5Gは兵器か

新型コロナウィルスというものは本当に存在するのか?


昨年10月、オランダのハーグで5Gの実験が行われたらしい。らしい、というのは実験そのものが非公開だったからだ。オランダ鉄道は将来的な運用を目指し、デン・ハーグHS駅に5Gのアンテナ塔を設置しており、その通信エリアの確認および駅ナカや周辺にある機器に影響が出るかどうかをチェックする実験だったという。

実験の同時刻、近隣ハイゲンスパルク地区にある公園で不可解な現象が起こった。木の枝に止まっていたムクドリが、次々に墜落し始めたのだ。ムクドリ以外にも、池で泳いでいたカモが一斉に頭を水中に突っ込んだり、我先にと飛び立ったかと思うと、少し離れた地面や水路に急降下したり。驚いたことに落ちてきたムクドリは、皆息絶えていたという。その数、合計297羽

中略

5Gの実験は、これが世界初というわけではない。昨年、同じくオランダのフローニンゲンで実施された時も畜牛に異変が起きており、スイスの渓谷では、のんびりと草をはんでいた牛たちが、突如としてバタバタと倒れていったことが報告されている。そして恐ろしいことに、ノルウェー、スウェーデン、オーストラリア、アメリカでも同様の事態が勃発しているということだ。

TOKANAより引用。

この報道に関しては、あちこちから「フェイクニュースである」という声が上がっているのも事実。しかし私はそれらの声が多すぎることに対してかえって疑義を抱いている。

こうした動画もある。

話は新型コロナウィルス(covid-19)に変わる。
国立感染研究所で調べてもcovid-19という明らかな画像は得られない。ネットではこの写真が流布されている。

国立感染症研究所で分離された新型コロナウイルスの電子顕微鏡画像。粒状の粒子の上にコロナウイルス特有の冠状のスパイクタンパク質が観察できる(国立感染症研究所提供)
とされているが真偽はわからない。

国立感染症研究所にSARSの電子顕微鏡写真がある。

SARSコロナウイルスの電子顕微鏡像(国立感染症研究所SARS診断グループ提供)
SARSの致死率は感染者の年齢、基礎疾患、感染経路、曝露したウイルスの量、国によって大きく異なる。全体としてはおよそ9.6%(2003年9月)と 推計されているが、24歳未満では1%未満、25〜44歳で6%、45〜64歳で15%、65歳以上で50%以上となっている。男性であること、基礎疾患 の存在も高致死率のリスク因子とされている。SARSの可能性があると判断された人のうち、10〜20%が呼吸不全などで重症化しているが、80〜90%の人は発症後6〜7日で軽快している。1カ月以上人工呼吸治療を続けても死亡する例がある。(国立感染症研究所より抜粋)

SARS(SARS-CoV)と新型コロナウィルス(Covid-19)の違いが私にはよくわからない。SARS-CoV-2と呼んだ方がいいのか。Covid-19など本当にあるのか?

ちなみに、インフルエンザウィルスの画像。

A型またはB型インフルエンザウイルスの感染を受けてから1~3日間ほどの潜伏期間の後に、発熱(通常38℃以上の高熱)、頭痛、全身倦怠感、筋肉痛・関節痛などが突然現われ、咳、鼻汁などの上気道炎症状がこれに続き、約1週間の経過で軽快するのが典型的なインフルエンザで、いわゆる「かぜ」に比べて全身症状が強い。とくに、高齢者や、年齢を問わず呼吸器、循環器、腎臓に慢性疾患を持つ患者、糖尿病などの代謝疾患、免疫機能が低下している患者では、原疾患の増悪とともに、呼吸器に二次的な細菌感染症を起こしやすくなることが知られており、入院や死亡の危険が増加する。(文章は国立感染症研究所より抜粋)


5Gの話に戻ると、2020/03/25からNTTDoCoMoが5Gサービスの提供を開始。auもsoftbankも相次いで開始した。東京都の新たな感染者数は3/23に16人、3/24に17人。3/25に41人。3/26に47人。それ以後数を増して、4/4には118人になった。これをもって5Gと新型コロナウィルス感染者数に相関関係があると結論づけるのは早計だが、考慮しなければならない範疇にはある。

3日、ニュヨーク州で10,482人の感染が新たに確認されたという報道があるが、ニュヨーク州が10,482人の感染が確認できたとすると、少なくとも20,000人程度の検査をしたことになる。そんな設備がニュヨーク州には本当にあるのか、これも疑問だ。

考えても考えても結論は出ない。だからこれからは私の夢想である。


5Gは動物の身体に影響を与える。5Gは結核菌の活性化やミトコンドリアの異常をももたらす。だから、1歳までの日本型BCG接種が推奨されている日本では、学童児に感染者が少ない。ジョンズ・ホプキンス大学のBCG世界地図を見ていただく。

「ジョンズ・ホプキンス大学のBCG世界地図」
国別のBCGワクチン接種方針を示す地図。 A:国は現在、ユニバーサルBCGワクチン接種プログラムを持っています。 B:国はすべての人にBCGワクチン接種を推奨するために使用されましたが、現在は推奨されていません。 C:国は普遍的なBCG予防接種プログラムを持っていませんでした。


感染拡大というのは、もしも新型コロナウィルスが存在するとすれば、それは人為的に撒かれたものである。マスコミは一連の肺炎での病例を新型コロナウィルスのためであると、人々を洗脳し、医療関係者は新型コロナウィルスの検査に懸命になっている。


インフルエンザ治療薬アビガンが日本には200万人分あるという。その副作用きつい。数えきれない・・・。しかし効果も喧伝されている。そして200万人分あるというのが異常な話だ。

アビガンによる副作用

日本はこれを世界に無償で配布するという。在庫処理のようなものだ。なぜ日本で使わない。そして、この次に来るのは新型コロナウィルスのワクチンだろう。私は決してこのワクチンは接種しないと今から決めている。


「新型コロナウィルスと5G」でも書いたが、5Gとは人体及びあらゆる生物(菌やウィルスも含む)に何らかの影響を与えるものであると私は思っている。その結果、強くダメージを受けるのは、ミトコンドリアや赤血球なのかもしれない。

5G、重大な健康被害示す研究相次ぐ…世界で導入禁止の動き、日本では議論すら封印
抜粋。
2010年、英国の保険会社ロイズ社が驚くべき報告書をまとめた。それは無線通信技術とアスベストを比較したもの。すでに今から9年も前に出されたものだが、さすが世界最大の保険会社である。同社のリスク分析チームは5Gのもたらす危険性について当時から注目していたというわけだ。その結果、ロイズは大手の通信事業会社から5G導入に関連する保険の引き受けを要請されたのだが、すべて拒否したのである。5Gのもたらす健康被害額が膨大になり、とても保険事業としては採算が合わないとの判断が下されたのである。
抜粋終。

マスコミが流す情報は、感染者数や死亡者数ばかりであり、何の薬を使用しているのか、治癒までの日数、個人の症状の差違などについての具体的な報道は全くない。ないと言えば、5Gについての報道もない。

新型コロナウイルスと5G

画像が小さいが、クリックして大きくしてください。

日本経済新聞社が公表している「新型コロナウィルス世界マップ」です。

新型コロナマップ

次に「Ookla 5G Map
世界の5Gサービスの状況です。

5Gマップ

© Mapbox © OpenStreetMap Improve this map

いずれも2020/03/23/現在のものです。

見比べてみてください。

5Gが普及している地域と新型コロナウィルス感染地域が重なっている。

これは偶然ではないのではないか。

ではなぜ日本で感染者が出たか。

ポイントの一つはダイヤモンドプリンセスが大黒埠頭に接岸したこと。

※ダイヤモンドプリンセス号には2,000台のiphoneが無償で貸し出されていた。これは5G対応機種かどうかはわからない。

大黒埠頭から見通しのよい近距離に横浜メディアタワーがある。

大黒ふ頭

○横浜メディアタワー
グランモール公園沿いにて1999年4月に竣工。NTTドコモ神奈川支店が入居しており、NTTドコモの通信設備も入っている(かつてはNTT東日本-神奈川も入居していた)。建物本体は22階建てで高さ約100mであるが、当ビルの上部に約150mにも及ぶ鉄塔が建っており、この鉄塔部分で建物全体の高さの5分の3を占めている。鉄塔部分にはNTTドコモおよびNTT東日本が利用するマイクロ無線用のアンテナが無数に付いている。(wikipedia)

横浜メディアタワー

この横浜メディアタワーでは、2016年に4.5 GHz帯域では世界初の5G大規模フィールド・トライアルに成功。

“ファーウェイとドコモ、4.5 GHz帯域を使用した 世界初の5G大規模フィールド・トライアルを日本で実施”

https://bit.ly/3dmHr41

大黒埠頭に停泊したダイヤモンドプリンセスは常にここの電波を受け続けていたことになる。

それが、もしも5Gの実験だったとしたら、世界の状況の縮図となる。

コロナウィルスと5Gには相関関係があるのではないか。

03/25からDocomoが5Gサービスを順次開始する。

これが都心および周辺地域の生物に影響を与えないことを願っているが、5Gとは人体及びあらゆる生物(菌やウィルスも含む)に何らかの影響を与えるものであると、私は思っている。

新型コロナウイルスのパズル

新型コロナウィルスの背景

1.中国と米国は貿易関税問題で対立していた。

2.習近平は国賓として訪日する予定だった。

3.習近平はフィリピンのドゥテルテ大統領を支援していた。

4.ドゥテルテ大統領は米国との地位協定破棄を通告した。

5.コロナウィルスは中国武漢市とダイヤモンドプリンセスで発生。

6.ダイヤモンドプリンセスで感染したとされるイギリス人のデビッドアベル夫妻は何度もメディアで取材を受けたが、彼らはフリーメーソンの第18階級。

http://bit.ly/38pOrth

 

新型コロナウィルスの現在

1.コロナウィルスのワクチンをイスラエルが持っている。

http://bit.ly/2VMtsOG

2.「コロナウイルスからHIVが検出」デリー大学が発見、しかし「未査読」。

https://niconews55.com/colona

3.ジャワハルラルネルー大学分子医学特別センター准教授のアナンド・ランガナタン氏のtweetは削除された。

4.トランプがインドを訪問。

http://bit.ly/2PLCCHc

5.新型コロナ感染者の心臓や肝臓などにも異常を確認 中国側が公表

https://news.livedoor.com/article/detail/17913999

 

これらの情報は真実かどうかもわからない。

だから、どう考えても、どう推論しようとも、私は真実に辿り着けそうもない。

 

ただ、日本における報道の状況は憲法に緊急事態条項を追加する地ならしである印象を拭えない。

そして、これから起きることは金融の混乱であることは想像に難くない。

 

【プラトン】対話編「国家」におけるイデア論について(2)〜洞窟の比喩

洞窟の比喩

(画像は上記サイトからお借りしたものです)

 

「参考」

2020/02/09yahooヘッドラインニュース

【ロンドン時事】新型コロナウイルスへの集団感染が起きたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」には大勢の英国人が乗船し、英メディアの関心も高い。

BBC放送は8日、乗客の英男性が「英政府は船か飛行機を派遣し、われわれを連れ帰ってほしい」と船内から訴える様子を伝えた。

男性はデービッド・アベルさん。妻サリーさんとクルーズに参加した。船室から甲板に出ることが許可されるようになったが、1時間程度の時間制限があり、マスクの着用を課されている。また、他の乗客と2メートル以内の距離に近づかないよう日本の保健当局から指示を受けたといい、甲板では屈伸運動などをして気分転換を図るだけで、「誰もあまり会話していない」(サリーさん)状況だ。

アベルさんは「(感染拡大を防ぐ)隔離は絶対必要だ」と述べ、クルーズが終わっても下船できない事態に一定の理解を示す。しかし「船上で感情を高ぶらせるくらいなら、英国で管理の行き届いた環境下に置かれた方がはるかにましだ」とも語り、船内での生活が大きなストレスになっていることをうかがわせた。

英紙タイムズによると、クルーズ船には英パスポート保有者計78人が乗船。このうち英中部バーミンガム郊外在住のアラン・スティールさん(58)は新婚旅行でクルーズに参加した。ところが、7日までの検査で新型ウイルス感染が確認され、下船して日本の病院に運ばれた。発症はしていないといい、数日内の再検査が予定されている。船内の妻ウェンディさんとは離れ離れだ。 

2/9(日) 18:05 時事通信

 

このニュースはすでに削除されている。
 

 

コロナウィルスの夢想

フィリピンの内紛に疲れたドゥテルテ大統領に支援をしたのが中国。

中国の目論見は南沙諸島での影響力を強めること。

このドゥテルテと中国の接近に対して2020.1.23日、米国はドゥテルテに近いデラロサ上院議員が米入国ビザの発給を拒否した。

これに対しドゥテルテは米国との地位協定を破棄すると警告。

フィリピン政府は2020.2.11日、「訪問米軍に関する地位協定」の破棄を通知したと発表した。

こうした背景の中で、新型コロナウイルスは、武漢の華南水産市場で集中的に検出、確認される。

武漢にはバイオサイエンスの研究所が2つ存在する。

一つは「武漢ウイルス研究所」。もう一つが「武漢疾病対策予防管理センター」。

「武漢疾病対策予防管理センター」は海鮮市場との距離300mに満たない。

こうした状況は、武漢で研究していた新型コロナウィルスが人為的に撒かれたとの想像を容易にする。

これは米国と中国の戦争なのかもしれない。

中国がドゥテルテに支援したのは、南沙諸島での米国との力関係を考えてのことだ。

感染者が増大する最中、習近平は米国からの輸入関税を下げた。

そして武漢を訪問した習近平は、「バイオテクノロジーには気をつけなくてはならない」と口を滑らせた。

口を滑らせたのは習近平の替え玉だろう。青い大きなマスクをしていたので、大きな変装をする必要もなかった。

習近平が自ら武漢を訪問するリスクを犯すとは思えない。

中国の感染者は6万人を大きく超え、死亡者も増え続ける。

トランプはほくそ笑んだだろう。

これで、習近平の訪日もできなくなる可能性が高くなった。

さらに訪日を完全にやめさせる方法は、日本でコロナウィルスの感染者を増やすことだろう。

その一つとして、ダイヤモンド・プリンセス内での人為的なウィルスの拡散があったのではないか。

人為的な拡散があったと仮定すると、このウィルスに対するワクチンや治療薬はすでに存在するということになる。

厚労省のずさんな対応と危機感のなさを見ていると、勘ぐりたくもなる。

夢想は、日本人の人口削減計画まで広がっていく。

ところで、トランプはすぐに顔色を変える事になる。

ダイヤモンド・プリンセス号からチャーター便で帰国した米国人の中に感染者が14人含まれていたのだ。

ところで米国のインフルエンザの患者数2600万人、死亡者は1万4000人以上、という報道が多い。

これがインフルエンザによるものか、新型コロナウィルスによるものか、誰もわからない。

ちなみに、政府は治療薬としてアビガンを使うことを発表したが、この薬の副作用はきつい。

https://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_med?japic_code=00066852

アビガン

これらは

私の心に降り積もる報道を信じた場合の夢想だが、その報道自体が疑わしいので、夢想の夢想と成り果ててしまう。

2/28追記

唐突だが、私はコロナウィルスを終焉させることとする。

3ヶ月以内、本当はもっと瞬時に。

日本のコロナウィルスを消してしまうことに決めた。

「それくらいのことができなくてどうする」

と彼が私に語りかける。