報道は大衆の不安を煽るために創られることがある

報道とは創られるものである。 時に不安を煽り、時に暗号であり、そして呪詛である可能性まである。報道はいつも大衆に不安を与えるように創られる傾向があります。 不安を抱えた羊は、多数の羊と同じ行動をとろうとします。 報道の目的はそこにあるのでしょうかね。

報道の裏に隠された意味を知るためにはどうすればいいのだろう?

ただ、気になるのは、2つの事件とも、容疑者の氏名と年齢の発表が早すぎるということだ。万が一、容疑者が精神状態が正常でなかったときのことを考えて、氏名の発表は慎重にするのが警察やマスコミの常なのに、あっという間の発表である。これには違和感を感じずにはいられない。

羊

羊たちの沈黙とはこのことかと思い知らされた

わたしたちはクローン羊のようなものである可能性がある。比喩ではなく、事実として。クローンとして生まれ、教育という名の洗脳を受けて育った可能性である。クローンでなくても、洗脳を受け続ければクローンと同様な人間になってしまう。 あなたの隣人がクローンでないということを証明するのはとても困難なことだ。

緊縛というものが成立されるためには、わたしと他者が波動を重なり合わせていなくてはならない。

「一番猥褻なものはなにか。それは縛られた女の体だ」そして三島はこう続ける。
「他者とは意思を持った主体であり、相手が意思を封鎖されている、相手が主体的な動作を起こせない、そういう状況が最もエロチシズムに訴える。」この三島の言葉は浅い。

日本赤十字病院

日赤ERの対応と医療界の闇。循環器科の医師は不整脈の症状を治せない。

それがどう不整脈と関係するのかというと、消化不良と異常発酵により胃の中にたくさんガスがたまって横隔膜を押し上げ、心臓を圧迫するからです。この症状をロエムヘルド症候群と言います。
カンジダ菌は英語ではイースト菌、日本語では酵母菌と呼ばれ消化管内での異常発酵に繋がります。

閃輝暗点で病院を転々とした話

閃輝暗点は網膜の異常や脳血管の収縮で起きるが、まれに脳梗塞の前兆であることもある。わたしは少し前に眼科で目に異常がないことが分かっているので、危険なのは脳梗塞である。だから、日赤のERに行った。若い女医が出てきた。研修医であろう。彼女は脳の検査をしたいというわたしの要望を、頑なに聞き入れなかった。

雨、春に降る、音もなく降る

「10秒で判断と行動を済ませることが出来る課題があるとする。 そんな課題には20秒、いや、1分以上時間をかける方がいい。半日かけてもいい。 そうすれば、自神が介在することも出来るし、もしかしたら、妖精まで舞い降りてくるかも知れない。 あらゆることに、適切な「間」は必要なのだ。」

旭日大綬章は、ビル・ゲイツ、ナンシー・ペロシ、ジョン・ロックフェラー4世、そしてカーチス・ルメイにも与えられている

終戦後、このルメイに勲章を与えるよう進言したのは、防衛庁長官小泉純也(小泉純一郎の父)だった。かくて、1964年12月7日カーチス・ルメイに旭日大綬章が授与される。(入間基地で浦茂航空幕僚長から授与された)