5G基地局の塔を設置する仕事をしていたイアンが真実を語る。

この動画はYouTubeで削除されつづけているので、画像と日本語訳だけを残しておきます。

俺の名前はイアン。
基地局の塔を設置する仕事をしている。
いや、もう辞めた。
その仕事を退職した。
自分が設置しているのが中国製の兵器で、監視システムの基盤となっていることが判ったからだ。年収は6万ドル減ったけれども、別の業界に再就職した。

この動画を作ることを躊躇したけど、いま世界で起きていることを見て、知っているのに黙っている訳にはいかないと思った。

みんなにどう伝えたらいいのか難しいけど、5Gに関する間違った情報や考えが流布されている。

多くの人々は怖がっている。当然だ。これは、今まで我々が使っていたものとは違う。もう、使われてしまっている、それが問題なんだ、それが嫌なんだ。

実際に俺が工事したいくつかの地域で、身体に悪影響を感じる人が出るだろう。

何から話せばいいんだ。

5Gは新しい方法で電波を送信する。2Gや3Gのように直接通信する。4Gは泡状に送信する。

あなたは、それら非電離放射線を被曝している。つまり、プルトニウムやウランのように電子を軌道から弾き飛ばして細胞を突然変異させるということはない。

それでも、アメリカ国立衛生研究所は電磁波は発ガン性があると証明した。しかも、2Gと3Gについてだ。電磁波は腫瘍やガンの原因になると証明した。

ネズミを使った実験で証明したんだ。3000万ドルかけた2年間の調査で、携帯電話の電波に発癌性があると証明した。

君の携帯電話のユーザー・マニュアルに書いてるだろう。身体から離しておけと、身体に密着させて携帯するなと。そして使うときは頭から6インチ離して使えと。

5Gとなると、また話が違ってくる。5Gはミリ波の電波を送信する。重要なのは非電離放射線のレーザー・ビームということだ。

彼らは実験をしたあとに、あることに気が付いた。ミリ波の被曝が健康を害することが1970年代に解っていたことを。

俺は当時の文書や調査結果を読んだ。

彼らは昔から解っていたんだ。だから軍が暴動鎮圧の目的で「 Active Denial System 」と呼ばれる対人兵器として使っているんだ。群衆に向かってミリ波を放射して体液の水分子に働きかけて身体が沸騰するのを感じ、群衆が逃げて行くんだ。

俺が好きだった仕事は誇りも持っていたが、こんなものと同じ技術だということを知って、続けることはできなかった。

俺は、いくつかの動画を作ったし、多くの人々が怖がったが、それも当然だ。ある意味、俺は落ちこぼれだし。

いま世界中で起こっていることについて俺はコメントせずにはいられない。

昨年11月に武漢でスマート・シティ・グリッドが世界で初めて稼働した。わかるかい?60GHzの5Gネットワークのスイッチを入れちまったんだ。そして2か月後に呼吸器疾患のアウトブレイクさ。

ここに60GHzについて面白れぇ情報がある。60GHzの電磁波は酸素が吸収されるという面白い周波数帯だ。

2.4GHzは君が持っている電子レンジや、コードレスホン、Wi-Fiルーターなど、これらは2.4GHzを使っている。この周波数帯は水素分子に作用するから、水を沸騰させる。なぜなら電子を励起するからだ。

40~60GHzは酸素分子に作用する。酸素分子に吸収されて、酸素の電子が励起し、ヘモグロビンが破壊されて鉄と結合できなくる。特に5Gのレーザービームの中では呼吸ができなくなる。

武漢では11月に5Gが稼働した。3月になって隔離を行っている。計算してみな。

ダイヤモンド・プリンセスはどうかって? クルーズ・ライナーね、クルーズ・ライナーにはないだろうって? いや、あるんだ。5Gは搭載してないけど、世界で最初の40GHzのスターリング・ネットワークを搭載しているんだ。中軌道の人工衛星が船の上空に居て、高速データ通信を提供しているんだ。

武漢で始まり、韓国、イタリアのミラノで稼働した。イギリスで稼働し、アメリカ中で稼働した。感染爆発の地域の地図を持ってきて、5Gスマート・グリッドの地域の地図を重ねてみな。ピッタリだ! 5G技術は危険だということだ。俺が言ってることが正しいことを証明している。

俺が間違っている方がいいさ、俺が完全に間違っていてほしいと思うよ。でも、俺が正しいことが証明されちまった。あまりにも多くの間違った情報で溢れ、知識不足なやつばかりだし、どのメディアもこれについて伝えない。

偶然なんかじゃない、偶然なんて絶対に信じない。

アメリカの自分の地域には俺が設置した。本当に申し訳ないと思う。

俺は6万ドルの減収を覚悟で仕事を辞めた。アメリカのみんなを傷つけながら、お金を選択することはできなかった。

でも、見ろよ、基地局はどんどん設置されているよ。電柱や信号機、電灯など、アメリカ中に何十万も、そしてあちこちの国に、世界中に設置する。そして、誰も君に教えてくれないのさ。

俺たちは伝えるべきだろ。市議会や議員にも。ドナルド・トランプのツイッター・アカウントに、自分は怖いということ、5Gをよく調査するべきであること、停止すべきであることを伝えるんだ。それが、唯一の方法だ。政治家や官僚に5Gをやめるよう伝えるんだ。5Gを止めて、長期的な影響を良く調べてもらうべきだ。

ただ、言わせてもらえば、大手通信会社は、これに何兆ドルも投資してて、大金が動くとロクなこたぁねぇ。政治家どもは汚職ばかりさ。

みんなと、みんなの家族に神の御加護を。


(当訳は、どこかのページで拾ったものを保存していたものです。)

加工されている太陽とISSの写真

太陽とISS(国際宇宙ステーション)の写真だそうです。

テニスボール太陽1
https://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-8918425/Amazing-photos-capture-moment-ISS-passes-moon-sun.html?ito=social-twitter_mailonline

この写真は違和感だらけです。

なにしろ、太陽の後方から光が当たっています。
太陽の後方から当たる光とはいったい何なんでしょう・・。

この撮影者は、太陽の前を通るISSを待ち受けていたというが、それなら、太陽全体をファインダーに入れて待機していないとおかしい。

おそらくテニスボールのようなものを撮影して、画像加工をしたものだと思われます。

画像加工途中の写真はこうだったのではないか。

テニスボール太陽2

どうせなら、こうしてほしかったなぁ。

テニスボール太陽3

それにしても、こうした画像が堂々とネットに存在するということは、ISS(国際宇宙ステーション)は嘘だという証ではないのか。



NASAの太陽の写真と、NIKONのP900での写真を比較したものがある。

太陽の比較写真

当然、左側のP900が現実だろうと思う。


太陽は地球から30,000m〜40,000m前後にあり、電磁波で熱を発している。だから、人間は太陽光を受けると、電磁波から身を守るためにビタミンDを合成する。ビタミンDが身体に十分ある人は昨今の風邪にかかりにくいという統計がある。地上の電磁波が大きく変化すると人は病気になるということである。それをビタミンDが阻害している。

雲の中の太陽
雲の中の太陽



かたや、月は電磁波を吸収して、発光している。だから、月の夜は少し寒いのである。そして、月は発光する月と黒体の月と2つある。


まぁ、私が勝手に思っていることに過ぎないのだけれどね。

フラットアースだろ
月は雲より低いところにあった
極成層圏雲の中の太陽

哀しきゲイシャ・ワルツ

作詞:西条八十 
作曲:古賀政男
歌:神楽坂はん子

あなたのリードで 島田もゆれる
チークダンスの なやましさ
みだれる裾も はずかしうれし
芸者ワルツは 思い出ワルツ

空には三日月 お座敷帰り
恋に重たい 舞扇
逢わなきゃよかった 今夜のあなた
これが苦労の はじめでしょうか

あなたのお顔を 見たうれしさに
呑んだら酔ったわ 踊ったわ
今夜はせめて 介抱してね
どうせ一緒にゃ くらせぬ身体

気強くあきらめ 帰した夜は
更けて涙の 通り雨
遠く泣いてる 新内流し
恋の辛さが 身にしみるのよ



神楽坂で芸者をしていたはん子を古賀政男が気に入り、コロムビアへスカウトされた。「ゲイシャ・ワルツ」は昭和27年の歌。「テネシーワルツ」に対抗して作られたというが、真偽は判らない。

その後、身請け(結婚か?)や別れを経て昭和43年に歌手活動に復帰。

しかし、なぜか昭和50年代以降姿を消す。

平成7年6月10日。埼玉県川口市の武南病院で一人ひっそりと肝臓癌のため亡くなった。享年64。

神楽坂はん子



私は一人暮らしの芸者さんの部屋を訪ねたことがある。彼女の部屋は散らかっていて、昨日脱いだと思われる襦袢は畳の上で丸まったままだった。

しかし、夕方になって、仕事に出かける前に、鏡台に向かい、化粧をして、新しい襦袢と和箪笥から取り出した着物を一人で着付けると、見事に芸者に変身する。正座したその後ろ姿に、彼女の気概のようなものを感じた。

はん子さんについていろいろと書こうかと思っていたが、一人で死んでいったはん子さんのことを考えると、書けなくなった。人生儚い蜉蝣のごとし。

ゲイシャ・ワルツ 神楽坂はん子

月はふたつあると勝手に信じている

月は雲より低いところにある。

雲の高さは上層雲で5,000mから13,000m。

しかし、真珠母雲というものがある。これは高度15,000m〜30,000mらしい。

真珠母雲(しんじゅぼぐも、Mother-of-pearl clouds)は高度20~30km付近の成層圏にできる特殊な雲。極や高緯度地方で冬によく見られる雲である。非常に高高度にある雲のため、日没後も太陽の光を受けて輝く姿を見ることがある。真珠母雲の名は、その色彩が真珠母貝であるアコヤガイの内側に似た虹色をしていることより付けられた。ちなみに、 夜光雲とは生成過程も生成場所も異なる。(Wikipedia)

真珠母雲はさておいて、先日このような夜空を見た。

黒い雲の向こうに月があり、白い雲の手前に月がある。
そこにやってきたTR-3Bは白い雲のさらに上を飛行していた。

これを見ると、月の高さは5,000m〜13,000mの間。
そして旅客機の巡航高度は10,000mに定められていることを考えると、月の高さは11,000m〜13,000mか?
(戦闘機の準高高度は通常15,000m。)

月まで、軽四自動車で30分とはかからない。
信号機ないからね。

もしくは月はその高さにホログラムとして映し出されているということか。

最近月の軌道がずれてきている。
そして、月の輝度が上がってきている。
この二つの事実が、私の世界への別次元の干渉を感じさせる。



さらにわたしが勝手に信じているのは、

月は二つあるということ。
自発光している月の他に、黒体の月がある。

これは法螺であると同時に、根拠のない揺らぎない確信でもある。

https://twitter.com/melko______/status/1278637827505352704?s=20

https://twitter.com/motorcycho81/status/1297145430254292995

テレビの映像を見る時は、まず疑ってみることが必要な時代

ジョン・F・ケネディ暗殺

ジョン・F・ケネディ(JFK 1917年5月29日‐1963年11月22日)
1963年11月22日、アメリカ、テキサス州ダラスでケネディが市内をパレード中に
銃撃され殺される。

この様子は後日日本でも見ることが出来た。
わたしはこの事実に疑義を抱いている。
このパレードの様子はあらかじめ撮影されたものだったのではないかと。

パレードの様子は、映画「JFK」でわたしたちにさらに強く印象づけられた。

何の根拠もないが、ジョン・F・ケネディは狙撃などされていないと、わたしは思っている。暗殺から逃れる最も有効な方法は、暗殺されたというニュースと映像を世界中に流すことだからだ。

上のような画像も存在するが、残念ながら、暗殺を否定する根拠としては弱すぎる。



○アポロ11号月着陸

アポロ11号は、7月16日13時32分(UTC)にケネディ宇宙センターから打ち上げられ、3日後に月面着陸し、アームストロングが月面に降りる様子は、テレビジョン放送を通じて全世界に向けて生中継された。

この放送も、地球であらかじめ撮影されたものだっただろう。しかし、アポロは月へ行ったのだと思う。月は地表から30kmほどの距離にあるとわたしは信じているからだ。そこで何を見たのか、それを公表しないという前提で、あらかじめ、スタジオで撮影された映像が世界に流されたのだろう。

下の写真も疑義だらけである。

月着陸船のパイロットであるバズオルドリン宇宙飛行士は、アポロ11号の月着陸船活動(EVA)中に、月着陸船(LM)「イーグル」の脚の近くで月面を歩きます。 司令官のニール・A・アームストロング宇宙飛行士は、70mmの月面カメラでこの写真を撮りました。 アームストロング宇宙飛行士とアルドリン宇宙飛行士が月着陸船(LM)「イーグル」に降りて月の静かの海地域を探索している間、コマンドモジュールパイロットのマイケルコリンズ宇宙飛行士は月着陸船コマンドアンドサービスモジュール(CSM)「コロンビア」に留まりました。



9.11 アメリカ同時多発テロ事件

2001年9月11日(火)の朝、イスラム過激派テロリスト集団アルカイダによる米国に対する4回の協調テロ攻撃。

午前8時46分40秒、ハイジャックされたアメリカン航空11便がワールドトレードセンター北棟 (1 WTC)の北面に突入した。

午前9時02分59秒、ハイジャックされたユナイテッド航空175便がワールドトレードセンター南棟(2 WTC)の南面に突入し、南棟は爆発炎上した。

これはあらかじめ撮影された映画である。実際にWTCで行われたのはビルの爆破処理に過ぎない。撮影された映画データは世界中のテレビ局にあらかじめ送付されていた。そして、午前9時02分59秒、日本で言えば午後11時02分59秒、丁度ニュースが放送開始されて、02分59秒後、映画データはアナウンサーの背景で映し出された。これは意図的である。

現場の後片づけの処理は異常に速く、旅客機の破片も検証されない。

WTCビルディングの安全管理会社は、イスラエルのMagna BSP社。ブッシュ家とビン・ラディン家が昔から仲良しなのは、新聞などで欧米では一般的に広く知られていたこと。

これはタイタニックの名でオリンピック号を沈めた時と同じように、保険金詐欺ではないか。




○ウサマ・ビン・ラディンの殺害。

2011年5月2日、パキスタンにおいてアメリカ海軍対テロ特殊部隊が行った軍事作戦によって殺害された。

この時の映像も、あらかじめ作成されたものだろう。
ちなみにウサマ・ビン・ラディンはCIAのエージェント。

映画ブラックホーク・ダウン
ビンラディン殺害後の写真



テレビジョンで流される映像はフェイクの山積みである。
嘘ばかり見ていると、真実に出会った時に感性も思考も働かなくなるかも知れない。

映像はあなたの思考を止める可能性が大きいからだ。