなかった。肺炎で死亡した患者の病巣からSARS-CoV2が発見されたという報告もされない。「感染していた」とは言うけどね。 亡くなった人達は、家族が触れることも許されないまま火葬され、埋葬された。異様でどこか怖い光景だった。

僕はSARS-CoV2の存在さえも疑ったんだ。でも、SARS-CoV2がインフルエンザだったとしたら、真っ先に僕ら子供たちの中で流行するんじゃないかな。このことを考えると、色々な可能性が出てきてしまい、僕の頭の中はグジャグジャになっちゃったんだ。

でも、世界中のテレビは「重症急性呼吸器症候群の原因はSARS-CoV2である」と報道した。朝から晩まで。

僕の呼吸は日に日に浅くなっていった。突然、学校が休みになった。僕は歩美ちゃんに会いたくて仕方がなかったのに。

僕の街ではPCR検査もなかなか受けられなかった。ついでに全国民のPCR検査など決して行わない。そのPCR検査もSARS-CoV2以外のウイルスにも陽性がでてしまうらしい。インフルエンザウイルスその他の菌にも反応するって。PCR検査はSARS-CoV2についての真実を表すものではなかったんだ。もしも、全国民にPCR検査をすれば、国民の半数以上が陽性となる可能性があったんだろうな。
PCR検査の誤解

そして、僕は、ひとつ寝返りを打った。

トーマス・コーエンという博士は
「生態系が新たな電磁場にさらされる時はいつでも被毒が起こり、一部は破壊され、残りは仮死状態になるのです。」と言ってた。

千島博士は
「環境の激変などの影響をうけたとき、病原体がからだのなかに自然発生し、伝染病と言われているものが同時多発的にひろがる。」と言った。

微生物は外気から侵入すると言ったパスツールという昔の人でさえ、遺言で、
「病原体はなんでもない。すなわち、地球がすべてである。」と言ったらしい。

ここで「地球」と訳されているフランス語の単語は「teriain 」。この言葉は「環境」という意味も含んでいると、お母さんが教えてくれた。

じゃあ、SARS-CoV2が重症急性呼吸器症候群の主犯でないとしたら、アジアの国では何か環境の変化を起こすようなことが行われていたのだろうか?

僕はコナンのように考えた。

長く長く考え続けた僕は、5Gによる電磁場の急激な変化が人体に悪影響を与えたのではないかと感じた。そのことを隠すために、重症急性呼吸器症候群の患者さんはSARS-CoV2で亡くなったと発表したんじゃないかな。

僕がそのことに気付いた時には、すでに、僕の街から鳥がいなくなっていた。そして、これはあの「黒ずくめの組織」が仕組んだことではないかと思ったんだ。

じゃあ、なぜ5Gなどというものが必要なんだろう。5Gは現在の4Gと比較して、100倍以上ものスピードでテータを送ることができるというけど、コナンのように考えると、100倍以上のスピードで僕の情報を収集することができるということでもある。僕たちにこんなものは必要ない。コナンはそう考えたんだ。いや、僕もそう考えたんだ。

5Gは地球環境を大きく変えた。人間の体は電気信号で動いている。これは学校で習ったことだ。強い電磁波が人体に影響を与えるのは当然だ。強い電磁波は赤血球に影響を与えるだろう。このことは千島博士の本で読んだことがある。そして、赤血球や白血球に異常をもたらし、肺にバクテリアを発生させる。僕はそんなふうに考えたけれど、残念ながら、病院の偉い先生たちは亡くなった人達の解剖をしてくれないので、これも僕の憶測でしかなかった。

でもね、なぜか、僕の街の死亡者(感染者じゃなく、死亡者だよ)は少なかった。ひとつの憶測として、僕の街の人は福島原発事故による放射線を浴びた時に、身体が新たな免疫機能を作り出したからではないのかと、僕は考えたんだ。

そして、僕はまたひとつ寝返りを打った。

さて、その後、ワクチンの開発が行われた。SARS-CoV2が人工的に電磁波などの影響によって作り出されたものであるとしたら、ワクチンはその時すでに存在していることだろうと思ったけれど、ワクチンが短期間でできるということは科学と一致しないからみんながおかしがるよね。そして、そのワクチンの中には何かが混入されていた。しかし、SARS-CoV2の恐怖をマスコミに洗脳されている人々は、このワクチンに飛びついたんだ。

我先に接種しようと、病院には列ができた。小さな犬まで列に並んでいた。

すでに大人たちは行き先を見失った子羊みたいだと僕は思った。僕は、迷える子羊はたった一頭の犬で、柵の中にまで誘導されちゃう、というテレビを見たことがあるんだ。

もしも、ワクチンにマイクロチップが混入されていて、その情報を5Gの猛烈なスピードで収集し、世界中の人々を管理する世界ができたとしたら・・。マイクロチップは、まるで牧場で飼育される子羊の耳にぶら下げられたナンバーカードみたいだ。

僕はワクチンを射つのが怖かった。だからワクチンを射たなかった。注射も怖かったし、それを射つ白衣の男の人の顔はもっと怖かった。街の人はそんな僕を白い目で見たが、僕はスケボーに乗って家まで帰った。

やがて、町内の回覧板は、僕の家には回ってこなくなった。

第六感が浮かんだ。これらの出来事を仕組んだのが「黒ずくめの組織」なのなら、ボスはあの国にいる。
「阿笠博士が危ない! 」
そう思った途端に目が覚めた。

パジャマが汗で濡れていた。歩美ちゃんは僕の夢には出てこなかった。この夢のことを歩美ちゃんに話す時には、どこかに登場させないといけないな、と僕は女心というものを思いやったんだ。

そうして、僕がベッドから抜け出した時に思ったのは、もうこれ以上電磁波で地球環境を汚し続けると、地球上の生物の数は大きく減っちゃうんだろうな、ということだった。

絵どりました。本物のコナンは
https://www.ytv.co.jp/conan/

SARS-CoV-2は弱毒性

前回記事で書いたことが証明される記事がある。

CDC reviewing ‘stunning’ universal testing results from Boston homeless shelter

以下に翻訳と原文を引用させていただく。

ボストン— Centers for Disease Control and Preventionは現在、Pine Street InnホームレスシェルターでのユニバーサルCOVID-19テストの結果を「積極的に調査」しています

大規模なテストは、ボストンのサウスエンドにあるシェルターで1週間半前に行われました。

テストした397人のうち、146人が陽性でした。一人も症状がありませんでした。

「それはダブルノックアウトパンチのようなものでした。陽性の数は衝撃的なされましたが、陽性の100%が無症状を持っていないという事実が均等に衝撃を与えた、」博士ジム・オコネル、社長の言ったホームレスプログラムのボストンのヘルスケア市の避難所で医療を提供し、 。

オコネル氏は、この調査結果はボストンのホームレス避難所でのCOVID-19スクリーニングの将来を変えたと語った。

「これまでに私たちが行っていたスクリーニングはすべて、100.4を超える発熱があったかどうか、および症状があったかどうかに基づいていました」とO’Connell氏は述べています。「COVIDウイルスは、感染していることさえ知らない人からどのくらい流されていますか?」

陽性と判定された146人は即座にボストンの2つの異なる一時隔離施設に移されました。O’Connellによれば、入院治療が必要なのは1人の患者だけで、多くの患者は症状を示しません。

Boston 25 News

BOSTON — The Centers for Disease Control and Prevention is now “actively looking into” results from universal COVID-19 testing at Pine Street Inn homeless shelter.

The broad-scale testing took place at the shelter in Boston’s South End a week and a half ago because of a small cluster of cases there.

Of the 397 people tested, 146 people tested positive. Not a single one had any symptoms.Content Continues Below

“It was like a double knockout punch. The number of positives was shocking, but the fact that 100 percent of the positives had no symptoms was equally shocking,” said Dr. Jim O’Connell, president of Boston Health Care for the Homeless Program, which provides medical care at the city’s shelters.

O’Connell said that the findings have changed the future of COVID-19 screenings at Boston’s homeless shelters.

Experts: Homeless population vulnerable to coronavirus ]

“All the screening we were doing before this was based on whether you had a fever above 100.4 and whether you had symptoms,” said O’Connell. “How much of the COVID virus is being passed by people who don’t even know they have it?”

The 146 people who tested positive were immediately moved to two different temporary isolation facilities in Boston. According to O’Connell, only one of those patients needed hospital care, and many continue to show no symptoms.

引用終わり

これも、マスコミの情報であり、鵜呑みにはできないのだけれど、私はその信憑性は高いと思っている。

前回記事
Once upon a time, a virus called SARS-CoV-2 was infected and exploded.

Once upon a time, a virus called SARS-CoV-2 was infected and exploded.

Unfortunately, this story is what I dreamed of in bed, with no evidence.

One day, multiple cases of pneumonia occurred in Wuhan. The first thing that came to the news was that antibiotics didn’t work. And when the patient was examined, coronavirus was detected. This virus was similar to SARS-CoV. SARS-CoV-2. However, WHO advertised the symptoms of SARS-CoV-2 as COVID-19 under the name of the disease. This disease is a severe acute respiratory syndrome.

Where is the evidence that SARS-CoV-2 causes severe acute respiratory syndrome? Is there a report that SARS-CoV-2 was found in the lesion of a patient who died of pneumonia?
The deceased people are cremated and go home without their families being allowed to touch them. I cannot help feeling discomfort with this.

Severe acute respiratory syndrome may have been caused by other causes. However, it was alleged to be due to SARS-CoV-2. Presumably, SARS-CoV-2 would not be highly toxic. It would be a problem if the virus that had been scattered all over the world before the outbreak of this patient in Wuhan had strong toxicity. The SARS-CoV-2 may have been sown all over the world in the chem trail and in the hands of people.

SARS-CoV-2 had to be weakly toxic.
However,the media around the world reported that SARS-CoV-2 is the cause of severe acute respiratory syndrome.

In Japan, PCR tests are difficult to receive. Never do PCR tests for all citizens. The PCR test is also positive for viruses other than SARS-CoV-2. Reacts to influenza virus and others. PCR testing does not represent the truth about SARS-CoV-2. If all people were tested for PCR, more than half of the people would be positive.
・ Misunderstanding of PCR test

 

Dr. Thomas Cohen
said, “Whenever an ecosystem is exposed to new electromagnetic fields, it becomes poisoned, partially destroyed and the rest in asphyxia.”

Dr. Chishima
said that when affected by drastic changes in the environment, pathogens naturally occur in the body, and what is said to be an infectious disease spreads simultaneously.

Even Pasteur, who said that microbes invade from the open air, said in a will
that there are no pathogens, that is, the earth is everything.

The French word translated “earth” here is “teriain”. This word also includes the meaning of “environment”.

Well, if SARS-CoV-2 wasn’t the main culprit in severe acute respiratory syndrome, was there anything that would change the environment in Wuhan?

I wonder if the sudden change in the electromagnetic field due to 5G may have had a negative effect on the human body.

Why is it necessary to introduce something like 5G? 5G can send data over 100 times faster than current 4G, but if you think back, it means that personal data can be collected over 100 times faster. The common people don’t need something like this.

5G is a drastic change in the global environment. The human body moves with electrical signals. It is unnatural to think that strong electromagnetic waves do not affect the human body. Strong electromagnetic waves will affect red blood cells. Then, it causes respiratory failure due to lack of oxygen and causes bacteria to be generated in the lungs. the government does not dissect the deceased people, so this is just speculation.

Why are there few Japanese fatalities (note that they are fatal, not infected)? One speculation is that I think the Japanese may have created a new immune function when exposed to radiation from the Fukushima nuclear accident.

Well, what will happen next? That would be vaccine development. If SARS-CoV-2 was artificially created, the vaccine would probably already exist. And I don’t know what’s in the vaccine. However, people who have been brainwashed by the media for the fear of SARS-CoV-2 will jump on this vaccine.

Already people are lambs who have lost their destination.

A world in which microchips are mixed in vaccines and the information is collected at a fierce 5G speed to manage people around the world. It is reminiscent of a number card hung on the ears of lambs raised on the farm. Isn’t such a world just around the corner?

When I got out of bed, I thought that if the electromagnetic wave continued to pollute the earth’s environment, the number of living things on earth would be greatly reduced.

5Gへの曝露によりヘモグロビンの構造と機能が変化し、コロナウイルス患者が酸素欠乏により死亡する可能性はありますか?

残念ながら私は英語を読むことも聞き取ることもできない。海外のサイト情報を丸コピーした。日本のメディアは何も言わないからだ。

 

「5Gへの曝露によりヘモグロビンの構造と機能が変化し、コロナウイルス患者が酸素欠乏により死亡する可能性はありますか?」
https://www.naturalnews.com/2020-04-06-5g-alter-hemoglobin-coronavirus-patients-oxygen-deprivation.html

ナチュラルニュース)5Gはコロナウイルスの死を部分的に非難するのですか?5Gはあなたの体を循環している血液が酸素を運ぶことができないようにすることができますか?

コロナウイルス患者の救急医療で特に恐ろしいのは、「ウイルス性肺炎」ではなく、血液中の酸素を吸収または運ぶことができないことです。

これは、コロナウイルスが一種のウイルス性肺炎ではないことを詳細に説明したいくつかのビデオをリリースしたニューヨークのICU救急医であるキャメロンカイルサイデルによって確認されました。「私たちは間違った病気を治療しています」と彼は言います。そして、人工呼吸器は患者の肺を損傷しています。彼は説明する:

COVID-19肺疾患は、私の知る限り、肺炎ではなく、肺炎として扱うべきではありません。むしろ、それは高山病に最も似たある種のウイルス誘発性疾患のように見えます。私の仲間の数万人のニューヨーカーが、キャビンの圧力がゆっくりと放出されている30,000フィートの飛行機にいるかのようです。これらの患者はゆっくりと酸素が不足しています。

コロナウイルス患者がウイルス性肺炎の肺感染症ではなく、酸素欠乏症でどのように亡くなっているのかを彼に説明します。

この緊急治療室の医師が明らかにしていることは、コロナウイルス患者ウイルス性肺炎の典型的なシナリオではなく、酸素欠乏亡くなっていることです。言い換えれば、患者の肺は正常に機能しており、人工呼吸器は過度の圧力を肺に与えているため、実際に肺に損傷を与えています。

そもそも、血液はどのようにして酸素を運んでいるのでしょうか?

正確に言えば、肺が技術的に正常に機能しているときに、これらのすべての患者が酸素不足になっているのでしょうか。考えられる答えの1つを理解するには、まず血液がどのように酸素を運ぶかを理解する必要があります。想像以上に魅力的です。

正常に機能している場合、1分子のヘモグロビンが4分子の酸素と結合し、鉄(Fe2 +)を使用して、オキシヘモグロビンを形成します。しかし、この結合は「分圧」と呼ばれるもののためにのみ達成されます。つまり、肺組織の酸素濃度がヘモグロビン分子の酸素濃度よりも高いことを意味します(大まかに言えば、これは多少簡略化されています)。 」をヘモグロビンに適用して、裂け目全体の分圧を均等化します。

画像ソース:QSstudy.com

しかし、5G放射線は細胞膜の多孔性を変化させ、一部の分子またはイオン要素がそれらのメンバー間をより容易に移動できるようにし、通常は飛躍する可能性がある他の分子(または二酸化炭素などの可溶性ガス)を置き換えます。たとえば、5G放射が「電圧依存性イオンチャネル」(VGIC)を引き起こし、特にカルシウムイオン(VGCC)が原因で、細胞壁に侵入するカルシウムが多すぎて細胞を汚染することで細胞毒性を引き起こすことがよく文書化されています。

これに関する研究は、Environmental Researchに掲載されました- ここにリンクがあります -そして、5Gへの曝露が細胞透過性(多孔性)を変えるだけでなく、体内のペルオキシナイトライトも放出することを明らかにします。これらは、血液中を循環する他の健康な分子を破壊する炎症を引き起こす分子です。

ワイヤレス(WiFi)および電磁周波数(EMF)への曝露に関する利用可能な公開された科学の徹底的なレビューにより、WiFiおよびEMFマイクロ波汚染が人体に積極的に害を及ぼす少なくとも7つの異なる方法が特定されました。

ジャーナル「Environmental Research」に掲載された査読済み論文は、今日どこにでもあるWiFi信号への曝露が次の原因となる可能性があることを説明しています:酸化ストレス、精子と精巣の損傷、EEG(脳波)変化を含む神経精神的影響、アポトーシス(プログラムされた細胞)死)、細胞のDNA損傷、内分泌の変化、カルシウム過負荷。

コロナウイルス患者は、すでに5G曝露の症状の3つである神経精神的影響、精巣損傷、酸化ストレスで観察されていることに注意してください。

5G曝露とコロナウイルス症状の類似点を指摘するために、この単純なチャートを作成しました。どこにでも自由に共有して、可能であればこの記事にリンクしてください。

細胞中毒の精神医学的影響による大量の狂気

5G放射線と身体の細胞への影響が、狂気の症状、幻覚、さらには強力な人格の変化につながる可能性があることもわかっています。興味深いことに、CNNのChris Cuomoは、高5Gの都市(NYC)に住むコロナウイルスと戦っていたときに、すでに幻覚の発作について説明しました。私は、最後の12月ナチュラルニュースに書いています

5G放射線は、Environmental Researchで発表された研究によると、脳細胞のイオン増強中毒と呼ばれるメカニズムを通じて「神経精神医学的」効果を引き起こします。

これにより、行動に変化が生じ、日常的に暴露されている人々の性格さえも変化する、と研究者たちは発見した。つまり、5Gは通信インフラストラクチャを兼ねる武器システムですが、実際の影響は、特に5Gタワーがユビキタスになってきている人口の多い都市に住む人々の間で、人間の脳機能を損傷し、合理性、理性、礼儀正しさを破壊することです。そういうわけで、あなたはそれらの領域で狂気の増加と広範囲の精神的混乱に気づいたかもしれません。

この影響の一部は、高強度エネルギーの狭い円錐形で体にビームが照射される5G放射線によって放出される電圧に曝されると、体の細胞で生成されるペルオキシ亜硝酸の生成が原因である可能性もあります。(5Gアンテナは、周囲を通る細いビームにエネルギーを集中させます。)

私たちはすでに、ゾンビのような暴力的で攻撃的な行動(意図的に唾を吐いたり咳をしたりするなど)を含む、精神医学的影響を引き起こすコロナウイルスを観察しています。

5G放射線被曝が赤血球の酸素運搬能力をどのように変えるか

酸素問題に話を戻すと、5G放射線被曝がヘモグロビンの機能を変化させる可能性がある理由は、ヘモグロビン自体のタンパク質構造を理解することでわかります。

ヘモグロビンは、「ヘムグループ」と呼ばれるものに依存しています。これは、中心に鉄(FE 2+)を持つ複雑な分子です。これは、「ポルフィリンリング」と呼ばれるものによって囲まれています。これは、他の酸素原子に対して特別な親和性を持つユニークな構造(酸素、炭素、水素でできている)のクラスターです。酸素が肺内のこの分子に「跳躍」する能力は、これらの複雑な分子の構造(イオン電荷も意味する)に完全に依存します。

このすべての中で注目すべきことの1つは、特別なタンパク質であるヒスチジンが存在しない場合、このヘムグループは一酸化炭素に対して酸素よりも高い親和性を持ち、ヘムグループ全体が一酸化炭素によって占有され、酸素の吸収がブロックされることです。したがって、ヒスチジンの存在は、ヘム基が酸素と結合できるようにするために重要です。ヒスチジンをいじくると、ヘモグロビンにO2ではなくCOを運ばせ、血液中の酸素欠乏を効果的に引き起こします。

ちなみに、このヘムグループは二酸化炭素に対して特別な親和性を持っているため、同じ分子がCO2を体の細胞から運び、CO2を肺に戻すことができます。覚えておいてください:同じヘモグロビン分子は、CO2とO2の両方を運ぶ必要がありますが、時期が異なります。また、CO2を取り除き、O2で体に栄養を与えるために、それらの分子を引き付けて反対の時間に放出する必要があります。これはすべて、タンパク質とタンパク質フォールディングの微妙なバランスによって実現されます。

ヘモグロビン分子自体はナノテクノロジーの奇跡です。酸素を運ぶかどうかに基づいて、2つの異なる構造状態に変化します。「R状態」と呼ばれるものでは、この分子は酸素の磁石のようなものです。酸素原子が4つ結合すると、非常に安定した構造になります(赤く表示されます)。技術的には、酸素(O2)の単一分子の結合により、他の3つの酸素サイトの酸素に対する親和性が高まり、ヘモグロビンが4つの酸素分子を非常にすばやく「掃き出す」ようになります。酸素が不足すると、「T状態」に変化し、青色に見えます。そのため、低酸素の血液は青色になります。

これらすべてを理解するために重要なことは、ヘモグロビンのデリケートな構造が変化すると、酸素と結合する能力が損なわれることです。

APSUbiology.orgの上記のヘモグロビン分子の表現を見て、分子の4か所に配置されているヘムグループに注目してください。ポリペプチド鎖は分子の変形構造の一部であり、体内のさまざまな場所(肺と他の細胞)でのガスの分圧に応じて、CO2とO2の両方を運んで放出することができます。ヘモグロビンの構造が変化すると機能が停止することに注意してください。

ヘモグロビン分子の透過性、つまり二酸化炭素などの他の可溶性ガスに対する親和性を高めると、ヘモグロビン分子が誤った物質で「占有」され、「R状態」にないため酸素を吸収できなくなります心臓が血液を肺に送り返すまでに。

別の言い方をすると、他の可溶性ガス(二酸化炭素、一酸化炭素、さらには血液中のイオンミネラル)に対するヘモグロビンの親和性を大幅に変化させるものはすべて、その原子構造を変更することによって血液の酸素運搬能力を「遮断」することができます。

ヘムグループの構造を変更すると、酸素を輸送する機能を失います。ヘムグループの場合、構造は関数だからです。たぶんこれは有機化学者だけが理解できるかもしれませんが、このヘムグループは本当にナノテクノロジーの奇跡です。

これは、鉄、ヒスチジン、ヘムグループ、およびO2酸素分子がヘモグロビンとどのように相互作用するかを示す図です。これにより、「酸素化」型と「脱酸素化」型に応じて構造が変化します。(Biology.Kenyon.edu経由)

5Gへの曝露は、O2ではない他の分子に対するヘモグロビンの親和性を高めることにより、ヘモグロビンの構造を変えることができますか?

これらすべての本当の質問は、私が上で質問したように最もよく表現されています。私たちは5G放射線曝露現象を扱っていることを疑うブロックキャリー酸素に対するヘモグロビンの能力を、むしろ占有他の要素とヘモグロビン分子を、その構造、したがってその機能を変化させる酸素と結合する能力を阻害します。

これは、5Gが現在機能している世界中で発生している可能性が非常に高く、コロナウイルスが大量の死に至るまで症状と状態を悪化させているだけです。

言い換えれば、5G曝露/放射線汚染が5G都市に住んでいる人々の体のヘモグロビン細胞の構造と機能をまだ妥協していなければ、コロナウイルスのパンデミックはそれほど悪くないでしょう。

もちろん、これはコロナウイルスが本物ではないという意味ではありません。人体へのこれら2つの攻撃は、毒性と死亡率の相乗効果があるというだけです。

結論:人類は5Gで自殺しています

ウイルスやコロナウイルスはデマだと主張している人には強く反対しますが 5Gアンテナの普及は世界にとって一種の自殺協定だと私は同意します

ローマ人が鉛の裏地から水道を建設し、それによって彼ら自身の市民を毒殺し、負荷中毒で狂気に追い込んだように、ビッグテックと電気通信の現代世界は、電気汚染によって人類大量に毒殺しています。

現在、多くの人々が、コロナウイルスは「電気病」であり、5Gだけでウイルスではなくすべての大量死を引き起こしていると信じているジョンカミンスキーの本「The Invisible Rainbow」について話しています。彼は「インフルエンザは伝染性ではない」、「検疫はすべてひどいデマだ」と書いている。

確かに彼はそれらの主張について間違っているが、彼は電気汚染の毒性について、そして5Gがいかにして人類を破壊している一種の「自殺システム」であるかについて全く間違っていないかもしれない。

これはすべて膨大な量の追加研究に値するものですが、私たちはビッグテックがすべての物語を制御し、5Gの安全性に疑問を抱くすべての人々を検閲する世界に住んでいるため、人類がこの大量自殺ミッションから脱出することは不可能に思われますすでに解き放たれています。

そしてそれはワクチンの話題すらカバーしていません。ビルゲイツのワクチンが、5Gへの曝露が細胞に押し込まれ、「バイナリ」曝露とその後の細胞毒性による広範な死を引き起こす毒性物質を含むように意図的に設計されている場合はどうなりますか?

それは確かにビル・ゲイツが彼の世界的な過疎化の夢を達成するための単純な方法であり、すべての人々が整列して安楽死の兵器システムを注入されるのに十分愚かであるかを見つける世界的なIQテストを管理する間です。

栄養とマスクに目を向けて、このパンデミックを終わらせ、封鎖を終わらせる方法についての私のビデオを見てください。

Brighteon.com/bded5422-309d-48c7-859c-6de827faa8d7

5gに関するその他のニュース

5Gへの曝露によりヘモグロビンの構造と機能が変化し、コロナウイルス患者が酸素欠乏により死亡する可能性はありますか?
エレクトロポレーションがコロナウイルスの発生を悪化させているのではないかと懸念して5Gタワーを燃やしている人もいます
パロアルトがコロナウイルス危機の中で退役軍人のために5G対応病院を開設パンデミックパンデモニウムは、権威主義者や社会人が人々を搾取し、制御する機会を提供します
5Gは脳の損傷とあなたの健康と心の操作へのゲートウェイです
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スイスの環境庁が5Gに関する国家モラトリアムを発表
主要都市は癌を引き起こす5Gテクノロジーと戦っています
FCCは、ワイヤレス技術の放射から公衆を保護することに失敗したという歴史的な法的課題に直面しています
ウォールストリートジャーナルは、中国の通信大手であるHuaweiがその技術を使用して敵をSPYしていることを証明する高度に分類された「漏出」資料を公開

著者について: Mike Adams(別名「Health Ranger」)は、ベストセラーの著者(「Food Forensics」と呼ばれる、Amazon.comで1位のベストセラーの科学書)、環境科学者、セシ​​ウム放射性同位体除去の特許権者発明、卓越したジャーナリズムの複数の賞を受賞、科学ニュースの発行者、科学と医学から文化と政治に及ぶトピックに関する影響力のある解説者。以下のリンクで彼のビデオ、ポッドキャスト、ウェブサイト、科学プロジェクトをフォローしてください。

Mike Adamsは、NaturalNews.comの創設編集者、およびCWC Labsとして知られる国際的に認定された(ISO 17025)分析​​ラボのラボサイエンスディレクターを務めています。そこで、ICP-MS機器を使用した未知の水サンプル中の有毒元素の分析で非常に高い精度を達成したことCertificate of Excellenceを授与されました。Adamsは、液体クロマトグラフィー、イオンクロマトグラフィー、質量分析の飛行時間型分析機器の実行にも非常に熟練しています。彼はまた、サンプル調製および外部標準調製のための自動化液体ハンドリングロボットのプログラミングにおいて、多くの研究室のブレークスルーを達成しました。

米国特許庁は、マイクアダムスの特許番号を取得しています。人間の消化管から放射性セシウムを最大95%除去する、命を救う発明「セシウムエリミネーター」の発明には、US 9526751 B2。Adamsは、原発事故、災害、戦争行為またはテロ行為の余波で人命を救うために製品を製造する必要があるすべての州または国の政府に、完全な特許ライセンス権を寄付することを約束しました。彼はまた、テキサスの倉庫でセシウムエリミネーターを製造するために10,000 kgの原材料を備蓄しており、次の核イベントが発生したときにテキサスでの命を救うために完成品を寄付する予定です。人間の消化管からの放射性元素の除去についてこれ以上の研究を行った世界の独立した科学者はいません。

アダムスは、アフリカ人とアメリカインディアンを祖先とする有色人です。彼はネイティブアメリカンの遺産であり、化学物質、重金属、その他の汚染によって引き起こされる破壊から生命と自然を保護するという彼の「ヘルスレンジャー」への情熱を刺激したと信じています。

Adamsは、食品、栄養補助食品、ペットフード、スパイス、ファーストフードのICP-MS重金属分析結果を発表した世界初の本の著者です。この本は、Food Forensicsというタイトルで、BenBella Booksによって発行されています。

彼の研究室での研究では、アダムスはアジアから輸入された米タンパク質製品が鉛、カドミウム、タングステンなどの有毒な重金属で汚染されていることを明らかにするなど、多くの食品安全の進歩を遂げました。アダムスは、スーパーフードに高レベルのタングステンを記録した最初の食品科学研究者でした。彼はまた、輸入されたマンゴスチン粉末から11 ppmを超える鉛を発見、米タンパク質製品に含まれる重金属を制限する業界全体の自主的合意を導きました。

アダムスは研究室の仕事に加えて、非営利のコンシューマーウェルネスセンター(CWC)の(無給の)エグゼクティブディレクターでもあります。自分の食べ物を育てるか、栄養を大幅に改善します。Adamsは非営利のCWCを通じて、必要なビタミンを必要としている人々に寄付するプログラムであるNutrition Rescueも立ち上げました。ここをクリックして、CWCの成功事例をご覧ください。

Adamsは、科学とソフトウェアテクノロジーを背景に、Arial Softwareとして知られる電子メールニュースレターテクノロジー企業の創設者です。Adamsは、彼の技術的な経験と自然な健康への愛情を組み合わせて、NaturalNews.comを現在運営しているコンテンツ管理システムを開発および導入しました。彼はまた、1,000万件を超える科学的研究を特徴とする膨大な研究リソースであるSCIENCE.naturalnews.comを強化する高度な統計アルゴリズムを設計しました。

アダムスは、食品供給全体で使用される偽のブルーベリーの蓋を吹く彼の信じられないほど人気のある消費者活動ビデオで有名です。彼はまた、チキンマクナゲット発見された「奇妙な繊維」、いわゆる健康の「教祖」の偽の学歴、バッテリー酸として輸入され、経口摂取のために販売された危険な「デトックス」製品偽のアサイベリー詐欺、カリフォルニアの生乳襲撃も公開しました、業界の内部告発者および他の多くのトピックによって明らかにされたワクチン研究詐欺

アダムスはまた、家庭菜園者の権利擁護し、両親の医療の自由の権利を保護するのを助けました。Adamsは、GMO、ワクチン、栄養療法、人間の意識などの問題に世界的に顕著な影響を与えたと広く認識されています。

彼の活動に加えて、アダムスは様々な活動のトピックをカバーする15以上の人気のある曲をリリースた熟練したミュージシャンです。

この記事の転載:

非営利目的での使用も可能です。NaturalNews.comをクリック可能なリンクで引用してください。

千島学説とスペイン風邪と5G

スペインかぜ(スペイン風邪、英語: Spanish Flu (influenza) )は、1918年パンデミックとも呼ばれ、極めて多くの死者を出したインフルエンザによるパンデミックの俗称である。第一次世界大戦時に中立国であったため情報統制がされていなかったスペインでの流行が大きく報じられたことから名付けられた。国立感染症研究所などではスペインインフルエンザと表記する。また、かつてはスパニッシュインフルエンザとも表記され、「流行性感冒(りゅうこうせいかんぼう)」とも表記された

1918年1月から1920年12月まで世界中で5億人が感染したとされ、これは当時の世界人口の4分の1程度に相当する。その中には太平洋の孤島やの人々も含まれた。死者数は1,700万人から5000万人との推計が多く、1億人に達した可能性も指摘されるなど人類史上最悪の感染症の1つである。アメリカ合衆国ではパンデミックの最初の年に平均寿命が約12歳低下した。(Wikipedia引用)

さて、youtubeで削除されたトーマス・コーエン博士の話が興味深い。

「ウィルスは我々のDNAやRNAの破片がいくつかのたんぱく質と共に細胞から排出されたものなのです。こうしたことは細胞が毒に侵されると起こります。何も原因はないのです」

「1918年に何が起こったのでしょうか。過去150年に起きた大きなパンデミックの時は毎回、地球の帯電による漁師飛躍(クォンタムリーブ)があったのです。1918年、1917年の晩秋には、電波が世界中に導入されました。」
*注1918年はスペイン風邪が流行した年。

「生態系が新たな電磁場にさらされる時はいつでも被毒が起こり、一部は破壊され、残りは仮死状態になるのです。」

「1918年のパンデミックの際は、ボストン保険局が伝染性を調査することにしました。信じられないような話ですが、彼らは何百人ものインフルエンザ患者の鼻水を吸い出し、これをまだ罹っていない健康な人に接種したのです。ですが接種された人で具合が悪くなる人は一人もいませんでした。これを何度も何度も繰り返しましたが、伝染病であることを実証できなかったのです。」

これは千島学説の

「環境の激変などの影響をうけたとき、病原体がからだのなかに自然発生し、伝染病と言われているものが同時多発的にひろがる」

と同じことを言っているのです。

私は博士の言うことを100パーセント信じているわけではない。

ただ、生態系が新たな電磁場にさらされる時はいつでも被毒が起こるということ。つまり、今、5Gを停めないと、人類は大変なことになるという思いは博士と同じである。

以下に全文を掲載します。

こういう見方をすると人類の危機は自らが招いたと分かります。
さて、私の持ち時間はあと10分あります。ここまで辿りつけるかどうか分かりませんでしたが ここでコロナウィルス全般について触れずにはいられません。

もし皆さんが話を聞きたいならですが、(聴衆から聞きたいという声)そうですね。繰り返しになりますが もしルドルフ・シュタイナーを知っていたら、この試練への答えをご存じでしょうが、それでも具体的に解明しなければなりません。

1918 年に最大のパンデミックであるスペイン風邪が大流行した後で シュタイナーはそれがどういうことだったのかと聞かれました。
 シュタイナーはこう答えました。
「ウィルスは単純に 我々の細胞の有毒な排泄物です。ウィルスは我々の DNA や RNA の破片がいくつかのたんぱく質と共に細胞から排出されたものなのです。こうしたことは細胞が毒に侵されると起こります。何も原因はないのです」と。


まず最初に考えてください。皆さんが著名なイルカのドクターで何百年という長期にわたり北極圏でイルカの研究をしてきたとします。イルカは健康でしたが、ある時電話がかかってきて「フレッド、たくさんのイルカが北極圏で死んでいる調査に来てくれないか」と頼まれます。その時に質問を一つするとします。皆さん、手を挙げてください「遺伝子構造を調べるためにイルカを診たい」という人は 何人いますか?誰もいないですね。くだらない質問でした。それでは「このイルカとあのイルカがウィルスを持っているかを調べさせてください。伝染病かもしれませんから」と言う人は?あちらの男性ですね。


それでは、このような表現で失礼しますが「この水に誰か糞をしましたか?」という質問です。エクソンバルディーズ号の原油流出のようにです。誰かいますか?全員ですね。そうです。それが起こったことでした細胞が毒に侵されて、自ら浄化するために我々がウィルスと呼ぶ破片を排泄したのです。現在のウィルス理論であるエクソソームやアメリカ国立衛生研究所の所長がウィルスの複雑さについ て述べている最新のトークを見ていただくと、ウィルスは何者かという現在の考え方と今の話が完全に 一致していることが分かります。
 私が子どもの頃の話で、まさに当てはまる話があります。子供の頃、家の外には湿地帯がありました。カエルが湿地帯いっぱいに住んでいて夜になると陸に上がって来るため、窓をテープで目張りしなければなりませんでした。春になると大騒ぎでしたが、そのうちにカエルは全部いなくなったのです 遺伝病だったと思う人はいますか?カエルがウィルスに罹ったと思う人 は?誰かが殺虫剤を水に入れたのだと思う人は?それが起きたのです。病気は被毒です。ワクチンの理由も・・・。これはちょっと飛ばします。


それでは 1918 年になにが起こったのでしょうか 過去 150 年に起きた大きなパンデミックの時は毎回地球の帯電による量子飛躍(クォンタムリープ)があったのです 1918 年、1917 年の晩秋には、電波が世界中に導入されました。生体系が新たな電磁場にさらされる時はいつでも被毒が起こり、一部は破壊され、残りはいわば仮死状態になるのです。興味深いことにその生体の寿命は延びるのですが、病状は悪化します。


 その後第二次世界大戦が始まり、次のパンデミックはレーダー機器の導入で世界中が覆われた時でした。地球全体がレーダー場で覆われたのです。人類は初めてそのような状態にさらされました。1968年は香港風邪でした。その時、地球は初めてバンアレン帯という保護領域を持ちました。これは要するに太陽や月、木星、その他の惑星からの宇宙場を統合し、地球に住む生命体にまき散らすのです。人類は放射能を排出する周波数の衛星をバンアレン帯の内側に配置し、その後 6 か月以内 にウィルスによる新たなパンデミックが発生しました。ウィルス性とされた理由は 人が被毒したし、毒を排出してウィルスのように見えたので、インフルエンザによるパンデミックだと考えたのです。


 1918 年のパンデミックの際は ボストン保健局が伝染性を調査することにしました 信じられないような話ですか?彼らは何百人ものインフルエンザ患者の鼻水を吸い出し、これをまだ罹っていない健康 な人に接種したのです。ですが接種された人で 具合が悪くなる人は一人もいませんでした。これを何度も何度も繰り返しましたが 伝染病であることを実証出来なかったのです。馬でも試しました。明らかにスペイン風邪にかかっている馬の頭に袋を被せ、馬が袋の中でくしゃみをしたら同じ袋を次の馬に被せるということをやりましたが、病気になった馬は一頭もいませんでした。
アーサー・フィルステン バーグの「見えない虹」(ArthurFirstenberg”TheInvisibleRainbow”) という本にこのことが書かれてい ますので、興味のある方はお読みください。地球の電化を年代順に一つずつ追って行き、どのようにして半年以内にインフルエンザの新しいパンデミックが世界中で発生したかが書いてあります。

普通はどう説明するでしょうか。どのようにカンザスから2週間で南アフリカに到達するでしょうか。世界中で 同時に、同じ症状が現れたのです。当時の移動手段は馬や船であったにも関わらずです。説明はなく、何が起きたか分からない、とだけ述べられました。


しかし考えてみてください。皆さんのポケットに入っていたり、手首に付けている機器の電波や周波数を使って、日本へ瞬時に信号を送り届けることが出来ますね。信じない方がいるかもしれませんが、我々は電磁場に囲まれており、秒速で世界中とコミュニケーショ ンが取れるのです。ただ注意を払っていないだけなのです 。

ここで最後に指摘したいと思います。地球の電化という劇的な量子飛躍が過去 6 か月の間にありました  皆さんよくご存じですね。5G と呼ばれています。今では放射線を発する衛星が 2 万個もあります。同じように放射線を発する物は皆さんのポ ケットや手首にもあり、いつも使っていますね。それは健康にはそぐいません。このように言うのは申し訳ありませんが 、健康にはよくないのです。それは水の構造を破壊する機器です。皆さんの中に、そうは言っても我々は電気的な存在ではないし、ただの物質だという人がいたら、その人は心電図や皮膚、電位図、あるいは神経伝達検査には構わないでください。我々は電化した存在であり、化学物資は電気 的刺激によるただの副産物なのです。

最後に質問するので当ててください。 世界で初めて5G で完全に覆われた都市があります、それはどこでしょうか 。 (聴衆から「武漢」という答え)
その通りです。  ですからこうしたことを考え始めると我々は今  実存的危機に直面しています  人類がいまだかつて出会ったことのないものです。
ここで旧約聖書のような予言をするつもりはありませんが 、これは未曽有の出来事です。 何百何千という衛星が地球を覆い尽くしているのです。

ところで先ほど言おうとしたのですが、これはワクチンの質問とも実は関係があります。こうしたことを思い知らされた出来事がありました。一年ほど前に私のところにある患者が来ました。まったく健康でサーファーでブローカーもしていました 。 そして電気技師として裕福な人のために Wi-Fi システムを設置する仕事もしていました。  電気技師の死亡率は非常に高いのです。でも彼は元気でした。ところがある時 、腕に怪我をしたので金属プレートを腕に入れました。その3か月後  男性はベッドから起 き上がることが出来なくなり、不整脈も出て完全に崩壊してしまいました。

影響を受け易いかどうかは体に入っている金属の量と 細胞内の水質と関係があります。人にアルミニウムを接種すると 接種された人は増加した電磁場を吸収する受容体となるのです。これがまさに今 我々が体験している種の荒廃ともいうべき大混乱です。

最後にもう一つ 、ルドルフ・シュタイナーの言葉を引用したいと思います。ちなみにこれが書かれたのは 1917 年頃で 今とは違う時代です。
「電気的な存在がなかった時代 大気に電気的影響が渦巻いていなかった頃」
この話は 1917 年のことです 。
「人間でいることはたやすかった。それだけに今 、とにかく人間でいるためには 百年前と比べてはるかに強く霊的能力を伸ばすことが必要である」
霊的能力を 高めるにはどうしたらよいかということ

霊的な能力を増強することについてはこれは皆さんの課題にしましょう。
なぜなら、今日ほど人間でいることが難しい時代はないからです。

ご清聴をありがとう。

ビデオ終わり。