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アフィリエイトについて

オンラインカジノで、必勝法を探しているが、どんな方法、どんなマネージメントシステムを試してみても、必勝の二文字は浮かんでこない。結局は、どこで手を引くか。このことにかかってくる。損を小さく、利益は大きく、これしかないのだろう。

しかし、資金が無限に近く大量にあれば、勝てるのではないかと思う方法に行き当たることもある。それは自分を複数人作る事だ。

うむ。どうも急に暖かくなったせいか、目眩がする。キレが悪い。安定剤を飲んでも相変わらずだ。

こうしてブログを書いているのもしんどい。

このブログにはアフィリがいくつか貼られている。わたしは原稿料だと思っているが、アフィリを嫌う方もいるらしい。しかし、自分が身銭を切って試してみて経験したことをダラダラと垂れ流すつもりはない。

わたしは、アフィリを貼ってあるサイトに行って有益な情報をもらえば、それが楽天であろうとアマゾンであろうと、わざとアフィリを踏んでから買い物をする。私は情報を貰ったのだから、それくらいのお返しはする。もとより、私に不利益が出るわけではない。何の不都合も発生しない。

しかし、アフィリサイトの中には、何の検証もせずに、ただ、読む人を煽るサイトも確かにある。

私に言わせれば「よくそんなオンラインカジノを紹介するなぁ」と思うサイトも多々ある。でもね、オンラインカジノやFXが初めての人に対して、そんなページ作りはしたくない。わたしは。

わたしもTweetでアフィリリンクを貼ることもある。ただ、それは、自分の作ったトレードツールの宣伝であったり、有益な情報だと思うものに限られている。最近はForexTester2のアフィリを貼ることが多いが、それは、私が実際に毎日のようにForexTester2を使っているからに過ぎない。自分が試してみたものしか信じない。オンラインカジノで言えば、実際に入金し、プレイし、出金したところしか紹介しない。

こんなことを言っているから詐欺のようなサイトに金を振り込んだこともある。詐欺だと分かれば闘う。でも、闘えない人も多い。だから、自分が試してみて良かったものだけを紹介しているのだ。

桜三月弥生月だというのに、暑いね、どうも。ドリカムの未来予想図2をゼンハイザーのヘッドホンで聴きながら、春。

ここまでが03/08の記事。
今日03/12現在、なにやら、良からぬ風が吹いているとの噂がある。
私の紹介でオンラインカジノを試してみた人が良からぬ風に当たるのも嫌だと思われる。
とりあえずアフィリはトップページから外して、風向きを静観することとする。

南海の獏

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W88.comオンラインカジノの広大さに驚いた

W88.comオンラインカジノに口座を作ってみた。

カジノ内は非常に広く、「スポーツ」「ライブカジノ」「スロット」「テキサスマージャン」「ロト」「バーチャル」「ポーカー」と種類も豊富だ。

ライブカジノ内はさらに「クラブW」「クラブWプレミア」「クラブパラッツオ」「クラブマッシモ」と別れていて、全部回るだけでも時間がかかるくらいだ。

ここのシステムはWilliamHillと似ていて、入金額はまずメイン口座に登録され、例えば「クラブWプレミア」でプレイしたい場合は、メイン口座から「クラブWプレミア」に資金を振り分けることになる。

それにしても、よくこれだけ広いオンラインカジノを作ったものだと感心する。「スポーツ」では、まだベットの種類が少ないが、増強中であるらしい。「ライブカジノ」でのプレイも私の環境ではスムーズだった。ページも日本語表記で分かりやすい。このまま、安定して経営を続けていけば、WilliamHillを凌ぐものになる。

その上、これらのゲームがスマホでプレイできるというのだから、驚く。



・・これは、はまるかもしれない・・・

さて、入金時に決してボーナスを貰わない私は、一回りした時点で出金してみた。大抵のカジノは出金時には身元確認書類を求められるのだが、入金額が100ドル以下だったこともあるのだろうか、ネッテラーへの出金に要した時間は10分ほどだった。あまりのあっけなさに気が抜けてしまった。

また再入金して、ライブカジノに飛び込むことになるだろうと思う。


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国士無双をあがってみた


東3局の配牌で9種10牌あったので、当然の如く国士無双に向けてハンドルを切った。8索2索5索と切り、次に1索を切った。雀頭がなくなるけれど、一応、筒子手に見せておきたかったし、もしこの後筒子が流れ込んでくれば筒子の混一もある。

次巡一萬を自摸ったところで7筒を切って、やはり国士に向かう。その7筒をトップ目の西家が鳴く。西家の手は混一には見えない。2順目に白を切り、7筒ポンの前に9筒を切っている。嵌8筒を見切っているのだ。

そうなると、字牌の暗刻を隠し持っているか、対対和か。その西家がオタ風の南を鳴き、対対和が濃くなる。いずれにせよ、わたしが対子にした西は切りにくい。南をポンして出てきた牌が5筒。4筒6筒は切りにくいが、前のめりに6筒を切ってみた。ポンの声はかからない。4筒がますます切りにくい牌となった。

この時点で切りにくい牌は西、4筒、東、あたりか。その東を下家が打つ。少し驚いたが、下家はラス目だから、積極的に行くしかないのだろう。その下家が10順目にドラの4索を切ってリーチ。リーチ前に2筒3筒と落としてきているので、混一まである。索子を自摸ってきたら困るなと思った。

西家が少し考えて現物の4索切り。その次に私が自摸ったのが9索。これは切れない。下家にも西家にも切れない。8索が2枚場に出ているが、9索は初牌だ。それに加えて、私が7索を切ったとき、タイムラグが発生している。これは誰かが7索を2枚持っている証だ。7索を2枚持って、ドラの4索を切るに値する形といえば、
 
3索4索5索6索7索7索8索9索
8索が2枚場に出ているので、下家の手としては、この形が第一本線だと思う。

しかし、
1索2索3索4索5索6索7索7索8索8索9索
この形もある。

対して西家が聴牌っていれば、4筒と西のシャンポンが第一本線。

4筒4筒西西

そしてとりあえず初牌の1萬を切るのだが、この時点で、9索と西が対子になっていて、どちらも切れない。国士は難しい。もし聴牌したら、目をつぶって9索を切るしかないのか・・・。

しかし、その2巡後、西家が少し考えて西を切った。これに救われた。9索を切らなくて済む。西家は99%西の対子落としだと踏んだ。西家はトップ目だからここで打ち込んでは元も子もない。対子落としなら4筒も切れる状況になった。そしてポンカスの南を自摸って聴牌。あとは運が良かっただけだ。

昭和の麻雀打ちはこんなことを考えながら、麻雀にかじりついている。全ては妄想かも知れないのだけれどね。



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プログレッシブシステムは損小利大を実現する

ホノルルシステムというシステムベット方法がある。
配当が2倍の時に使う方法だ。

このシステムは勝てば1-3-5とベット数を増やしていく賭け方だ。
これはブラックジャックでもバカラでも使えると思うが、3連勝以外は全て「1」 の損失を受け入れてしまうベット方法だ。

1・1・1・1・1と5連敗しても、次に3連勝してしまえば
1・1・1・1・1・「1」・「3」・「5」となり、4ユニットの利益になる。
ただし、1回勝って2回目に負けた場合には、1回あたりの損失が1となり、
2連勝はするが3連勝しなかった場合には 1・1・1・1・1・「1」・「3」・5となり「1」・「3」・5の部分で1の損失となる。
この場合の1回当たりの損失は1/3ユニット。

これは徹底した損小利大のシステムだけれど、どこで流れをつかむかが難しい。

このベット方法の変形が1・3・4とベットしていく方法だ。
これは2連勝してしまえば3回目に失敗してもプラスマイナスゼロになる。

こうしたプログレッシブシステムは、自分の戦法が確立していないと、使いこなすのは難しくなる。そして自分の感性も高くなくてはならない。初心者の方に簡単にお勧めできる方法ではないかも知れないが、プロはこの戦法をとるだろうなと思う。

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日曜日の丁半博打

日曜日だ。手慰みに丁半博打をするとしようか。

丁と半がでる確率は50%。確率である。確率は過去の結果に影響を受けることはない。と昔からいわれ ている。しかし現実には、丁が10回連続出たり、丁と半が交互に出続けたりする。(ルーレットでは1913年にモンテカルロで27連続『黒』が出たのが、 連続の世界記録らしい)この偏りはなんなのだろう。不思議といえば不思議だ。次に丁が出る確率とは本当に50%なのだろうか。

もしも、「ある状況下」で丁と出る頻度が高いことが判明すれば、札を張る立場として優位性を獲得できる。丁半博打の世界で自分が優位性を保とうとすれば、過去の膨 大なデータを収集し、その偏りの傾向の検証をし続けるしかない。「ある状況下」での検証を深くするのだ。さらにその検証はあくまで客観的でなくてはならな い。人間は特異な状況を強く印象に残す傾向があるからだ。この検証を続けていると、「ある状況下」では、丁と半の出る確率は50%ではないのではないかということを感じてくる。

50%というのは「賽子を無限数回降り続ければ、丁と半が出る回数の比率は50%に収束していく」ということだろう。

WIKIで調べてみた。
" 典型的な客観確率は、ある事象が起きる頻度の観測結果に基づいて、無限回繰り返した際の極限値として定義されるものであり、頻度主義といわれる。これと別 に、「無差別の原理」(どちらが多いか少ないかといった情報のない事象同士の間では同じ確率を割り振るという原理)から論理的に確率が決まるとする論理説 や、対象の持つ傾向性を「確率」と呼ぶ傾向説と呼ばれる立場も存在する。"

確率にも色々と立場があるようだ。

丁半博打は参加するものが貸元に手数料を支払わなければならない。江戸時代、賭博を開帳するために、町奉行の手の届かない寺社奉行管轄である寺の一室を借りて開帳したところから、寺銭という。

土曜日曜と、相場が動かないうちにと、チャーチを穴の空くほど見続けているが、必勝法には出会わない。確率で勝つのは無理だと諦めた方がいい。
(この文章は私が管理している別サイトの記事を一部校正して掲載したものです)

FXの売買練習にはForex Testerしかない。絶対にお勧めする。

forextester2
「ForexTester2」

 

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