新型コロナウィルスのパズル

新型コロナウィルスの背景

1.中国と米国は貿易関税問題で対立していた。

2.習近平は国賓として訪日する予定だった。

3.習近平はフィリピンのドゥテルテ大統領を支援していた。

4.ドゥテルテ大統領は米国との地位協定破棄を通告した。

5.コロナウィルスは中国武漢市とダイヤモンドプリンセスで発生。

6.ダイヤモンドプリンセスで感染したとされるイギリス人のデビッドアベル夫妻は何度もメディアで取材を受けたが、彼らはフリーメーソンの第18階級。

http://bit.ly/38pOrth

 

新型コロナウィルスの現在

1.コロナウィルスのワクチンをイスラエルが持っている。

http://bit.ly/2VMtsOG

2.「コロナウイルスからHIVが検出」デリー大学が発見、しかし「未査読」。

https://niconews55.com/colona

3.ジャワハルラルネルー大学分子医学特別センター准教授のアナンド・ランガナタン氏のtweetは削除された。

4.トランプがインドを訪問。

http://bit.ly/2PLCCHc

5.新型コロナ感染者の心臓や肝臓などにも異常を確認 中国側が公表

https://news.livedoor.com/article/detail/17913999

 

これらの情報は真実かどうかもわからない。

だから、どう考えても、どう推論しようとも、私は真実に辿り着けそうもない。

 

ただ、日本における報道の状況は憲法に緊急事態条項を追加する地ならしである印象を拭えない。

そして、これから起きることは金融の混乱であることは想像に難くない。

 

【プラトン】対話編「国家」におけるイデア論について(2)〜洞窟の比喩

洞窟の比喩

(画像は上記サイトからお借りしたものです)

 

「参考」

2020/02/09yahooヘッドラインニュース

【ロンドン時事】新型コロナウイルスへの集団感染が起きたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」には大勢の英国人が乗船し、英メディアの関心も高い。

BBC放送は8日、乗客の英男性が「英政府は船か飛行機を派遣し、われわれを連れ帰ってほしい」と船内から訴える様子を伝えた。

男性はデービッド・アベルさん。妻サリーさんとクルーズに参加した。船室から甲板に出ることが許可されるようになったが、1時間程度の時間制限があり、マスクの着用を課されている。また、他の乗客と2メートル以内の距離に近づかないよう日本の保健当局から指示を受けたといい、甲板では屈伸運動などをして気分転換を図るだけで、「誰もあまり会話していない」(サリーさん)状況だ。

アベルさんは「(感染拡大を防ぐ)隔離は絶対必要だ」と述べ、クルーズが終わっても下船できない事態に一定の理解を示す。しかし「船上で感情を高ぶらせるくらいなら、英国で管理の行き届いた環境下に置かれた方がはるかにましだ」とも語り、船内での生活が大きなストレスになっていることをうかがわせた。

英紙タイムズによると、クルーズ船には英パスポート保有者計78人が乗船。このうち英中部バーミンガム郊外在住のアラン・スティールさん(58)は新婚旅行でクルーズに参加した。ところが、7日までの検査で新型ウイルス感染が確認され、下船して日本の病院に運ばれた。発症はしていないといい、数日内の再検査が予定されている。船内の妻ウェンディさんとは離れ離れだ。 

2/9(日) 18:05 時事通信

 

このニュースはすでに削除されている。
 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です