SARS-Cov2の塩基配列の嘘

あるTweetを引用させていただく。

お確変@メディア洗脳、アホ政治家は消えてちょ@KeeeeeeeeeeeY·
GenBankに登録されているSARS2(新コロ)の塩基配列の起点を見てたのですが、最終行手前、29711個目の塩基配列から突然アデニン(a)連打になってヤケクソになってるんですがどういうことですか? めんどくせーから埋めちまえってことで良いっすか? こんなウイルスは無い。




SARS-Cov-2なんていうウイルスはない。
それより、いったいウイルスとは何なのか。
もはや、それを考えるべき時だ。

・ワクチン。コロナ。PCR。マスク。
・「What I think COVID-19 Really is」COVID-19は実際にはエクソソームです。

DSが考え出した人口削減の手段のひとつはワクチン接種だったのだ。
エビデンスはネットにたくさんある。
調べて欲しい。
自分で考えて欲しい。

わたしはもう同じことを言うのに疲れた。



WHO(ついに)PCRテストが偽陽性を生み出すことを認める

*** http://bit.ly/3h3dBDYを自動翻訳で全コピーしました。

タイラーダーデンの写真タイラー・ダーデン2020年12月20日日曜日-8:12

テストの高いCT値に関する警告は、数か月遅れています…では、なぜ今表示されているのでしょうか。潜在的な説明は驚くほど皮肉です…

世界保健機関は12月14日にガイダンスメモを発表し、  PCRテストのサイクルしきい値が高いと誤検出が発生することを警告しました。

この情報は正確ですが、何ヶ月も利用可能であるため、質問する必要があります。なぜ彼らは今それを報告しているのですか?ワクチンが効いているように見せるためですか?

「ゴールドスタンダード」のSars-Cov-2テストは、ポリメラーゼ連鎖反応(PCR)に基づいています。PCRは、ヌクレオチド(DNAまたはRNAの小さな断片)を取得し、それらが識別できるほど大きくなるまで複製することによって機能します。複製はサイクルで行われ、各サイクルで遺伝物質の量が2倍になります。識別可能なものを生成するために必要なサイクル数は、「サイクルしきい値」または「CT値」として知られています。CT値が高いほど、重要なものを検出する可能性が低くなります。

この新しいWHOのメモは、高いCT値を使用してSars-Cov-2の存在をテストすると、偽陽性の結果が生じると述べています。

彼ら自身の言葉を引用するには[私たちの強調]:

RT-PCR試薬のユーザーは、IFUを注意深く読ん で、高いサイクルしきい値(Ct)値の結果が陽性と解釈される標本につながる可能性のあるバックグラウンドノイズを考慮するために、PCR陽性しきい値の手動調整が必要かどうかを判断する必要があります。結果。

彼らは続けて説明します[繰り返しますが、私たちの強調]:

RT-PCRの設計原理は、循環ウイルス(ウイルス量)のレベルが高い患者の場合、ウイルスを検出するために必要なサイクルが比較的少ないため、Ct値が低くなることを意味します。逆に、検体が高いCt値を返す場合、ウイルスを検出するために多くのサイクルが必要だったことを意味します。 状況によっては、バックグラウンドノイズとターゲットウイルスの実際の存在を区別することが困難です。

もちろん、これは注意を払っている人にとってはニュースではありません。PCRテストは簡単に操作でき、非常に不正確になる可能性があることは、「パンデミック」の物語とそれが販売に使用されているポリシーに反対する私たちの頻繁に繰り返される戦いの叫びの1つです。

 この分野の多くの専門家、医療ジャーナリスト 、 その他の研究者によって、それについて多くの記事が書かれてい ます。35を超えるCT値を使用したテストは、潜在的に無意味であるということは、ここ数か月間、一般的に利用可能な知識です。

PCRプロセスの発明でノーベル賞を受賞したKaryMullis博士は、それが診断ツールとして意図されたものではないことを明らかにしまし た。

PCRを使えば、うまくやれば、だれでもほとんど何でも見つけることができます。」

そして、サイクルのしきい値についてコメントすると、かつて言った:

シングルコピー遺伝子を増幅するために40サイクル以上行かなければならない場合は、PCRに深刻な問題があります。」

PCRの使用のためのMIQEガイドライン 

暗黙の低効率のため、40を超えるCq値は疑わしいものであり、通常は報告すべきではありません。」

これはすべて、封鎖が始まって以来、公に知られています。オーストラリア政府 自身のウェブサイトは、テストに欠陥があることを認め、 ポルトガルの裁判所は、テストが目的に適して いないことを決定しました。

アンソニー・ファウチ博士でさえ 、35を超えるサイクル閾値が生きているウイルスではなく「死んだヌクレオチド」を検出することになることを 公に認めています。

これらすべてにもかかわらず、世界中の多くのラボが、40代前半でも、35を超えるCT値でPCRテストを使用していることが知られています。

では、なぜWHOはこれが間違っていると最終的に決定したのでしょうか。この単純な現実を認識することを最終的に選択した理由は何でしょうか。

その答えは潜在的に衝撃的な皮肉です: 私たちは今ワクチンを持っています。誤検知はもう必要ありません。

概念的には、システムはその奇跡的な治療法を生み出しました。

したがって、全員が予防接種を受けた後、行われるすべてのPCRテストは「新しいWHOガイドラインの下で」行われ 、35回以上ではなく25〜30サイクルしか実行されません。

見よ、「陽性の症例」の数は急減し、私たちの奇跡のワクチンが効くことが確認されます。

何ヶ月にもわたってデータプールに誤検知が殺到し、「偶然に」死亡を誤って カウントし、他のすべての死亡診断書に「Covid19関連の死亡」を追加した後…彼らは止めることができます。 作成・パンデミックマシンが 再びゼロに達することができます。

…言われた通りに私たち全員がする限り。異議の兆候(たとえば、ワクチンを拒否する大勢の人々)とCT値は再び上昇し始め 、魔法の病気を取り戻します。



「*** http://bit.ly/3h3dBDYを自動翻訳で全コピーしました。」

以下原文。
英文で読んだ方が正確だと思われます。

WHO (Finally) Admits PCR Tests Create False Positives

Tyler Durden's Photoby Tyler DurdenSunday, Dec 20, 2020 – 8:12

Authored by Kit Knightly via Off-Guardian.org,

Warnings concerning high CT value of tests are months too late…so why are they appearing now? The potential explanation is shockingly cynical…

The World Health Organization released a guidance memo on December 14th, warning that high cycle thresholds on PCR tests will result in false positives.

While this information is accurate, it has also been available for months, so we must ask: why are they reporting it now? Is it to make it appear the vaccine works?

The “gold standard” Sars-Cov-2 tests are based on polymerase chain reaction (PCR). PCR works by taking nucleotides – tiny fragments of DNA or RNA – and replicating them until they become something large enough to identify. The replication is done in cycles, with each cycle doubling the amount of genetic material. The number of cycles it takes to produce something identifiable is known as the “cycle threshold” or “CT value”. The higher the CT value, the less likely you are to be detecting anything significant.

This new WHO memo states that using a high CT value to test for the presence of Sars-Cov-2 will result in false-positive results.

To quote their own words [our emphasis]:

Users of RT-PCR reagents should read the IFU carefully to determine if manual adjustment of the PCR positivity threshold is necessary to account for any background noise which may lead to a specimen with a high cycle threshold (Ct) value result being interpreted as a positive result.

They go on to explain [again, our emphasis]:

The design principle of RT-PCR means that for patients with high levels of circulating virus (viral load), relatively few cycles will be needed to detect virus and so the Ct value will be low. Conversely, when specimens return a high Ct value, it means that many cycles were required to detect virus. In some circumstances, the distinction between background noise and actual presence of the target virus is difficult to ascertain.

Of course, none of this is news to anyone who has been paying attention. That PCR tests were easily manipulated and potentially highly inaccurate has been one of the oft-repeated battle cries of those of us opposing the “pandemic” narrative, and the policies it’s being used to sell.

Many articles have been written about it, by many experts in the field, medical journalists and other researchers. It’s been commonly available knowledge, for months now, that any test using a CT value over 35 is potentially meaningless.

Dr Kary Mullis, who won the Nobel Prize for inventing the PCR process, was clear that it wasn’t meant as a diagnostic tool, saying:

with PCR, if you do it well, you can find almost anything in anybody.”

And, commenting on cycle thresholds, once said:

If you have to go more than 40 cycles to amplify a single-copy gene, there is something seriously wrong with your PCR.”

The MIQE guidelines for PCR use state:

Cq values higher than 40 are suspect because of the implied low efficiency and generally should not be reported,”

This has all been public knowledge since the beginning of the lockdown. The Australian government’s own website admitted the tests were flawed, and a court in Portugal ruled they were not fit for purpose.

Even Dr Anthony Fauci has publicly admitted that a cycle threshold over 35 is going to be detecting “dead nucleotides”, not a living virus.

Despite all this, it is known that many labs around the world have been using PCR tests with CT values over 35, even into the low 40s.

So why has the WHO finally decided to say this is wrong? What reason could they have for finally choosing to recognise this simple reality?

The answer to that is potentially shockingly cynical: We have a vaccine now. We don’t need false positives anymore.

Notionally, the system has produced its miracle cure.

So, after everyone has been vaccinated, all the PCR tests being done will be done “under the new WHO guidelines”, and running only 25-30 cycles instead of 35+.

Lo and behold, the number of “positive cases” will plummet, and we’ll have confirmation that our miracle vaccine works.

After months of flooding the data pool with false positives, miscounting deaths “by accident”, adding “Covid19 related death” to every other death certificate…they can stop. The create-a-pandemic machine can be turned down to zero again.

…as long as we all do as we’re told. Any signs of dissent – masses of people refusing the vaccine, for example – and the CT value can start to climb again, and they bring back their magical disease.

クリニックで炭酸水素ナトリウムを打つ

今日はクリニックに行ってきた。

月に一度は血液検査して、薬をもらいに行く。 薬については、医師との話し合いで決める。 今日はSGL2について話したが、所詮は薬だ。食事で何とかしてみるという結論に導いた。

食事の変化と検査結果をパソコンに記録している。小麦はやはりいたずらに血糖値を上げる。

待合室はマスクだらけ。わたしはこのクリニックでマスクをしたことがない。

採血をしてくれる看護婦さんが髪を短く切っていた。
「髪切ったね」 と、タモリのようなことを言ってしまった。
わたしの血管は採血しにくい患者さんの中で3本の指に入るらしい。
看護婦にはわたしが注射針を入れる角度や深さを教える。

採血のついでに炭酸水素ナトリウムを40mEq打ってもらう。
一般的にはメイロンという名前だろう。重曹だろうと思う。
アシドーシスの解消には効くと思う。
競走馬がレースの前に打つということを聞いたことがある。
斜行を避けるためだと思われる。

身体のアルカリ化。これが、最近、重曹を飲む人が体感していることだろう。

「メイロン静注7%の主な効果と作用」

  • 乗り物酔いなどによるめまいや吐き気をおさえるお薬です。
  • 血液が酸性に傾いている状態を改善するお薬です。
  • 薬などの中毒による吐き気などの症状をおさえるお薬です。
  • 血液中の過剰な酸を中和する働きがあります。
  • 尿への薬物の排泄を促す働きがあります。
  • じんま疹を治療するお薬です。
  • 耳の血管をひろげて血液の流れをよくする働きがあります。


先日、めまいを起こして、他の病院に入院したときに、メイロンと生理食塩水の点滴を希望したが、耳鼻科の医師はあまり積極的ではなかった。ので、内科の医師に処方してもらった。耳鼻科の医師は水を飲めと言う。冬場になって水分摂取量が著しく下がり、めまいを起こす患者さんが多いらしい。

わたしとは少し意見が違う。
体調を崩す原因の最たるものはアシドーシスだと思う。

「アシドーシス」

血液中の酸と塩基の関係が酸優位の状態、すなわち血液pHの低下をいう。酸性血症ともいう。通常、血液はその化学成分の緩衝作用と、呼吸や腎臓(じんぞう)の働きなどによってpHが非常に安定した状態に保たれている。pH7.40が正常値で、おおよそ7.36以下になるとアシドーシスとよび、7.0以下では、長く生きることはむずかしいとされる。アシドーシスは呼吸性と代謝性に2大別される。前者は二酸化炭素の蓄積によるものであり、後者は二酸化炭素以外の酸(固定酸)の蓄積または塩基の欠乏によるものである。呼吸性アシドーシスは、細胞の代謝活動の結果、絶えず産生される二酸化炭素が十分に肺から排出されないときにおこる。呼吸運動を支配している中枢の活動が低下する中枢性肺胞低換気症状群、肺におけるガス交換が障害される慢性閉塞(へいそく)性肺疾患などがこれである。二酸化炭素の蓄積が強くなると、中枢神経の麻痺(まひ)状態がおき、意識が鈍くなり、いわゆる老人ぼけの原因となることもある。
(日本大百科全書(ニッポニカ)の解説から一部抜粋。)


最近、乳酸は疲労物質ではないという論が大勢を占めているが、乳酸が細胞内でピルビン酸に変化しつづけているならいいが、乳酸が細胞内でそのまま蓄積されると当然細胞は酸化され、体質は酸性に傾く。これを阻止するのがクエン酸やビタミンB1などであると思っている。

エンパスもヘヨカも知らないけれど

ある方のブログから、下の動画を見た。
https://note.com/4giveness/n/n2ecb0d858481

エンパスもヘヨカも知らない。

でも、わたしのことを語っている。
この動画と会話してみた。

わたしの言葉は青色にしてある。

エンパスはとても繊細で時には神秘的ともとらえる人たちのことです。普通の人たちよりはるかに外部からの影響を受けやすく、周りの人たちがどのように感じ、何を経験しているのかを見分ける力があります。

これはその通りです。外部の人たちの思念がわたしを時に煩らわせます。だから、大勢の場所には行きたくない。結婚式などに行けば、多分気が触れてしまうことでしょう。結婚披露宴には「ねたみ」や「そねみ」や「嘘」が渦巻いています。

自分が感じていることと周りの人が感じていることを分けるのが難しくて、自分の周りの状況や環境にどっぷり浸かってしまう傾向があります。

これは、ある年齢を超えた頃からありません。



エンパスの最も顕著な特徴は、他の人に対して共感する力が高いということです。
で、その中でも最も強力な少数の人たちがヘヨカと呼ばれます。

インディアンの間でヘヨカは神聖な道化師ピエロを意味します。そして、周りの人々を映し出す鏡とも考えられています。彼らは自分の周りのネガティブなエネルギーを吸収して取り除くことができます。

これは、女性からよく言われます。安心感という言葉を以て。

会社に勤めていた頃は、歓送迎会と忘年会の司会はわたしがやりました。その場を完全に仕切ります。そして、みんなが酔ってきた頃に、信頼出来る女性に後を任せて、先に会場を去ります。わたしはアルコールを飲みません。


また、他の人たちとは逆の異なる行動をとる人たちとも思われています。それは他の人たちとは異なるパラダイムで物事を見ているからです。

見てきたように私のことを言い当てますね。大勢の人と同じ行動は決して取りません。多数の歩く道は愉しくないことがほとんどだと知っていますから。


1:他の人の感情が分かる。
これはエンパスの基本的な特徴。本能的に他の人の機嫌や感情を読み解くことが出来ます。ヘヨカは他の人の悪いところに気付くだけではなくて、どのように問題解決ができるのか、具体的な解決策を示すことができます。

はい。他人の感情はひどく伝わってきます。怒りの感情が大嫌いです。怒りを発している人とは一緒にいたくありません。距離をとります。それでも相手が離れないと、相手を攻撃してしまうことがあります。

女性と道を歩いていて、向こうから攻撃的な感情を抱えている男がやってくると、わたしがその男の側に立ち、その攻撃的な感情に気付かないふりをして通り過ぎます。わたしが気付いている感情を持つと、相手に伝わりますから。


2:いつも他の人の話をさえぎる。
わざとではないんですが、人の話を遮ってしまいます。自分の番が待てないんです。ただし、これはプライド とか、会話のプロトコルに従いたくないからとかそういうことではなくて、まずは先天的なもの。そして思いついたことをその場で実行したいと思うからです。エンパスは同時にたくさんのことを思いついて考えていて、思いついたらすぐに言ってしまわないと忘れてしまう傾向にあります。

遮ることはありますね。ただ、それは、相手の言おうとしていることを最後まで聞かなくても分かってしまうからです。分かっていることを説明されるのはしんどい。

それでも、ある年齢を超えてからは人の話を聞くことが少しは上手になったと思います。特に悩んでいる人の話は、聞いてあげることが癒やしになりますから。

同時にたくさんのことを考えているのはいつものことです。本を読むときも2冊以上の本を平行して読むことが多いです。1冊の本を少しずつ読むのは大の苦手です。


3:睡眠中に解決する。
ヘヨカは未解決の問題があるととても居心地が悪くなってしまうので寝ている間も考え続けて、そして寝ている間に答えが見つかることがあります。

何故、知ってるんだろう?
寝る前は少し憂鬱です。
「嫌な夜が来たなぁ。今日は何を考えながら寝ようかな」
と呟いていることさえあります。


4:なんでもできる、という空想にふける。
彼は自分に特別な力、輝き、美しさがあると信じていますが、自分が持っていると思っている資質のレベルが時として現実的ではなくて、失敗することによって、自分はただの人間なんだと自覚することがあります。

なんでもできる。これは普通のことだと思っています。でも、失敗することも愉しいですよ。経験という宝物は手に入れることができます。


5:他人にとってのミューズであることが多い。
ヘヨカと話をしていると人生が変わるような深い話が出来ることがあります。ヘヨカは深い話をするときに、健康的なインスピレーションを相手に与えることができます。これは彼に洞察力があって、その人が今経験しているどのような状況であっても通り抜けられるようなアドバイスが出来るからです。ヘヨカは他の人たちが不幸だったりとか機嫌が悪かったりするのは見たくないので、自分の問題よりも他人の問題を真剣にとらえて、自分ができる限りの方法で周りの人を励まそうとします。

励まそうとはしていないですね。自分の問題よりも他人の問題を先に解決してしまいたいという思いは常に出てきます。一緒に悩んであげる。それで、自分が寝込んでしまうこともあります。


6:通常で考えられることの逆、または異なる方向に行く。
彼はまるで自分は他の世界にいてパラダイムも方向性も他の人とは違うように振る舞うので、とても個性的に見えたり、他の人たちと歩調を合わせるのが難しくなったりします。他の人の視点や心情を理解しようと努めますが、時として相手に対してかなり手厳しくなってしまいます。そして攻撃的な議論に多くの時間を費やしてしまい、安全な結論にたどり着かないことがあります。

通常で考えられることの逆。これは、絶対に必要な事だと思っています。思考にせよ、行動にせよ。

議論をすることは滅多にありません。議論をするのは稀なことで、そんなときは、安全な結論など最初から求めていません。社会的地位を自分の価値だと思い違いしている方に、浅はかなことを指示されたりすると、議論になってしまいますが、そんな方はわたしから去っていきます。


7:クリエイティブである。
クリエイティブであるヘヨカは、改革変革を行ったり、現状維持とは異なる方向に進んでいきます。自分がたとえば何かに関与する前に既にあったこととは違うことをしたいと思っているので、同じ場所、すでにあったことでじっとしていることができないのです。そして脚光を浴びるような考えとか提案をしていきます。
組織の中にヘヨカがいて、その組織内で変革や独創性が必要な場合には、彼らヘヨカが最前列で活躍して、雇用主も彼らをサポートしますが、もしもヘヨカが仕事なり自分が携わっているプロジェクトを辞めようと思ったときには、もう誰にも止めることはできません。なぜならばヘヨカたちのやる気というのは外部からの物理的なものではなくて、自分の中から来るものだからです。

現状維持は嫌ですね。引っ越し回数は20回近くになるかと思います。
バロメーターは「倦む」ですかね。「倦む」は「膿む」に通じると思っています。




エンパスについて少し調べてみた。
エンパスとは共感力という意味らしい。
https://media.ululaau.com/what-is-empathy/

概ね共感出来たのは下の部分。共感出来ない部分は傍線で消す。

他人やその場の空気感をダイレクトに受け取りやすいエンパスにとって、一人の時間は絶対に欠かせません。
エンパスの共感力をコントロールできていない時とは、例えるなら、自分の半径何十メートルに「共感オーラ」のようなものを張っていて、そのオーラの中にいる人・物・環境すべての感情が察知されてしまう状態です。
自分の軸があちこちにあるような感覚に陥り、先ほどお話した通り、心が落ち着かなかったり混乱してしまいます。

これを避けるために、エンパスは一人の時間を大切にしています。
居心地が良い場所で一人になることで、良い刺激も悪い刺激も受け取ることなく、自身の共感スイッチをOFFにする時間を作っているのです。

一人になる時間は必要ですが、決して孤独が好きとは限りません。
誰もが自分の長所を活かしたいと思うように、エンパスにとっても、人との関わりは自分の能力を発揮できる最高の瞬間でもあります。
そのため、本当は人が好きなのに、「人嫌い」や「ガードが堅い人物」と思われることもあります。

色々なことに出会うネットの社会。
ゴミの方が多いけれど、ゴミの中だって、素足で歩いてみればいいと思う。
このような気付きをもたらしてくれることもあるのだから。

ワクチン。コロナ。PCR。マスク。

今更ながらであるが、コロナの現状についてまとめておく。

1.ワクチンについて

コロナウイルスのワクチンなるものが出来たというが、
「CDCは、コロナウィルスを確認したことが一度もない事を認めた」
(CDC-米国疾病予防センター)

プリンシピア科学協会 10月11日版
「COVID19パンデミックを引き起こしたとされるSARS-COV2ウイルスの存在を分離して確認するための実験室試験が成功したことは一度もない」

https://principia-scientific.com/even-cdc-now-admits-no-gold-standard-of-covid19-virus-isolate/…

ウイルスの分離確認も出来ていないのに、ワクチンは作れないのである。

「アンドリュー・カウフマン:存在証明の無い物のワクチンは作りようがない」



2.コロナウイルスについて


コロナウイルスは存在しない。

アンドリュー・カウフマン博士

アンドリュー・カウフマン博士

トーマスコーエン博士

トーマスコーエン博士



3.PCR検査について

PCR検査というものは「PCR検査とは、検査を受ける人の体液などから検体を採取し、特定のDNAだけを増やす検査。」と説明されるが、実際には、

普通の風邪

インフルエンザ(A型、B型)

RSウイルス

アデノウイルス

パラインフルエンザ

マイコプラズマ肺炎

クラミジア

その他

に反応する訳で、別にコロナウイルス独自の検査方法ではない。

トーマスコーエン博士はct値が35以上の場合は、検査は無効であると語る。
ct値とは、DNAを何回増幅させるかという値。1個のウイルスを35回増幅させると、34,359,738,368個になる。

https://jimakudaio.com/yt?v=2mNhiNry8_Q&lang=ja
(字幕大王)



それはファウチも認めている。

字幕大王 https://www.jimakudaio.com/


しかし、世界の検査はct値が高いところが多い。
これは意図的であろう。

そしてct値が60になれば、全員陽性になるという話だ。


そして日本のある医院のct値がTwitterに掲載されていた。
45である。


この医院の先生の説明によると、業者から納入されたこの機械の設定値は簡単には変更出来なくなっているらしい。

これでは、この検査自体が無効である。ましてや、ct値を33にしたところで、何のウィルスに反応しているかも分からないし、エクソソ−ムに反応しているとすれば、打撲した人は、PCR検査で陽性とされる事もあるだろう。(アンドリュー・カウフマン博士の動画を見てもらいたい。)

「What I think COVID-19 Really is」COVID-19は実際にはエクソソームです。http://bottomx.shibugaki.jp/?p=714

4.マスクについて
コロナウイルスは存在しないが、マスクは人体にどのように作用するのか?
アンドリュー・カウフマン博士の話を聞く。

https://jimakudaio.com/yt?v=Gda9o4FTXrE&lang=ja
(字幕大王)

マスクは人間の関係を引き離し、血中酸素濃度を下げる。
さらに他の病気に関しても、それを防ぐというエビデンスはないという。

実際、日本の厚生労働省も、マスクを着用するような指導は表向きはしていない。これは文科省も同様である。

では何故、大勢の人がマスクをつけるのか。
これはマスコミによる洗脳であるといっていいだろう。


わたしは存在しないウイルスのためにマスクを着けようとは微塵も思わない。
マイクを着ける事が、人間の分断を進める。
さらに、マスクをつける事は、国に対する従属の証であると思っている。

あとは皆さんで判断してもらいたい。